2024/07/21国内女子 「メダルはとりたい!」 山下美夢有は今季5度目の2位を経て「パリ五輪」へ 日間)のアニカ・ソレンスタム(スウェーデン)、16年「大王製紙エリエールレディス」(4日間)のテレサ・ルー(台湾)が記録した従来の「最多アンダーパー記録」に並んだことぐらいか。それも、優勝した川崎春花
2022/10/30国内女子 「こんな状態なら、やめなきゃいけない」 金田久美子が乗り越えた2勝目の壁 、樋口さんの大会で勝てたことがうれしかった」と感慨があふれた。 3打のリードを持って出た最終日、前週優勝の19歳・川崎春花が最後まで食らいついてきた。後半15番の3パットボギーで、ついに1打差。それでも
2022/09/18国内女子 初V決まるパットも「緊張しなかった」 尾関彩美悠は後半で“強さ”を発揮 の川崎春花に続いて、2人の10代が2週連続優勝を果たしたのは史上初。「この3日間を戦い抜いたことが自分の自信になった。来週からも切り替えてしっかり頑張りたい。将来は、小さい頃から言っていた年間女王に
2022/09/19GDOEYE 「#次は私」 尾関彩美悠が“相棒”に誓ったリベンジ で臨んだが、結果は29位に終わった。 そんな尾関を横目に、プロテスト同期の川崎春花が“一番乗り”の初優勝を遂げた。思い出のコースで、同期の表彰式を見守る。そこにはもちろん祝福の気持ちもあったが、人目を
2023/08/12国内女子 イーグル2発の「61」 “飛ばし屋有利”のコースで神谷そらが急浮上 、それはきのうまでですね」と笑顔が弾ける。 同週開催のメジャー「AIG女子オープン」(全英女子)では、同学年の川崎春花や櫻井心那が戦っている。「めちゃくちゃ意識している。常に先を行かれているので、私も
2023/05/12国内女子 大ピンチで67ydチップイン アマ吉田鈴が姉のメジャーV翌週に4アンダー発進 いないですし、ここからが重要」と表情を引き締めるのは、週末のプレーを見据えているから。プロテストに合格した同級生で川崎春花、尾関彩美悠、神谷そらの3人が、すでにツアー優勝を飾った。「そこに対しての意識もあります。私も優勝争いに絡まないといけない」と力を込めた。(福岡市東区/亀山泰宏)
2023/07/05全米女子オープン 渋野日向子は20年大会覇者、アマ馬場咲希は前年覇者と/全米女子OP組み合わせ :11)/12:56※(8日04:56) 佐藤心結、ジャラビー・ブンチャン、アマンダ・ドハティ(アマ) 07:44※(6日23:44)/13:29(8日05:29) 川崎春花、モリヤ・ジュタヌガン、ゾーイ
2023/07/15国内女子 気になる選手の前半戦「通信簿」 西郷真央、堀琴音は復調なるか 12 上田桃子 12 13 菊地絵理香 19 14 高橋彩華 23 15 川崎春花 43 16 申ジエ 2 17 森田遥 72 18 岩井千怜 4 19 ペ・ソンウ 26 20 イ・ミニョン 55
2022/10/28国内女子 「もう、全部うまい」 渋野日向子は若手2人に脱帽 アンダーの川崎春花(19歳)、3アンダーの山下美夢有(21歳)と上位で滑り出した同組2人の若手に敬意すらにじませる。「私が(同組3人で)一番年上(23歳)。そういう年になったんだなって」と笑わせながら
2024/07/06国内女子 スタート前に神社で願掛け 木村彩子「やっぱり神秘的な感じが良い」 うれしい。『もっと知って!』ってなる」と頬を緩めた。 あす最終日はトップの川崎春花を追いかける展開。「もう、どんどん行くしかない」と声を張る。「今日はピンハイにツッコむ気持ちでやってこのスコアが出た
2024/02/16国内女子 「ステップアップツアーは自信になる」 開幕戦会見/女子下部ツアー (韓国)は昨季レギュラー初優勝を飾った。22年には史上最多の“下部5勝”を挙げた櫻井心那が昨季レギュラーで“10代4勝”。同年8月に下部初優勝した川崎春花は直後の9月に国内メジャー「日本女子プロ選手権」を
2024/03/11国内女子 レギュラー初参戦の23歳・藤田かれん 2位浮上に「ここまで伸ばせるとは」 やツアー2勝の川崎春花、1勝の尾関彩美悠らにも負けてはいられない。 「あまり自分に自信がないので初優勝とは口に出して言えないけど、後半のリランキングに向けてまず上位に。一試合一試合を頑張りたい」と
2024/09/08ソニー日本女子プロ選手権 国内メジャーで“絶対女王”に競り勝った 21歳の竹田麗央が次に目指すもの とか考えているわけではないけど、いつか挑戦したい」という米ツアー参戦に向け、大きな財産になる。 22年大会の川崎春花、23年大会の神谷そらに続き、同じ2003年度生まれで女子プロ日本一決定戦を制し
2024/10/06国内女子 「全部ネガティブだった」 佐藤心結がプロ3年目でつかんだ涙の初優勝 、川崎春花、尾関彩美悠、神谷そら、櫻井心那、竹田麗央と同世代の次々と優勝する姿に焦りはあった。 最終日まで残った場合に限り、彼女たちが優勝争いをすれば祝福のためフィナーレまで待機し、勝利を見届けてきた
2025/11/23国内女子 菅楓華、荒木優奈ら10人が初シード 笠りつ子は前半戦出場権に一歩及ばず 、74/野澤真央、75/川崎春花、77/森田遥、79/山内日菜子、82/尾関彩美悠、84/古江彩佳、93/リ・ハナ、99/臼井麗香、108/吉本ひかる、120/新垣比菜、―/西郷真央
2026/07/09国内女子 「心苦しかった」ホステス大会3年連続予選落ち 阿部未悠が地元で恩返しへ好発進 位で初日を終えた。 地元北海道の慣れ親しんだ洋芝ながら、「ここは過去、ドローヒッターしか勝っていないコースですから」。小祝さくら、川崎春花、内田ことこと続く直近3大会の優勝者とは対照的に、自らは紛れ
2026/10/28国内女子 佐久間朱莉は地元で巻き返しなるか ランクトップの桑木志帆は不在で女王争い佳境 位の川崎春花、57位の吉本ここね、59位の尾関彩美悠らが追う。 25歳の仲村果乃は、ツアー初優勝を飾った大会で連覇に挑む。さらに、特別協賛の三菱電機と所属契約を結ぶ吉澤柚月、稲垣那奈子にも注目。米
2024/12/28topics 今年最も注目されたモデルは!? ヒントは「ツノ」 2024年アクセス数ランキング/パター部門 ウエートで実現した超高慣性モーメント「MILLED SIX T パター」が第2位に。7月「大東建託・いい部屋ネットレディス」で優勝した川崎春花が使用し、最終日のグリーンスピード9ftと、極端に重たかった
2025/01/27topics 女子プロスペック事情 ドライバーはハードでアイアンはやさしめ “ギャップ”があるのはなぜ?【女子プロギア考察#1】 入っていますが、このシャフトを使う男性アマチュアはけっこういると思うんです。でもその人が、アイアンで「ゼロス7」を使うことはほぼないでしょう。 パーオン率を高めるためのシャフト選び 川崎春花選手は
2025/02/10topics 悩みどころの「アイアンは何番から?」女子で最も多かったのは…【女子プロギア考察#3】 g台以上を入れるのではないでしょうか。 一方で、アイアンを6Iからセットしている川崎春花選手は、アイアンが「レクシア IL7 LT」で、UTが「スピーダー TR ハイブリッド」の75・Sと、同じ重量帯