2018/11/13国内男子

松山英樹&石川遼との同組に星野陸也は「光栄です」

狙う松山英樹は今季初勝利を挙げた星野陸也、日本ツアーで選手会長を務める石川遼と同組になった。 先輩ふたりを相手にする22歳の星野はペアリングを聞いてびっくり。「日本のスターふたりと回れるのは
2022/05/20全米プロゴルフ選手権

刻んだはずが小川へ 木下稜介と星野陸也を惑わせた“変化”

けど、それ以上に難しい。向き合って、頑張るしかない」。ショット、パットとも大苦戦して「79」と崩れ、声を震わせた。 星野陸也も折り返しの10番で刻んだティショットが左サイドのハザードギリギリに止まった
2025/10/17欧州男子

中島啓太が1打差2位発進 復帰3戦目の星野陸也は途中棄権

。 米ツアーを主戦場とする星野陸也は2ホールを残して途中棄権となった。後半7番までを1バーディ、1ボギー、1ダブルボギーでプレー。左手、左腕の故障から2週前の国内ツアー「バンテリン東海クラシック」(6位)で復帰後、3試合目だった。
2026/05/03欧州男子

金子駆大は41位、星野陸也は71位に後退 トップに未勝利の2人

ひしめく混戦となっている。 昨季日本ツアー賞金王の金子駆大は1バーディ、4ボギー「75」で通算イーブンパーとスコアを落とし、12位から41位まで後退。星野陸也も30位から出て2バーディ、6ボギー「76」で3オーバー71位まで順位を落とした。