2024/09/24日本女子オープン 原英莉花がチャンピオンズディナーで乾杯のあいさつ「盛り上げ役の一人に」 シャンも中国から駆けつけるなど、歴代優勝者17人が出席した。 前年に大会2勝目を飾った原英莉花は樋口、大会2勝の服部道子、1996年優勝の高村亜紀、大利根CCの村木茂理事長、日本ゴルフ協会(JGA)の池谷
2017/11/01記録 「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」歴代優勝者 年度 木村敏美 第28回 2000年度 具玉姫 第27回 1999年度 具玉姫 第26回 1998年度 福嶋晃子 第25回 1997年度 服部道子 第24回 1996年度 久保樹乃 第23回 1995
2022/08/15米国女子 馬場咲希「とにかく勝ちたいと思っていた」/全米女子アマ制覇一問一答 ◇女子アマチュア◇全米女子アマ 最終日(14日)◇チェンバーズベイGC(ワシントン州)◇6541yd(パー73) 17歳の馬場咲希(日本ウェルネス高)が、服部道子以来37年ぶりの日本勢2人目の優勝を
2021/10/13国内女子 渋野日向子が初出場 古江彩佳&柏原明日架のホステス大会 ◇国内女子◇富士通レディース 事前情報◇東急セブンハンドレッドクラブ(千葉県)◇6679yd(パー72) 1983年から始まって樋口久子、不動裕理、服部道子ら、時代をリードする選手が歴代覇者として名
2017/09/05日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯 鈴木愛は史上2人目の連覇へ キム・ハヌルはメジャー3連勝狙う 年大会以来2つ目のメジャータイトルを獲得。海外選手のメジャー連勝を止めた。なお、今大会で優勝スコアがオーバーパーとなったのは、服部道子が通算2オーバーで制した1998年(茨城・美浦ゴルフ倶楽部)以来と
2024/08/06米国女子 笹生優花にマキロイから祝福 山下美夢有はオーベリに興奮 パリ五輪へ調整本格化 。 2001年生まれの同い年で、19年に日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)のプロテストに同期合格した2人。代表の服部道子コーチ、山下のコーチである父・勝臣さんらが帯同したラウンド中は2人で談笑するシーンも
2026/08/10アマ・その他 岩永杏奈は決勝で敗れて日本勢3人目の快挙ならず 全米女子アマ インイーグルを決められた。 1985年の服部道子、2022年の馬場咲希以来、日本勢として史上3人目の女子アマチュア世界一とはならなかった。 優勝者には27年のメジャー「全米女子オープン」の出場権が与えられ
2026/08/06アマ・その他 予選最終日は日没順延 岩永杏奈は暫定首位でホールアウト 長澤愛羅が挽回の70/全米女子アマ マイヤは同じ8オーバーで、6ホールを残している。 日本勢は本大会で1985年に服部道子、2022年に馬場咲希が優勝し、女子アマチュア世界一の称号を手にした。 今年度の勝者にも2027年のメジャー
2007/03/07米国女子 宮里藍は6位に浮上! 大山志保は9位変わらず/女子各種ランキング /1.68 69/服部道子/↓3/58/1.56 71/茂木宏美/↓1/69/1.48 75/大場美智恵/↑2/51/1.45 78/天沼知恵子/-/62/1.39 80/西塚美希世/↓7
2006/05/02米国女子 宮里藍が賞金ランキング15位へ!米国女子賞金ランキング /横峯さくら -日本/54/3.47 20/福嶋晃子 -日本/50/3.26 21/藤井かすみ -日本/58/3.24 29/服部道子 -日本/57/2.81 32/飯島茜 -日本/35/2.67 42
2019/08/17国内女子 熱狂のV争い 渋野日向子が紡ぐ新たなストーリー 我慢して、そのあと一気に出ちゃった(笑)」。それでもゴルフへの影響はないそうで、あっけらかんと笑い飛ばした。 ハーフターン時には2020年東京五輪ゴルフの女子代表コーチに就任した服部道子と会話を…
2007/09/14GDOEYE プロキャディの“重い”一言 増えるだろう」と清水氏は話していた。 その掛け持ちキャディの一人が、今週女子ツアーに顔を出している伊能恵子さん(写真)。男子ツアーでは平塚哲二などを担当。今回は服部道子のキャディをしている。 「私達は
2008/01/08米国女子 上田桃子の日本人最上位は変わらず/女子世界ランキング 86/西塚美希世/-/JPN/66/1.29 89/小俣奈三香/-/JPN/40/1.27 96/服部 道子/-/JPN/61/1.20 97/藤田 幸希/-/JPN/61/1.19 98/北田 瑠衣/-/JPN/59/1.19 100/前田久仁子/-/JPN/66/1.14
2008/02/19米国女子 上田桃子がトップ10に迫る!/女子世界ランキング /-/JPN/61/1.07 98/服部 道子/-/JPN/61/1.07 100/前田久仁子/↓1/JPN/66/1.04
2008/02/26米国女子 古閑美保ハワイで予選突破もランクダウン/女子世界ランキング /小俣奈三香/↓1/JPN/401.15 93/西塚美希世/↓3/JPN/661.14 96/北田 瑠衣/-/JPN/591.08 97/服部 道子/↑1/JPN/601.06 98/藤田 幸希/↓1/JPN/611.05
2021/08/06米国女子 プレーオフも怖くない 稲見萌寧が表彰台見据え最終日へ 、戦況を見つめた服部道子コーチは「彼女の性格的に、最後のボギーは良かったかもしれないです」と、その負けん気に火がつくことに期待した。 5日前、試合を終えたばかりの松山英樹に掛けられた言葉は今もしっかり
2021/07/26米国女子 畑岡奈紗 入念な準備で挑む東京五輪 周りを重点的に見られたらなと思う」という作戦。服部道子コーチも「畑岡さんはこの2週間、自分がやるべきことを計画して入って来ていて良い集中ができているし、状態もすごくいいと感じます」と太鼓判
2021/05/31ニュース 五輪ユニホームを発表 松山&畑岡は採寸済み 定められていた。 この日は代表ユニホームが初披露され、男子の丸山茂樹ヘッドコーチがピンク、女子の服部道子コーチがブルーを基調としたウェアを身に着けて登壇した。ユニホームは「Rising to the
2024/09/24日本女子オープン 5年ぶりの日本女子オープン会場でも祝福の嵐 安田祐香「やっとスタートライン」 。 アマ時代に2017年から3年連続で出場していた日本ツアー最高峰の大会には、プロとして初めての参戦になる。2017年に「日本女子アマ」を勝っており、2冠となれば清元登子、服部道子、宮里藍、諸見里しのぶ
2017/10/30記録 「日本女子プロ選手権大会コニカミノルタ杯」歴代優勝者 亜紀 第32回 1999年 城戸富貴 第31回 1998年 服部道子 第30回 1997年 福嶋晃子 第29回 1996年 塩谷育代 第28回 1995年 高村亜紀 第27回 1994年 日吉久美子