2023/08/20国内シニア 宮本勝昌がシニア9試合目で初優勝 片山晋呉10位 ・マークセン(タイ)と飯島宏明が入った。 藤田寛之、佐藤えいち、I.J.ジャン(韓国)の3人が通算7アンダー5位。宮本とともに2位で出たシニア2戦目の片山晋呉はこの日1バーディ3ボギー「74」と落とし、通算5アンダー10位で終えた。 前年大会覇者の鈴木亨は通算1アンダー24位だった。
2023/08/18国内シニア 細川和彦が首位発進 深堀圭一郎ら3打差2位 片山晋呉10位 ・マークセン(タイ)、伊澤利光らと同じ2アンダー10位で第1ラウンドを終えた。 ディフェンディングチャンピオンの鈴木亨はイーブンパーの26位。68歳の中嶋常幸は6オーバーの73位で2日目に入る。
2023/08/19国内シニア 細川和彦がシニア2勝目に王手 2打差に片山晋呉と宮本勝昌 昌弘、伊澤利光らが通算1アンダー21位。前年大会覇者の鈴木亨は通算1オーバー34位。73歳の高橋勝成がエージシュート「72」を記録して通算4オーバー55位。 初日「78」だった中嶋常幸は、この日のスタート前に体調不良で棄権した。
2023/10/06日本プロシニア 山添昌良が2打リードで決勝へ 藤田寛之は3差5位に浮上 アンダーの5位に浮上。同順位に鈴木亨、増田伸洋、久保谷健一、パク・スンピル(韓国)が並んだ。 大会初出場の片山晋呉は通算3アンダーの16位で決勝ラウンドに進んだ。 賞金ランキング2位の宮本勝昌は通算2
2022/10/13国内シニア 絶好調マークセンを止められるか? 60歳・井戸木鴻樹の連覇がかかる 争いも注目となる。 賞金ランク5位の鈴木亨らがシーズン2勝目を目指すほか、宮本勝昌らシニアルーキーが短期決戦で初優勝を狙う。
2022/04/22国内シニア 兼本貴司が「びっくり!」シニア初優勝 清水洋一とのプレーオフ制す 3位。シニア初優勝となった開幕戦に続く連勝はならなかった。 飯島宏明が10アンダー4位。佐藤えいち、谷口徹、鈴木亨が9アンダー5位。昨季賞金王で大会連覇がかかっていた篠崎紀夫は「72」と伸ばせず、5アンダー20位で終えた。
2019/10/27国内シニア 伊澤利光が逆転でシニアツアー初優勝 アンダー2位。通算6アンダー3位に賞金ランキングトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)のほか、グレゴリー・マイヤー(米国)、清水洋一、室田淳が入った。 シニアデビュー戦の篠崎紀夫は通算2アンダー13位、前年覇者の鈴木亨は通算1アンダー20位だった。
2019/04/18国内シニア エージシュートの63歳・伊藤正己が首位発進 「62」で最少記録更新 ・ジョンドク(韓国)の3人がつけた。4アンダー5位に崎山武志、秋葉真一、田村尚之、寺西明、鈴木亨の5人が並んだ。 シニアデビューを果たした深堀圭一郎は1イーグル1バーディ、2ボギーの「71」でプレー。1アンダー27位で終えた。
2019/11/16国内シニア 溝口英二が今季2勝目 賞金王争いは最終戦で決着へ 倉本昌弘、グレゴリー・マイヤー(米国)ら5人が並んだ。 前年覇者の鈴木亨は通算1オーバー22位で終えた。 賞金ランキング2位のタワン・ウィラチャン(タイ)は通算3オーバー28位。今大会で単独10位以内に
2019/11/09国内シニア マークセンの4年連続賞金王に黄信号 ウィラチャンが今季2勝目 センは今季を振り返り「2位、3位になることが多かった。結果は良くない」と唇をとがらせた。 通算10アンダー2位に「66」でプレーした鈴木亨。前年覇者のバリー・レーン(イングランド)は通算9アンダー3位だった。
2019/06/08米国シニア 伊澤利光が3打差7位 首位にS.マッキャロン 。 倉本昌弘と鈴木亨が通算1アンダー24位。山添昌良は通算8オーバー62位、元メジャーリーグ投手の長谷川滋利は通算10オーバー66位であす最終日を迎える。
2019/06/07米国シニア 神戸出身ケン・タニガワが単独首位 日本勢トップは伊澤利光の9位 がイーブンパー22位。鈴木亨、深堀圭一郎が2オーバー39位、山添昌良が4オーバー57位とした。 元メジャーリーグ投手の長谷川滋利は9オーバーとし68人中67位と大きく出遅れた。 メジャー通算8勝のトム
2021/04/08国内シニア 細川和彦、丸山大輔らがシニアデビュー 沖縄で2021年シーズン開幕 。 2020年の賞金王・寺西明や日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、鈴木亨、川岸良兼、井戸木鴻樹らもフィールドに名を連ねる。
2021/11/25国内シニア 篠崎紀夫が初の賞金王へ2打差5位発進 バーディ「67」で5アンダー単独首位発進を決めた。 1打差2位で川岸良兼、鈴木亨、堤隆志が続いた。 賞金ランキングトップの篠崎紀夫は3アンダー5位の好スタート。昨季賞金王の寺西明、今大会がシニアデビュー
2020/11/26国内シニア シニア賞金王レースは30万円差で残り2戦 谷口徹、深堀圭一郎らも出場 、2017年に初タイトルをつかんだ大会でもある。 今季初出場となる中嶋常幸、14年、16年と大会唯一の複数回優勝を記録している倉本昌弘、2年前の前回大会を制した鈴木亨らがエントリー。 近年シニア入りした
2020/07/31国内シニア 柳沢伸祐が3カ月遅れの開幕戦制し通算3勝目 シニアデビューの佐藤信人は43位 ツアー通算3勝目を挙げた。 3打差2位で篠崎紀夫と河村雅之が並んだ。谷口徹は通算9アンダー4位タイ。 6月に50歳を迎えたばかりの小山内護は鈴木亨、塚田好宣らと並ぶ通算5アンダー14位。倉本昌弘、伊澤利光
2020/07/30国内シニア 3カ月遅れの開幕戦 柳沢伸祐が首位発進、シニアデビューの佐藤は8打差 河村雅之が続き、篠崎紀夫が5アンダー3位。谷口徹は加瀬秀樹らと並ぶ4アンダー4位グループにつけた。 6月に50歳を迎えたばかりの小山内護は3アンダー8位。2アンダー11位に倉本昌弘、鈴木亨、川岸良兼らが
2009/06/23国内男子 遼、丸山茂樹と初の同組に「興奮」 今週木曜日に開幕する国内男子ツアー第7戦「~全英への道~ミズノオープンよみうりクラシック」の予選ラウンドの組み合わせが発表され、石川遼は丸山茂樹、鈴木亨と同組となることが分かった。 「興奮を通り越し
2011/11/11国内男子 選手コメント/三井住友VISA太平洋マスターズ2日目 鈴木亨(6アンダー、暫定首位) 「昨日も話したけれど、やることをやるだけだから。72ホールでも、54ホールでもどっちでもいいと思っていた。でも、自分はリードしている立場だから、短期決戦になるから有利