2018/09/16国内女子 香妻琴乃が涙の初優勝 、イ・ミニョン(ともに韓国)、岡山絵里、新垣比菜の4人。通算12アンダーの6位にアマチュアの安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)、鈴木愛、キム・ハヌル(韓国)の3人が並んだ。通算11アンダーの9位に永峰咲希
2018/04/04国内女子 鈴木愛が国内ツアーに復帰 三浦桃香、勝みなみら同組 ぶりのツアー優勝を目指す。 アン・ソンジュ(韓国)は前週の「ヤマハレディースオープン葛城」に続き、2週連続の今季3勝目を狙う。イ・ボミ(韓国)は2週ぶりの出場。ツアールーキーの勝みなみ、新垣比菜、三浦
2018/08/08国内女子 「全英」V争いの比嘉真美子が出場 初の連覇に挑む ・コガ、三ヶ島かな、原英莉花のルーキー、プロ2年目の新垣比菜、小祝さくら、勝みなみら若手たちも大会の盛り上げ役を担う。 ホステスプロはNEC所属の原江里菜。初日は上田桃子、前週の「北海道meijiカップ」でツアー2勝目をあげた福田真未とラウンドをともにする。
2018/03/01国内女子 川岸史果と森田遥が首位発進 諸見里しのぶが2打差5位 のアン・ソンジュ(韓国)、畑岡奈紗、上田桃子、佐伯三貴、森田理香子ら10人が並んだ。 プロとして初めてのフルシーズンに臨む勝みなみと新垣比菜は、ともに1アンダー「71」で17位発進。イ・ボミ(韓国)はイーブンパーの26位、横峯さくらは2オーバーの58位で初日を終えた。
2018/07/06国内女子 20歳の勝みなみが首位発進 永井花奈が1差で続く 、初優勝を目指す。 1打差の5アンダー2位に永井花奈。さらに1打差の4アンダー3位に勝と同じく1998年4月から99年3月生まれの“黄金世代”のひとり、新垣比菜がつけた。3打差の3アンダー4位タイに
2018/08/15国内女子 鈴木愛が右手首痛で欠場 2連覇中イ・ボミは復調なるか 。2015、16年の賞金女王は今季賞金ランク93位と低迷中だが、相性のいい舞台で復調のきっかけをつかみたい。初日は小祝さくら、菊地絵理香とアウトコースからティオフする。 14年大会覇者・上田桃子は13年優勝のアン・ソンジュ(韓国)と新垣比菜とともに初日のスタートを切る。
2018/04/21国内女子 上田桃子と成田美寿々が首位 勝みなみは10位に後退 、幡野夏生の4人が並んだ。 首位タイから出たツアールーキーの勝みなみは2バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「74」と落として通算3アンダー。西山ゆかり、佐伯三貴、永井花奈、同じくルーキーの新垣比菜と並ぶ10位に後退した。 前年覇者の吉田弓美子は通算2アンダーの15位で決勝ラウンドに進んだ。
2018/04/18国内女子 賞金ランクトップ3が不在 名門・川奈を制するのは 、今季初優勝を目指して成田美寿々、渡邉彩香とティオフ。勝みなみ、三浦桃香、新垣比菜らツアールーキーにも注目が集まる。 前週の「KKT杯バンテリンレディスオープン」で今季初優勝を飾った比嘉真美子、今季すでに2勝の昨季賞金女王・鈴木愛とアン・ソンジュ(韓国)は欠場。賞金ランクトップ3が不在となる。
2018/11/17国内女子 4人が首位の大混戦 勝みなみ、18歳アマ上野ら なる。 通算11アンダーの9位に新垣比菜。通算10アンダーの10位に比嘉真美子、大出瑞月、森田遥が続いた。 49位で決勝ラウンドに進んだ賞金ランキングトップのアン・ソンジュ(韓国)は3バーディ「69」と伸ばし、通算5アンダーの35位に浮上した。
2018/11/18国内女子 勝みなみがプロ初優勝 賞金女王にアン・ソンジュ 1年時に「バンテリンレディス」を制した。同学年の畑岡奈紗、新垣比菜らとともにその後の“アマチュア旋風”をけん引。2017年7月のプロテストに一発合格した。 4打差の通算16アンダー2位に松田鈴英。通算
2017/07/27国内女子 2R終了 植竹希望が首位、勝みなみ12位/女子プロテスト 新垣比菜。2014年「KKT杯バンテリンレディスオープン」をツアー史上最年少(15歳293日)で制した勝みなみは、通算3アンダーの12位タイに続く。 競技には105人が出場。第3ラウンド後に予選カットが
2020/10/11国内女子 稲見萌寧が涙のツアー2勝目 浅井咲希、ぺ・ソンウとのプレーオフ制す )。前週の「日本女子オープン」を制してメジャーチャンピオンとなった原英莉花が7バーディ、1ボギーの「66」をマークし、比嘉真美子、古江彩佳らと並んで通算2アンダー5位に入った。 首位から出た新垣比菜は3
2020/10/10国内女子 「スタンレーレディス」は大雨で2日目中止 36ホール競技に短縮 が予選を通過。決勝ラウンドとの通算スコアで、75%に減額された総額賞金(1億円から7500万円)を分配する。 1アンダーの首位に新垣比菜、イ・ナリ(韓国)、宮田成華、山下美夢有、浅井咲希、新海美優
2024/02/27国内女子 6年ぶり復帰の森田理香子は上田桃子、菊地絵理香と同組/予選ラウンド組み合わせ そらが同組で11時スタート(同イン9時30分)。 直後の11時10分スタート(同イン9時40分)に昨季“10代4勝”した櫻井心那、原英莉花、地元沖縄出身の新垣比菜が同組。最終組の11時20分スタート(同イン9時50分)が2年連続年間女王・山下美夢有、岩井明愛、小祝さくらとなった。
2024/05/31国内女子 穴井詩、森田遥、蛭田みな美が首位発進 1打差に8人 、「(稼げる意識は)あります、あります」とチャンスに期待を寄せた。 4アンダー4位に脇元華、吉本ひかる、須江唯加、桑木志帆、葭葉ルミ、2017年覇者の青木瀬令奈、橋添穂、大出瑞月の8人。3アンダー12位に新垣…
2023/03/30国内女子 鈴木愛らが首位発進 山内日菜子2週連続Vへ2打差 「70」でプレー。脇元華、金澤志奈、新垣比菜らと並ぶ2アンダー14位で初日を終えた。 今大会で日本ツアーから引退するユン・チェヨン(韓国)は通算8オーバー117位と大きく出遅れた。
2023/04/22国内女子 ルーキー神谷そらが初Vへ単独首位浮上 1打差に高橋彩華 つスコアを伸ばし、初日31位から5アンダーとして1打差2位までジャンプアップ。3アンダーの3打差3位に“岩井ツインズ”の妹でツアー2勝の岩井千怜、初日首位から後退した後藤未有、新垣比菜が並んでいる
2024/06/06国内女子 小祝さくらが「63」で首位発進 2打差に大里桃子 竹田麗央3位 岩井千怜は2アンダー21位スタート。前週「ヨネックスレディス」を制した新垣比菜はイーブンパー49位で滑り出した。 今大会の「上位2人」と「大会終了時のメルセデスランキング上位3人」(いずれも有資格者を
2024/10/04国内女子 一人も終わらず日没順延 河本結が暫定首位 竹田麗央、山下美夢有、笹生優花ら2打差 スタートした106人全員が競技を完了できず、日没サスペンデッドとなった。 今季1勝の河本結が12ホールを終えて、ボギーなしで5アンダーの暫定首位に立った。 1打差の4アンダーで渡邉彩香、柏原明日架、新垣比菜
2024/09/24日本女子オープン 原英莉花は岩井明愛らと同組 古江彩佳は竹田麗央、山下美夢有と/日本女子OP組み合わせ 、川崎春花、上田桃子 ※ 11:10 横峯さくら、宮里美香、新垣比菜 11:20 古江彩佳、竹田麗央、山下美夢有 11:30 安田祐香、岩井千怜、中村心(アマ) 12:00 申ジエ、木村彩子、青木瀬令奈 12:10 原英莉花、岩井明愛、鳥居さくら(アマ)