2026/01/31米国男子 【速報】松山英樹は通算7アンダーで終了 現時点でトップと10打差 グリーンの傾斜を生かして2.5mのチャンスを作って初バーディを奪ったが、短いパー4の17番、最終18番(パー5)もスコアを伸ばせず、1バーディ、2ボギーの「73」に終わった。 久常涼、中島啓太、平田憲…
2026/01/18米国男子 【速報】松山英樹が「65」のチャージ 首位との差を3打に詰めてホールアウト バーディで締めくくった。スタート前に8打だったトップとの差を3打に縮めてホールアウトした。 米澤蓮、平田憲聖、金子駆大は28位からスタート。米澤が5アンダー、金子は2アンダー、平田は1アンダーでプレー中。首位と1打差6位で予選通過した金谷拓実はこの後、最終組の4組前でスタートする。
2026/09/16米国男子 来季出場権をかけた秋季シリーズに中島啓太ら出場 久常涼は「プレジデンツカップ」前哨戦 (ポイントランク115位)、金谷拓実(144位)、平田憲聖(168位)は来季出場権を懸けてプレー。中島は4位に入った「Nexo選手権」など欧州ツアーで3試合を戦って態勢を整えてきた。金谷と平田は日本ツアー
2026/08/08米国男子 「全てが良くないですが…」松山英樹は26位で決勝へ 金谷拓実は予選落ちでプレーオフシリーズ逃す 週末に進むが、ホールアウト後のU-NEXTのインタビューでは「ショット、全てが良くないですがしっかりと体を休めていい状態でプレーできるようにしたい」と4連戦目で疲れもある中で気持ちを切り替えた。 平田憲…
2025/12/18米国男子 「中途半端では絶対に通用しない」石川遼が米下部ツアー挑戦に意気込み の意味でうまくならないと、厳しいところは突破できない」ことを学んだ上での挑戦と言える。 目指す先はPGAツアーへの昇格だ。今季は平田憲聖が下部ツアーの年間ポイントレースで15位に入り、トップ20に付与…
2025/09/09国内男子 韓国開催の国内男子ツアー 日韓亜共催大会に前週初Vの長野泰雅、石川遼らが参戦 対抗戦「ULインターナショナルクラウン」が開催された。 昨年大会は平田憲聖が通算22アンダーで、後続を1打差で振り切りツアー通算5勝目を手にした。今季は米下部ツアーが主戦場のため出場しない。 出場枠は3…
2024/09/01国内男子 男子ツアー5年ぶりの36ホール決着へ 午前8時に第2ラウンド再開 を残していた。 第2ラウンド途中の暫定順位は、通算9アンダーの単独首位に前日「63」でホールアウトした平田憲聖。7アンダーの2位に5ホールを残している細野勇策。6アンダーの3位に7ホールを残すショーン…
2024/05/04国内男子 「自分のゴルフができれば」地元でツアー初Vへ小木曽喬が首位浮上 1打差に片岡尚之 悠太、平田憲聖、ソン・ヨンハン(韓国)が6アンダー8位。谷原秀人、金谷拓実、稲森佑貴らが4アンダー14位。 前週の日欧共催大会を制した桂川有人は3アンダー18位。大会1勝の石川遼は1アンダー28位。2022年シーズン賞金王の比嘉一貴はイーブンパー39位で最終日を迎える。…
2024/10/11日本オープン 中島啓太が今季国内初Vへ首位浮上 アンダーパー5人で週末へ )、片岡尚之が1オーバー7位に続いた。 イーブンパー10位から出た石川遼は「72」で2オーバー13位。前年覇者の岩崎亜久竜は「74」と落として3オーバー18位。42位スタートの平田憲聖は「71」で4オーバー…
2025/09/22世界ランキング 2連勝の比嘉一貴が日本勢3番手に 金谷拓実&石川遼も浮上/男子世界ランク 321位だった。 日本勢トップの松山英樹は17位で変動なし。以下112位の久常涼(1ランクダウン)、比嘉、127位の中島啓太(1ランクダウン)137位の平田憲聖(4ランクダウン)、金谷の順で続いた
2025/09/08世界ランキング 長野泰雅が261ランクアップ 松山英樹ら上位勢は変動なし/男子世界ランク に122位の中島啓太(2ランクダウン)、4番手に129位の平田憲聖(2ランクダウン)、5番手に172位の金谷拓実(1ランクダウン)で続いた。
2025/08/25世界ランキング フリートウッドが自己ベスト6位に浮上 小平智は363ランクアップ/男子世界ランク 。 大会29位の松山英樹は16位から変動なし。日本勢は久常涼が3ランクダウンの116位で続き、欧州ツアー「英国マスターズ」を4位で終えた中島啓太が19ランクアップの121位で3番手に浮上した。平田憲聖が
2026/03/02世界ランキング 松山英樹は12位をキープ 久常涼は64位で昇格大会へ/男子世界ランク 浮上した。 日本勢は久常涼が64位(1ランクアップ)で2番手。以下、115位の中島啓太(4ランクダウン)、金谷、127位の比嘉一貴(4ランクダウン)、174位の平田憲聖(7ランクダウン)と続いた。
2022/12/08国内男子 “学生プロ”宇喜多飛翔は平常心「なんとかなるっしょ」 。フェアウェイいっとけば、なんとかなるっしょ」と平常心を心がける。 大阪学院大の1年先輩でもある平田憲聖も昨年、宇喜多と同じルートでプロ転向。2位でファイナルを通過しているだけに、「順位は負けないように
2022/12/12国内男子 PGAプロテスト合格基準を引き上げ 蝉川泰果ら特別制度で入会 シードを獲得した大西魁斗、河本力、長野泰雅、平田憲聖、蝉川泰果らの特別制度による入会を承認した。10月に承認された中島啓太とともに、12月のセミナー受講後、2023年1月1日付で入会する。 過去に石川遼や松山英樹、小平智、昨年は石坂友宏、久常涼らが同制度でPGAに入会した。
2023/09/10国内男子 コ・グンテクがプレーオフ制す 中島啓太が2打差3位 並んだ。 平田憲聖は41位から出て、ノーボギーの「64」で回り、通算15アンダー9位。石川遼も41位から出て、9バーディ、2ボギーの「65」で回って通算14アンダー、時松隆光らと並ぶ11位で終えた。
2023/10/23世界ランキング 久常涼が自己最高90位 石川遼は2週で107ランクアップ/男子世界ランク 。前週「日本オープン」2位で277位から236位に上がったランキングは、「ZOZO」4位によって170位まで上昇。大会6位の平田憲聖も317位から257位となった。 欧州ツアー「エストレージャダムN.A
2023/12/15米国男子 蝉川泰果、アマ中野麟太朗が1月「ソニーオープン」出場へ するだけで終わらないよう、あと1カ月で最大限の準備をして臨みたいと思います」と意気込んだ。 同社によると、2022年大会覇者の松山英樹、来季からPGAツアーに挑戦する久常涼のほか、金谷拓実、平田憲聖、桂川有人、岩崎亜久竜らも出場を予定している。
2024/01/13米国男子 蝉川泰果が日本勢トップ14位 松山はギリギリ予選通過/米男子 回り7アンダー14位で日本勢トップ。連日の「68」で回った桂川有人が4アンダー38位。ツアー本格参戦初戦の久常涼は3バーディ、1ボギー「68」でプレーし、3アンダー55位で折り返した。 平田憲聖は1
2021/12/09国内男子 プロ6年目の川上優大が首位 手嶋多一は25位/男子ファイナルQT3日目 首位のまま54ホールを終えた。初日からトップを走り、この日「74」とスコアを落としながら、後続と3打のリードを最終日に持ち込む。 4アンダー2位に岩崎亜久竜と「66」をマークした平田憲聖。3アンダー4