2023/10/16国内女子

日米共催「TOTO」35人に出場権 岩井明愛、櫻井心那ら初出場

、★岩井明愛、小祝さくら、★櫻井心那、岩井千怜、吉田優利、川岸史果、穴井詩、鈴木愛、菊地絵理香、★桑木志帆、★神谷そら、上田桃子、ささきしょうこ、菅沼菜々、佐久間朱莉、青木瀬令奈、蛭田みな美、稲見萌寧
2023/06/24国内女子

「236ydのパー4」を狙うか、刻むか 女子プロの攻め方

57位(235.45yd)の桑木志帆は5Iでフェアウェイにおき、3打目グリーン奥からのアプローチは寄せ切れず。下り1.5mのパーパットを外してボギーをたたいた。川岸史果も3Wでグリーン奥まで運んで2オン
2023/06/11国内女子

岩井千怜が完全Vで今季2勝目 双子で全英切符も

に阿部未悠、川岸史果、笠りつ子、永井花奈の4人が続いた。 ローアマチュアは通算9アンダーの15位で終えた寺岡沙弥香。馬場咲希(代々木高)は通算イーブンパーの49位だった。
2018/09/13国内女子

年に1度のドラコン大会 渡邉彩香は3連覇なるか

。クラブは「ミズノ MP タイプ2 ドライバー」で挑む。 <現時点の出場予定選手 ※14日午後5時申し込み締め切り> 渡邉彩香、原英莉花、三浦桃香、大里桃子、野澤真央、服部真夕、濱田茉優、川岸史果、チャン・ウェイウェイ、柏原明日架
2018/11/16国内女子

「これが自分の位置」笠りつ子は9年ぶりにシード逃す

。 昨季賞金ランク7位の川岸史果は通算7オーバー90位で予選落ち。同ランク58位で賞金シードを失った。この日は前半だけで3つのOBをたたき、「しっくりとこなかった。思ったようなスイングとリズムができなかっ
2017/08/02国内女子

松田鈴英らがプロデビュー イ・ボミ今季初Vなるか

開催される。海外女子メジャー「全英リコー女子オープン」と同週での開催で、賞金ランク2位の鈴木愛、15年覇者の西山ゆかり、川岸史果ら「全英-」出場組は不在。 昨年は最終日を首位で迎えたイ・ボミ(韓国)が
2017/09/08日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

柏原明日架、東浩子、黄アルムが首位に並んで決勝へ

という気持ちが強い」と初勝利を貪欲に狙う。 3打差の通算1アンダーの4位に笠りつ子、川岸史果、イ・ミニョン(韓国)、サイ・ペイイン、フェービー・ヤオ(ともに台湾)の5人。5位から出た前年優勝の鈴木愛は
2017/09/26日本女子オープン

畑岡奈紗が2週連続&大会連覇に挑む チョン・インジも参戦

・ヘジン(韓国)が、プロ転向を果たして参戦する。 国内ツアー勢では、賞金ランキング1位のキム・ハヌル(韓国)、同2位の鈴木愛を筆頭に、2週間前にプロ初勝利を飾った川岸史果や、昨年大会で1打差2位となった
2017/11/10国内女子

福田真未、佐伯三貴が首位 賞金トップ鈴木9位

サンケイレディスクラシック」以来、2度目の優勝を目指すフェービー・ヤオ(台湾)。4アンダーの4位に川岸史果、大出瑞月、全美貞(韓国)、ペ・ヒギョン(同)、ホステスプロの田辺ひかりがつけた。 賞金
2017/11/21ツアー選手権リコーカップ

賞金争いが決着 鈴木愛4年ぶり日本人女王なるか

からスタート。そのひと組前で申はイと同組でティオフする。 2012年覇者イ・ボミ(韓国)、初のメジャー制覇を狙う上田桃子、川岸史果らが出場。今季2勝の畑岡奈紗は来季の米ツアー出場権をかけた予選会に出場するため欠場する。
2017/11/14国内女子

鈴木愛は女王決定の可能性 シード争い最終章

)、同4位で前年覇者のテレサ・ルー(台湾)、同5位の申ジエ(韓国)、同6位の上田桃子は全員エントリー。残り2試合からの大逆転を狙う。鈴木は予選ラウンドを上田、川岸史果と、キムはイ・ボミ(韓国)、比嘉
2017/07/12国内女子

大会最長コースが生むドラマは? 上り調子のアン・シネ出場

)、同2位の鈴木愛ほか、川岸史果、葭葉ルミ、森田遥、渡邉彩香らは同週開催の海外メジャー「全米女子オープン」に出場するため不在となる。 ※当初は「今季最長」と報じていましたが、大会主催者より「公式戦を除く」と訂正があったため、7月12日18時に記事タイトルなどを修正しました。
2017/06/20国内女子

アン・シネ旋風が再到来 イ・ボミ3連覇に挑む

スタートの最終組で午後1時19分にティアップする。 今季1勝を挙げ、賞金ランク日本勢最上位の3位につける鈴木愛、6位の上田桃子、未勝利ながら好調で8位のツアールーキー川岸史果らが出場を予定する。 また、今
2017/05/06ワールドレディスサロンパス杯

2日間ノーボギーのキム・ハヌル 自身初の2週連続Vなるか?

取り返した。 優勝スコアは「8、9アンダーくらい」だと想定している。あすはレキシー・トンプソン、川岸史果という飛ばし屋と同組で優勝を争うが、自身のプレーに集中することを課題とする。「飲み込まれないように