2008/10/03国内男子

首位に5人が並ぶ大混戦! 石川遼は今週も…

ディネッシュ・チャンド(フィジー)の4人。首位と1打差の通算5アンダー6位タイには、谷口徹、武藤俊憲、富田雅哉の3人、通算4アンダーの9位タイには横尾要、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が続い
2006/06/25国内男子

S.K.ホが逃げ切り優勝!「全英オープン」の出場者が決定

、惜しくも落選した。谷原秀人と武藤俊憲は、今年の「日本プロゴルフ選手権」から「ミズノオープン」までの合計6試合の賞金ランキング上位2名に与えられる資格により出場権を獲得した。 そのほか、片山晋呉が今年
2008/12/05ゴルフ日本シリーズJTカップ

石川遼が首位と2打差に浮上!首位はインドのJ.M.シン

なったが、スタート時の6アンダーをキープし単独首位に浮上した。 1打差の通算5アンダー2位タイは、宮本勝昌と武藤俊憲の2人。そして通算4アンダー4位タイには石川遼、デビッド・スメイル(ニュージーランド
2007/06/29UBS日本ゴルフツアー選手権 宍戸ヒルズ

谷口徹とF.ミノザがトップタイに!片山晋呉が3位タイに浮上

スタートしたミノザは、各選手のスコアが伸び悩む中、4バーディ、1ボギーでラウンド。スコアを3つ伸ばしてトップタイに並んでいる。 3位タイには4人がひしめく混戦模様。片山晋呉、横尾要、武藤俊憲の3人は
2016/12/02ゴルフ日本シリーズJTカップ

逆転賞金王へ谷原秀人は2差4位 石川遼は14位

の谷原秀人は通算7アンダーの単独4位に後退した。通算6アンダー5位にキム・キョンテ(韓国)、藤本佳則、武藤俊憲の3人が続いた。 賞金ランクトップの池田勇太は1イーグル4バーディ、3ボギーの「67」で
2016/07/30国内男子

時松隆光、谷口徹、深堀圭一郎らベスト8 3回戦に突入

に敗れた武藤俊憲に続き歴代優勝者2人が名前を消した。 1回戦でホストプロの片山晋呉に完勝した深堀圭一郎は、稲森佑貴に1UPで競り勝ち3回戦へ。同じくホストプロの小田龍一と対戦する。 <3回戦の
2007/07/17米国男子

「全英オープン」注目の組み合わせが発表!

利光は午前9時31分(日本時間午後5時31分)からのスタートで、コリン・モンゴメリーとスチュワート・シンクとの組。近藤智弘はその2つ後ろの組から、武藤俊憲は午前11時10分(日本時間午後7時10分)に
2014/01/10米国男子

首位にベ・サンムン 谷原秀人が5位発進、石川遼は出遅れる

)、ジェイソン・ダフナーらと並び今シーズン初戦の今田竜二が続く。 昨シーズンの国内最終戦で悲願の初優勝を遂げた宮里優作は1アンダーの48位、武藤俊憲はイーブンパーの65位。川村昌弘と池田勇太は2オーバーの104位
2012/04/11国内男子

JGTOメンバーで故杉原輝雄氏を追悼

て倉本昌弘、尾崎将司、片山晋呉、高山忠洋、石川遼、谷口徹、藤田寛之、近藤共弘、武藤俊憲、池田勇太、ブレンダン・ジョーンズ、宮里優作、宮本勝昌、丸山茂樹、薗田峻輔、横田真一、星野英正、尾崎直道(順不同
2014/05/29国内男子

ホストプロ上田諭尉、好調の岩田寛が首位タイ発進

初戦の川村昌弘らと並びイーブンパーの3位発進。また、今年2月にミズノと契約し、大会初ホストを務める武藤俊憲は、左足首捻挫のため11ホール目(2番パー5)プレー中に途中棄権した。 今大会は今季海外
2006/11/25国内男子

原口鉄也とJ.M.シンが首位に並ぶ! 片山晋呉は8位タイ

狙う。一方のシンも3バーディ、ノーボギーでスコアを3つ伸ばし、首位スタートの原口に追いついている。 通算10アンダーの3位タイには、デビッド・スメイル(ニュージーランド)、武藤俊憲、加瀬秀樹の3人がつけ
2006/07/11全英オープン

タイガーが「全米オープン」での雪辱を果たし2連覇なるか!?日本勢では片山晋呉に注目

予定で、彼らのプレーからは目が離せない。 日本からも、片山晋呉を始め、深堀圭一郎、今野康晴、谷原秀人、武藤俊憲、市原建彦の6人が参戦する。なかでも片山は昨年、背筋痛で出場を辞退しているだけに今年に賭ける意気込みは強いはず。果たして上位進出なるか、期待がかかる。
2016/06/24国内男子

池田、浅地、平塚らが3差追う 海外選手が上位席巻

浮上したシャール・シュワルツェル(南アフリカ)らと並んだ。 初日119位と出遅れた前年覇者の武藤俊憲は6バーディ、ノーボギー「65」の猛チャージで、通算4アンダーの27位に大きく浮上し、決勝ラウンドに駒を進めた。
2014/12/04ゴルフ日本シリーズJTカップ

初の賞金王へ視界良好! 小田孔明が単独首位発進

。 4アンダーの2位は、次週に米国下部ツアーの最終選考会を控える小平智。3アンダーの3位に、ディフェンディングチャンピオンの宮里優作と松村道央。さらに1打差の5位に、宮本勝昌、武藤俊憲、韓国のイ