2026/01/18米国男子

【速報】松山英樹が「65」のチャージ 首位との差を3打に詰めてホールアウト

バーディで締めくくった。スタート前に8打だったトップとの差を3打に縮めてホールアウトした。 米澤蓮、平田憲聖、金子駆大は28位からスタート。米澤が5アンダー、金子は2アンダー、平田は1アンダーでプレー中。首位と1打差6位で予選通過した金谷拓実はこの後、最終組の4組前でスタートする。
2024/05/04国内男子

「自分のゴルフができれば」地元でツアー初Vへ小木曽喬が首位浮上 1打差に片岡尚之

悠太、平田憲聖、ソン・ヨンハン(韓国)が6アンダー8位。谷原秀人、金谷拓実、稲森佑貴らが4アンダー14位。 前週の日欧共催大会を制した桂川有人は3アンダー18位。大会1勝の石川遼は1アンダー28位。2022年シーズン賞金王の比嘉一貴はイーブンパー39位で最終日を迎える。…
2022/12/08国内男子

“学生プロ”宇喜多飛翔は平常心「なんとかなるっしょ」

。フェアウェイいっとけば、なんとかなるっしょ」と平常心を心がける。 大阪学院大の1年先輩でもある平田憲聖も昨年、宇喜多と同じルートでプロ転向。2位でファイナルを通過しているだけに、「順位は負けないように
2022/12/12国内男子

PGAプロテスト合格基準を引き上げ 蝉川泰果ら特別制度で入会

シードを獲得した大西魁斗、河本力、長野泰雅、平田憲聖、蝉川泰果らの特別制度による入会を承認した。10月に承認された中島啓太とともに、12月のセミナー受講後、2023年1月1日付で入会する。 過去に石川遼や松山英樹、小平智、昨年は石坂友宏、久常涼らが同制度でPGAに入会した。
2023/09/10国内男子

コ・グンテクがプレーオフ制す 中島啓太が2打差3位

並んだ。 平田憲聖は41位から出て、ノーボギーの「64」で回り、通算15アンダー9位。石川遼も41位から出て、9バーディ、2ボギーの「65」で回って通算14アンダー、時松隆光らと並ぶ11位で終えた。
2023/12/15米国男子

蝉川泰果、アマ中野麟太朗が1月「ソニーオープン」出場へ

するだけで終わらないよう、あと1カ月で最大限の準備をして臨みたいと思います」と意気込んだ。 同社によると、2022年大会覇者の松山英樹、来季からPGAツアーに挑戦する久常涼のほか、金谷拓実、平田憲聖、桂川有人、岩崎亜久竜らも出場を予定している。