2023/09/30日本女子オープン 原英莉花が単独首位で最終日へ 1打差に菊地絵理香 古江彩佳3位 。6アンダー4位に稲見萌寧と森田遥。 メルセデスランキング1位の申ジエ(韓国)、今季3勝の櫻井心那、今季メジャー2勝目を目指す吉田優利、上田桃子ら9人が5アンダー6位。4アンダー15位には岩井千怜、永井
2023/05/05ワールドレディスサロンパスカップ 吉田優利が唯一通算アンダーパーで首位 アマ馬場咲希は29位で決勝へ 昨季韓国ツアー2勝のイ・ソミ(韓国)。通算2オーバーの5位に岩井明愛、森田遥、竹田麗央、金澤志奈の4人が続く。 前年覇者の山下美夢有は午後組でパープレーと粘り、通算3オーバーの9位。首位から出た宮澤
2023/10/07国内女子 Wキリ番ゲットへ 小祝さくら200試合で10勝目が見えてきた! 。1打差4位からスタートし、7バーディ2ボギーの「67」として、森田遥と並ぶ11アンダーの首位で最終日を迎える。 前半は5つのバーディ(2ボギー)を奪い、後半は11番(パー5)での35ydからのチップ
2019/10/13国内女子 黄アルムがツアー初の無観客短縮決戦制す 渋野日向子は6位 ですよ」と笑顔で語った。 2打差の通算6アンダー2位に菊地絵理香、武尾咲希、篠原まりあ、アマチュアの星川ひなの(日大2年)の4人。渋野日向子はこの日ベストスコアの「32」をマークし、イ・ボミ(韓国)、稲見萌寧、笠りつ子、森田遥、全美貞(韓国)と並んで、通算5アンダー6位に入った。
2019/11/22国内女子 ペ・ソンウ首位 鈴木愛5位、渋野日向子9位 藤本麻子らシード喪失 」でプレー。通算11アンダーとして首位に立った。 首位で出た森田遥は「69」として通算10アンダー2位に後退し、21歳の高橋彩華と並んだ。通算9アンダー4位に、この日のベストスコア「65」をマークした
2019/06/05国内女子 帰国組の比嘉、勝、鈴木ら欠場 前週初Vの原英莉花が出場 出場しない。 前週「リゾートトラスト レディス」で初優勝した20歳の原英莉花は連勝を狙う。予選ラウンドは上田桃子、2年ぶりに日本ツアーに出場となる米ツアー3勝で世界ランク34位のキム・ヒョージュ(韓国)と同組になった。 ヨネックスと用具使用契約を結ぶ森田遥は2017年8月以来のツアー2勝目に挑む。
2021/03/14国内女子 稲見萌寧がツアー3勝目 プレーオフで永井花奈下す 渋野57位 を沈め、決着した。 森田遥、藤本麻子、比嘉真美子の3人が通算5アンダー3位。通算4アンダー6位に武尾咲希と林菜乃子。 通算3アンダー8位にトップ10入りが2週連続の新垣比菜、2017年9月以来3年6
2021/03/12国内女子 安田祐香と武尾咲希が首位発進 渋野日向子は3打差10位 ラウンドを振り返った。 前週「ダイキンオーキッドレディス」2位の森田遥が1打差3位と好調をキープ。永井花奈、上原彩子、稲見萌寧とともに3位グループを形成した。 渋野日向子は3バーディ、1ボギーの「70
2021/03/20国内女子 サイ・ペイインが暫定首位 渋野は2ホール残し6打差 41位。 原英莉花は「76」をたたき、通算4オーバーで予選落ちが確実。今年初戦から2位、3位と好成績だった森田遥はスタート前に、左足痛のため棄権した。 第2ラウンドは21日午前7時20分に再開される
2021/03/17国内女子 上田桃子が連覇に挑む ホステスプロの渋野日向子は今年優勝者と注目組 萌寧が優勝と若手の活躍が続いている。初日はホステスプロの渋野日向子が勢いのあるこの2人と同組になった。2週連続でトップ5入りした森田遥、同じくトップ10入りの新垣比菜は好調を維持して今季初優勝を目指す
2017/07/12国内女子 大会最長コースが生むドラマは? 上り調子のアン・シネ出場 )、同2位の鈴木愛ほか、川岸史果、葭葉ルミ、森田遥、渡邉彩香らは同週開催の海外メジャー「全米女子オープン」に出場するため不在となる。 ※当初は「今季最長」と報じていましたが、大会主催者より「公式戦を除く」と訂正があったため、7月12日18時に記事タイトルなどを修正しました。
2017/06/24国内女子 鈴木愛が首位 三ヶ島かな1打差、イ・ボミ5位浮上 通算10アンダーの4位。 イ・ボミ(同)は4連続バーディで締めて、通算9アンダー5位で森田遥と並ぶ。前日首位の成田美寿々は通算8アンダー7位に後退。アン・シネ(同)は通算6アンダーの20位としている。
2018/08/01国内女子 原英莉花らがプロデビュー 小祝さくらは地元で初優勝なるか 自然林でセパレートされた北海道北広島市にある林間コースが舞台となる。昨年は最終日をトップと2打差3位タイから出た森田遥が逆転でツアー初優勝を飾った。 3日から3日間大会として開催されるが、注目は原英莉
2017/08/06国内女子 出遅れ響いたささきしょうこ 山田成美は中盤失速 、通算7アンダー3位でフィニッシュ。優勝した森田遥に3打届かず、ツアー2勝目を逃したが、表情は明るかった。 2番、3番を2連続ボギーとして苦しい立ち上がりとなったが、前半に2つのバーディを取り戻した
2023/03/17国内女子 アマ馬場咲希が4位発進 首位に稲見萌寧、上田桃子、蛭田みな美 「66」をマーク。首位に1打差とし、国内ツアー9戦目で自己最高の4位スタートを切った。 米ツアー参戦のため今大会後に渡米する地元・鹿児島出身の勝みなみは「67」とし、吉田優利、ペ・ソンウ(韓国)、森田…
2024/05/04サロンパスカップ 昨季韓国女王イ・イェウォンが日本ツアー初参戦Vに王手 3打差に山下美夢有 ながら今季トップ10が4度の佐久間朱莉、ツアー2勝の森田遥が6アンダー3位。5年ぶりのツアー2勝目を狙う河本結、ツアー2勝のペ・ソンウ(韓国)が5アンダー5位に続いた。 首位から出た菅沼菜々は「74」で4アンダー7位に後退。メルセデスランキング1位の竹田麗央は1アンダー15位にいる。
2025/11/21国内女子 佐久間朱莉が初の年間女王 神谷そらの予選落ちで確定 「リコーカップ」優勝で得られるポイントを加算しても逆転は不可能となり、佐久間がプロ5年目で初めての女王戴冠を決めた。 今季のシード選手のうち、いずれも予選落ちした蛭田みな美、臼井麗香、森田遥、川岸史果
2025/10/23国内女子 「力が入らない」櫻井心那が右手首痛でスタート前に欠場 前週に米女子ツアー2次予選突破 久子 三菱電機レディス」(埼玉・武蔵丘GC)については「様子を見て、ケガ次第ですかね」と慎重に話した。 櫻井のほか、前年優勝のイ・ミニョン(韓国)、奥山友梨、森田遥も欠場し、メルセデスランキング2位の神谷そらも途中棄権した。
2025/12/03国内女子 元女王・横峯さくらが「67」で16位に急浮上 高橋しずくが首位キープ/国内女子ツアー最終予選会 真央、植竹希望らが2アンダー42位。川崎春花、原江里菜らが1アンダー52位。笠りつ子、森田遥、金田久美子らがイーブンパー68位。この日、金谷拓実との結婚を公表した吉本ここねは1オーバー74位にいる