2018/10/23米国男子

ケプカが世界一位でWGCへ 日本勢は歴代王者・松山英樹ら4人出場

)、トミー・フリートウッド(イングランド)らも出場。ロリー・マキロイ(北アイルランド)は2年ぶりにエントリーした。 日本勢は松山とともに米ツアーを主戦場とする小平智のほか、日本ツアーの賞金ランキング上位者の資格で稲森佑貴と池田勇太が参戦する。
2019/07/19全英オープン

J.B.ホームズが首位発進 松山42位 ウッズ、マキロイ出遅れ

スペインのセルヒオ・ガルシアとジョン・ラーム、アレックス・ノレン(スウェーデン)、メジャー通算4勝のブルックス・ケプカら13人が並ぶ混戦となった。 8人が出場する日本勢は、海外メジャー初出場の稲森佑貴が3
2019/07/21全英オープン

シェーン・ローリーが地元で初メジャー制覇へ 2位にフリートウッド

ブルックス・ケプカとジャスティン・ローズ(イングランド)の2人。 日本勢は稲森佑貴が通算イーブンパーで43位タイ、浅地洋佑が通算1オーバーで50位と、それぞれ順位を上げている。 なお、あすは激しい雨と風の予報が出されており、第1組のスタートは7時32分、最終組は13時47分へと早められている。
2019/07/20全英オープン

松山英樹1年ぶり予選落ち シェーン・ローリーら首位

6アンダーの5位にジャスティン・ローズ(イングランド)ら3人。ブルックス・ケプカ、17年大会優勝のジョーダン・スピースらが通算5アンダーの8位で続いた。 日本勢は8人が出場。稲森佑貴と浅地洋佑が通算1
2022/05/23世界ランキング

トーマス5位 松山12位 今平は83位に上昇/男子世界ランク

「ゴルフパートナー PRO-AMトーナメント」で2週連続優勝を遂げた今平周吾は26ランクアップの83位に入り、1年ぶりのトップ100入りを果たした。全米プロで予選落ちした木下稜介が85位(3ランクダウン)、稲森佑貴が97位(4ランクダウン)、香妻陣一朗が101位(4ランクダウン)で続いた。
2022/05/10全米プロゴルフ選手権

ウッズ参戦、ミケルソン復帰へ 「全米プロ」出場者決定

インターナショナル」(18位)に出場後、サウジアラビアが支援する新リーグ構想支持やPGAツアーを批判する発言が発端となって休養し、競技から遠ざかっている。 日本勢は松山英樹をはじめ、金谷拓実、星野陸也、木下稜介、稲森佑貴、香妻陣一朗、比嘉一貴がリストに名を連ねた。
2019/03/22欧州男子

【速報】石川遼は通算1オーバーで予選終える 通過は後続次第

。その後、2つのボギーを喫しカットラインの下に沈んだ。 川村昌弘は「70」でプレーして通算5アンダーとし、上位での決勝ラウンド進出を決めた。 稲森佑貴と水野眞惟智は通算3オーバー、片岡大育は4オーバー、谷原秀人は5オーバー、宮里優作は7オーバー、池田勇太は通算13オーバーでいずれも予選落ちが決定的だ。
2019/03/22欧州男子

【速報】川村昌弘は「70」 通算5アンダーで決勝Rへ

時5分(同2時5分)にティオフする。 片岡大育(15ホール終了)と水野眞惟智(12ホール終了)は通算3オーバー。稲森佑貴は4オーバー(13ホール終了)、谷原秀人は6オーバー(14ホール終了)、池田勇太は11オーバー(同)としている。
2019/03/11米国男子

イム・ソンジェらが「全英オープン」出場権を獲得

た。自身3試合目のメジャーとなり「全英」は初出場。 日本勢は松山英樹、今平周吾、藤本佳則、稲森佑貴、アマチュアの金谷拓実(東北福祉大2年)がすでに「全英」出場権を保持する。 5月26日時点の世界