2025/08/09国内女子 「今でも思い出す」森田遥がプロ初V大会2勝目へ 山下美夢有は5打差15位 」で回った。6アンダー3位に、ともに今季1勝の穴井詩とルーキー入谷響、ツアー1勝の木村彩子、福山恵梨、浜崎未来が並んだ。 5アンダー8位に今季1勝の永峰咲希、ツアー2勝の河本結と堀琴音、同1勝の佐藤心
2025/08/26国内女子 パー73設定の大会初開催コース ホステスプロ櫻井心那らを軸に混戦 レース(メルセデスランキング)1位で今季3勝の佐久間朱莉、同4位の河本結、同6位でツアー初優勝に挑む大会ホステスプロの菅楓華、同7位の高橋彩華、大会ホステスプロで同10位の永峰咲希らも上位をうかがう
2026/04/02国内女子 「やめられなくなって」体調不良の佐久間朱莉が首位発進 ルーキー伊藤愛華も並走 そら、清本美波らが9人が1アンダー4位で続いた。 24年大会覇者の小祝さくらは3オーバー37位。前週優勝の永峰咲希は「78」と崩れ、6オーバー91位と出遅れた。
2026/04/03国内女子 菅楓華が単独首位で決勝へ 女王・佐久間朱莉ら3人1打差 位に並んだ。ツアー4勝の神谷そら、仲村果乃、政田夢乃が3アンダー5位で続いた。 首位から出たルーキー伊藤愛華は「74」と落として通算1アンダー10位。前年大会覇者の穴井詩はイーブンパー14位につけた。 2024年大会覇者の小祝さくら、前週優勝の永峰咲希らは通算6オーバー77位で予選落ちに終わった。
2025/09/13ソニー日本女子プロ選手権 国内メジャー初V狙う佐藤心結、同2冠かかる桑木志帆が首位タイで最終日へ となる最終日を迎える。 この日のベストスコア「67」で回った永峰咲希が5アンダーで、20位から6位へ。年間ポイントランキング1位の佐久間朱莉は20位から出て「68」で回り、堀琴音、高橋彩華、小林光希と並ぶ4アンダー7位に浮上した。
2026/05/08サロンパスカップ 「いまは自分のやることに集中」 河本結に芽生えた気持ちの変化 yd設定となった15番(パー3)は、48度のウェッジでピン奥の傾斜を使い寄せる作戦だったが、「(傾斜の)上に止まっちゃって」とボールが下りてこなかった。 「うわ、止まるんだって思ったんですけど、(永峰…
2026/09/25国内女子 川崎春花、阿部未悠、尾関彩美悠が首位並走 1打差に吉澤柚月と福山恵梨 クラシック」以来のツアー2勝目を目指す。 1打差の5アンダー4位に今季2勝目を狙う吉澤柚月、下部5勝の福山恵梨。4アンダー6位に今季1勝の永峰咲希、山本景子、笠りつ子、後藤未有、ルーキーの藤本愛菜が
2026/09/26国内女子 福山恵梨が史上2番目“スロー初V”へ首位浮上 桑木志帆&尾関彩美悠2位 川崎と阿部は後退 の永峰咲希と福田萌維、宮城・東北高出身の木戸愛、未勝利の浜崎未来が6アンダー4位。2024年大会でツアー初優勝を飾った安田祐香は5アンダー9位にいる。 メルセデスランク2位の佐久間朱莉は4アンダー15
2024/12/25フジクラ特集 ゴルファーの夢を実現 フジクラが生み出す垣根を越えた「刺激」 いるアマチュアの方も多いのでぜひ続けてほしい大会」と話し、自身は「皆勤賞を目指す」と宣言した。 女子プロでは、ツアー2勝の永峰咲希が今大会5回目の出場。同組の中高生について「自分がその年齢のときと比べる…
2025/10/21タイトリスト特集 試してみませんか?アイアンの「ブレンディング」―“弾道”で考える新時代― 3を複数科目で取得。2021年には松山英樹のマスターズ優勝をサポート。常に世界最先端の技術をインプットしているコーチとして知られ、今季は金子駆大、永峰咲希、櫻井心那の優勝をサポート。 協力
2025/10/07タイトリスト特集 アイアンに大事な3つの『D』知ってますか? NEW Tシリーズに見る「アイアンショット最前線」 レベル3を複数科目で取得。2021年には松山英樹のマスターズ優勝をサポート。常に世界最先端の技術をインプットしているコーチとして知られ、今季は金子駆大、永峰咲希、櫻井心那の優勝をサポート。 協力
2020/04/16国内女子 渋野日向子、宮里藍、上田桃子…ご当地プロの活躍を調べてみた ルミ、永井花奈 福岡 39 馬場ゆかり、福田真未、北田瑠衣 宮崎 37 大山志保、柏原明日架、永峰咲希 沖縄 36 宮里藍、上原彩子、比嘉真美子 北海道 34 菊地絵理香、小祝さくら、藤田光里 鹿児島
2018/07/12国内女子 堀姉妹に奥さま組の比嘉真美子 “異色大会”の注目ペアリング 組み合わせにしたい。選手にもできる限り気持ち良く回ってもらえる組にしたかった」と畠山さん。柏原明日架は直前に欠場した昨年大会で同組のはずだった同郷で同学年の永峰咲希、日本ツアー初出場になるキム・ジヒョン2(韓国)は母国の先輩、申ジエ、キム・ヘリムとの組み合わせにした。(茨城県阿見町/林洋平)
2017/12/09国内女子 黄金世代と歩み出した22歳 金澤志奈の回り道 明日架や永峰咲希らが優勝争いを演じるのをじっと見ていた。「上位に行けたこともあったんですが、2人の優勝争いとかに私は全く届かなくて」。プロの道は選ばず、中央学院大に進学した。 出身は茨城県で、千葉県にある
2024/04/18国内女子 安田祐香「優勝したら答えが見つかるかな」 悲願達成へ ※ 2016年/大山志保 2017年/吉田弓美子 2018年/永峰咲希※ 2019年/申ジエ 2020年/新型コロナウイルス感染拡大のため中止 2021年/稲見萌寧 2022年/高橋彩華※ 2023年/神谷そら※
2024/11/15国内女子 ボーダーライン木戸愛が“痛恨”の予選落ち シード争い現状ならどうなる? ) 67/269.05/小滝水音/予選落ち(68) 68/251.58/高木優奈/39T(69) 69/236.81/永峰咲希/14T(67)※複数年シード(2025年まで) : 78/212.78/菅沼
2024/11/16国内女子 政田夢乃と岡山絵里が逆転での滑り込みに前進 シード争い現状ならどうなる? 有/47T(66) 67/269.05/小滝水音/予選落ち(67) 68/251.58/高木優奈/52T(68) 69/236.81/永峰咲希/27T(69)※複数年シード(2025年まで) : 84/182.96/永井花奈/37T(83)
2024/11/12国内女子 ルーキー政田夢乃の大逆転シード条件は? 菅沼菜々は優勝必須 .58/宮里美香※今季シード(産休から復帰) 66/282.52/後藤未有※今季シード 67/269.05/小滝水音※今季シード 68/251.58/高木優奈 69/236.81/永峰咲希※複数年
2020/09/30日本女子オープン 女子オープンは歴代最長でも伸ばし合いに? 笹生や鈴木の感触は… 練習ラウンドを終え、長さを痛感した。 ただ、例年の女子オープンと比較し、フェアウェイは広くラフは短い。永峰咲希、小祝さくら、古江彩佳らは優勝スコアが20アンダーに届く可能性を指摘した。笹生は「すごい
2024/07/17国内女子 気になる選手の「通信簿」 山下美夢有は3年連続女王へ貫禄のランキング1位 位となる64%とショットも低迷している。 福田真未(昨年29位)もここまでランキング72位。10試合に出場して予選落ちが5試合。トップ10は1回にとどまっている。 永峰咲希(昨年34位)は86位、永井