2026/03/05米国女子 古江彩佳が2打差7位スタート 前年覇者・竹田麗央と原英莉花26位 渋野日向子63位 原英莉花、櫻井心那と並ぶ1アンダー26位で発進した。原はいきなりのダブルボギーで出端をくじかれながら、後半6番からの4連続バーディ締めで挽回した。 米ツアー5年目の初戦を迎えた渋野日向子は2バーディ
2026/05/03米国女子 米ツアー初優勝へ「一番いいプレーをしたら」勝みなみは4打差3位で最終日へ 首位は世界1位ネリー・コルダ 位から「76」と崩れた櫻井心那と並ぶ2オーバー43位に浮上。昨年大会優勝の岩井千怜は62位から「73」で回り、3オーバー50位で最終日を迎える。
2026/05/27米国女子 全米女子オープン前週は3日間の短期決戦 原英莉花、渋野日向子ら日本勢8人が参戦 目指す。 また、ポイントレースで来季のフルシード獲得圏(80位以内)外となる馬場咲希(92位)、吉田優利(95位)、西村優菜(118位)、櫻井心那(138位)、渋野日向子(145位)らはポイントを積み上げ
2026/05/15米国女子 竹田麗央が今季初の首位発進 原英莉花9位 渋野日向子は3オーバーから挽回30位 好調のツアールーキー原英莉花が3バーディ、2ボギーの「69」で1アンダー9位と上々のスタート。西郷真央、櫻井心那、世界ランキング1位のネリー・コルダ、前週優勝の同2位ジーノ・ティティクル(タイ)らが同
2026/06/12米国女子 「ごめん」と言いまくった渋野日向子&勝みなみ 古江彩佳&西村優菜、岩井ツインズと並んで1打差4位発進 5バーディ、3ボギーでプレーした。 畑岡奈紗&コ・ジンヨン(韓国)は1オーバー27位、吉田優利&馬場咲希は3オーバー44位、西郷真央&ミランダ・ワン(中国)は4オーバー52位、原英莉花&櫻井心那は7
2026/06/28国内女子 阿部未悠が暫定首位、コ・ジウォン1打差 第3Rは日没サスペ 国内初戦の櫻井心那は大会2勝(2019年、23年)の申ジエ(韓国)、24年覇者の小祝さくらと並ぶ3アンダー暫定10位。 初日112位からカットライン上の59位で決勝ラウンドに滑り込んだ昨年覇者の佐久間朱莉は8ホールで2ボギーを喫し、6オーバーの暫定66位で4日目を終えた。
2026/06/17米国女子 渋野日向子は18日午後8時15分ティオフ 古江彩佳欠場で日本勢は12人/「全米女子プロ」前哨戦組み合わせ 勢の初日スタート時間> 20:15 渋野日向子、アサハラ・ムニョス、ソフィア・ガルシア 20:26※ 櫻井心那、ブリタニー・リンシコム、テーラー・ケホ 20:48※ 岩井明愛、チョン・インジ、ブルック
2023/11/21ツアー選手権リコーカップ 2023年の国内女子ツアー最終戦 年間女王のタイトルは誰の手に での今季初勝利を目指す。 ことしの初出場組は12人。ツアー初優勝を挙げて切符を手にした山内日菜子、岩井明、神谷そら、櫻井心那、小滝水音、リ・ハナ(韓国)のほか、MR上位者として桑木志帆、竹田麗央、安田…
2023/07/18国内女子 シーズン後半戦がスタート 山下美夢有、岩井ツインズら上位選手が勢ぞろい 前半戦最終戦「ミネベアミツミ レディス」2位と調子を上げており、開催コースが異なる大会2連覇に挑む。菊地は今季1勝の櫻井心那、佐久間朱莉と同組でティオフする。…
2021/11/03国内女子 高久みなみ首位キープ 尾関彩美悠ら2位/女子最終プロテスト2日目 ね)が3アンダー5位。竹田麗央(熊本国府高)と櫻井心那(長崎日大高)が2アンダー6位。 10月「スタンレーレディス」でプレーオフを戦ってアマチュア優勝に迫った佐藤心結(茨城・明秀学園日立高)が「68
2024/09/01国内女子 竹田麗央が今季5勝目「全英が良い経験に」 1打差2位に山内日菜子 。 ともに第1ラウンドを首位で終えていたウー・チャイェン(台湾)とルーキーの村田歩香は通算6アンダーの14位。前年覇者の櫻井心那は通算2アンダーの47位。 ツアー2試合目の出場となるアマチュアで13歳の須藤弥勒は通算9オーバー100位だった。…
2024/01/08国内女子 女性としてゴルファーとして「芯を強く」 川崎春花の20歳の誓い 強化」に重点をおいたトレーニングに余念がない。1月末からは同学年で仲のいい櫻井心那、佐藤心結と一緒に約1週間のタイ合宿を予定。2月から本格的に打ち込みを行う。 この日の振り袖はデザインに一目惚れして
2023/03/24国内女子 パット好調の秘訣はペットボトル 川崎春花「カップに入れるよりも…」 欠場。周囲が順調にシーズンインを迎える中、ホテル静養を余儀なくされた立場に置かれ、川崎春花は焦りを募らせた。「キャディさんとか、周りの方にも迷惑をかけてしまったので…」 同学年の櫻井心那、佐藤心結と
2023/07/06国内女子 初シードシーズンのスランプ 尾関彩美悠は旧アイアンと新パターで復調へ Vitalityレディス 東海クラシック」で飾った。前週に初優勝した櫻井心那も同学年。よく似た流れに再び乗って、トンネル脱出をはかる。 (札幌市南区/石井操)…
2024/03/03国内女子 岩井千怜が涙の開幕戦V 大会レコード更新の通算18アンダー 2位。11アンダーの3位に菊地絵理香、10アンダー3位に神谷そら、天本ハルカ、仁井優花が入った。 小祝さくらは5アンダー9位、2年連続年間女王の山下美夢有、昨季4勝の櫻井心那、昨季メルセデス…
2024/10/09国内女子 ホステスプロ古江彩佳が大会4勝目に挑む 馬場咲希が国内ツアーにプロデビュー する。昨年は、第2ラウンドに「63」をマークして通算12アンダーで首位に立っていた櫻井心那が、最終日の降雨中止で36ホールに短縮された大会を制し、宮里藍、畑岡奈紗に続く「10代4勝」を達成した。 今年…
2024/10/13国内女子 山下美夢有が待望の今季初優勝 プレーオフで古江彩佳を破る 心那のほか、桑木志帆、岩井明愛が並んだ。 年間ポイントランキング1位の竹田麗央は通算9アンダー10位。4位から1打差を追った馬場咲希は最終18番で「+4」をたたいて通算8アンダー14位に沈み、国内…
2024/08/31国内女子 降雨による第2R順延で36ホール短縮 混戦のまま最終日へ 」と気持ちを波立たせることなく最後の18ホールに臨む。 同じく第1組から38位で出た小祝さくらは7ホールで2つ伸ばし、通算3アンダーの暫定15位に浮上。首位から2打差に28人がひしめく混戦模様となっている。 前年覇者の櫻井心那は2ホールを消化して1つ落とし、通算1アンダーの暫定47位で再開を迎える。…
2025/04/22全米女子オープン 林菜乃子、泉田琴菜ら5人が全米女子オープンの切符を獲得 」と喜んだ。 通算2アンダーで並んだ長澤愛羅(アマ)、木村葉月(アマ)、薮下真衣の3人はプレーオフを行い、長澤が出場権を手にした。木村と薮下は補欠となった。 櫻井心那は通算1アンダー、神谷そらと佐藤心
2026/07/23国内女子 倉林紅が2勝目へ首位発進 1打差2位に都玲華、西村優菜47位 、前年覇者の渡邉彩香らが4アンダー30位。 米ツアーが主戦場で今季国内初戦の西村優菜は「69」で回り、3アンダー47位。同じく米ツアー組の櫻井心那は3オーバー114位と大きく出遅れた。…