2026/04/03国内女子

菅楓華が単独首位で決勝へ 女王・佐久間朱莉ら3人1打差

位に並んだ。ツアー4勝の神谷そら、仲村果乃、政田夢乃が3アンダー5位で続いた。 首位から出たルーキー伊藤愛華は「74」と落として通算1アンダー10位。前年大会覇者の穴井詩はイーブンパー14位につけた。 2024年大会覇者の小祝さくら、前週優勝の永峰咲希らは通算6オーバー77位で予選落ちに終わった。
2018/07/12国内女子

堀姉妹に奥さま組の比嘉真美子 “異色大会”の注目ペアリング

組み合わせにしたい。選手にもできる限り気持ち良く回ってもらえる組にしたかった」と畠山さん。柏原明日架は直前に欠場した昨年大会で同組のはずだった同郷で同学年の永峰咲希、日本ツアー初出場になるキム・ジヒョン2(韓国)は母国の先輩、申ジエ、キム・ヘリムとの組み合わせにした。(茨城県阿見町/林洋平)
2017/12/09国内女子

黄金世代と歩み出した22歳 金澤志奈の回り道

明日架や永峰咲希らが優勝争いを演じるのをじっと見ていた。「上位に行けたこともあったんですが、2人の優勝争いとかに私は全く届かなくて」。プロの道は選ばず、中央学院大に進学した。 出身は茨城県で、千葉県にある