2026/04/11国内女子 ウー・チャイェンが単独首位浮上 1打差に安田祐香ら4人 渋野日向子は予選落ち の3週連続予選落ちを回避した。2週連続優勝を狙う高橋彩華は「71」で通算2アンダー24位。岩井明の妹・岩井千怜はイーブンパー39位で決勝ラウンド進出を決めた。 ポイントランキング1位の菅楓華は「75
2026/04/17国内女子 菅楓華「一日を通して安定」今季初の首位発進 佐久間朱莉は出遅れ64位 )と未勝利の小林光希。3アンダーの5位に2週前の「ヤマハレディース葛城」でツアー3勝目を挙げた高橋彩華、川崎春花、堀琴音、永井花奈、エイミー・コガの5人が続く。 ポイントレーストップを走り、自身初の
2025/09/13ソニー日本女子プロ選手権 国内メジャー初V狙う佐藤心結、同2冠かかる桑木志帆が首位タイで最終日へ となる最終日を迎える。 この日のベストスコア「67」で回った永峰咲希が5アンダーで、20位から6位へ。年間ポイントランキング1位の佐久間朱莉は20位から出て「68」で回り、堀琴音、高橋彩華、小林光希と並ぶ4アンダー7位に浮上した。
2025/10/20国内女子 菅楓華、荒木優奈ら8人が日本開催の米ツアー「TOTO」初出場へ される。 <出場権獲得選手> 佐久間朱莉、神谷そら、河本結、菅楓華、高橋彩華、金澤志奈、桑木志帆、荒木優奈、鈴木愛、申ジエ、木村彩子、永峰咲希、小林光希、堀琴音、藤田さいき、イ・ミニョン、佐藤心結
2026/03/12国内女子 金澤志奈が難コース攻略し2打差2位スタート 開幕2連勝が懸かる佐久間朱莉5位 女王の開幕戦優勝を果たした佐久間朱莉は1アンダー「71」で5位につけ、ツアー史上初の開幕2連勝に向けて上々の滑り出しを見せた。イーブンパー6位に高橋彩華、入谷響、山内日菜子の3人が続く。 主戦場の米
2026/07/28AIG女子オープン(全英女子) 山下美夢有は連覇へ30日午後9時15分 歴代覇者・渋野日向子は午後8時42分スタート (午後7時36分)にそれぞれラウンドを開始する。 <日本勢の予選Rスタート時刻(日本時間)> 初日/2日目 スタートは全て1番 15:03/19:47 高橋彩華 15:14/19:58 勝みなみ 16
2026/07/21国内女子 “全英組”不在で菅楓華ら女王レース首位浮上も 西村優菜が帰国参戦 「AIG女子オープン(全英女子)」(30日開幕)に出場する桑木、ランク2位の佐久間朱莉、同5位の永井花奈、同7位の高橋彩華が欠場。フィールド最上位の同3位・菅楓華、今季2勝の河本は一気に首位浮上するチャンス
2026/04/30国内女子 マレット型パターで吉田鈴がバーディ量産 10m以上のロングパットを2度カップイン ◇国内女子◇NTTドコモビジネスレディス 初日(30日)◇浜野GC(千葉)◇6704yd(パー72) 昨季の年間女王で今季1勝の佐久間朱莉と今季2勝の高橋彩華の面子に挟まれた吉田鈴は、「グリーン上
2026/05/08サロンパスカップ 「いまは自分のやることに集中」 河本結に芽生えた気持ちの変化 バーディ、3ボギーのイーブンパー、4打差9位で初日を終えた。 1998年度生まれの“黄金世代”のひとり。今季は同世代の高橋彩華がすでに2勝をマークするなどの活躍を見せているが、「昔だったら悔しかった
2026/05/10サロンパスカップ 河本結が逆転でメジャー初優勝 ホールインワンの鈴木愛は2位 の高橋彩華は12オーバー21位。同1勝の菅楓華は16オーバー42位。 今大会の最年長予選通過記録(49歳206日)を作った不動裕理は「82」で回り、通算23オーバー61位で終えた。
2026/05/12全米女子オープン 吉田優利が“1枠”勝ち取る 原英莉花はプレーオフ敗退/全米女子オープン予選会 、鈴木愛(3月25日付の世界ランキング75位以内) ・後藤未有、高橋彩華、尾関彩美悠(日本地区最終予選会通過者) ※重複資格は除く。5月25日時点の世界ランキング75位以内にも出場権付与
2026/09/03国内女子 「めっちゃ早かった」1年間 ショットもパットもいい荒木優奈はとにかく2勝目を でトップ10が「TOTOジャパンクラシック」2位を含む7度。今季は出場22試合で、高橋彩華にプレーオフ負けした4月「ヤマハレディス」、吉田鈴に2打差で負けた2週前「CATレディス」など4度の2位を含め
2026/06/12国内女子 5連続バーディの桑木志帆が首位浮上 14歳ソア・キムは最年少Vへ3打差2位で週末へ 優勝(14歳150日)へ向けて3打差を追う。 10アンダー3位に永井花奈、金澤志奈、穴井詩、山路晶、この日のベストスコア「64」と猛追した荒木優奈の5人が続く。 前年覇者の高橋彩華は6アンダー15位
2021/11/05国内女子 小祝さくらが首位キープ 古江彩佳1打差 渋野は38位に後退 意気込んだ。 3打差4位から出た古江彩佳が「67」をマークし、1打差の9アンダー2位。賞金ランキング2位の21歳も今季6勝目へ好位置で週末へと折り返した。 ツアー未勝利の高橋彩華が通算8アンダー3位につけ
2023/11/26ツアー選手権リコーカップ 山下美夢有が2年連続で年間女王 大会連覇 ます」と満面に笑みを浮かべた。 3位から出て、一時は単独首位に立った高橋彩華は「70」で通算7アンダー2位。逆転の女王獲得へ、山下と6打差7位から出た申ジエ(韓国)は13番のイーグルなどで追い上げた
2023/11/19国内女子 「リコーカップ」初出場は12人 佐藤心結が40人目に滑り込み 、★竹田麗央、佐久間朱莉、★仁井優花、福田真未、野澤真央、藤田さいき、高橋彩華、永峰咲希、★安田祐香、★阿部未悠、永井花奈、イ・ミニョン、★佐藤心結
2020/12/15全米女子オープン 渋野日向子はメジャー2勝目ならず4位 初出場キム・アリムが5打差逆転V (韓国)。5打差9位から出て上がり3連続バーディを含む6バーディ、2ボギーの「67」で通算3アンダーとして大会初出場で頂点に立った。 通算3オーバー9位のケイトリン・パップがローアマを獲得。9人が予選通過を果たした日本勢では高橋彩華も4バーディ、4ボギーの「71」で通算4オーバー11位タイに入った。
2022/05/17優勝セッティング ドライバーで勢いづけてパターで締め 「150%信じられる」渡邉彩香の優勝ギア は別のモデルを使用していた時期もあったというが、「自分が150%くらい信じられるクラブが良いので、そうなるとあのオレンジかな」と、2015年発売のモデルに全幅の信頼を置いている。 高橋彩華との
2022/05/18国内女子 179日ぶりの国内ツアー 渋野日向子「ちゃんとやり切る」 など、束の間の日本生活を満喫した。 今季の国内ツアーでは4月「バンテリンレディス」で植竹希望が、翌週「フジサンケイレディス」では高橋彩華と、同じ“黄金世代”がツアー初優勝を挙げた。「同年代が優勝して
2022/04/25米国女子 プロテスト未合格の高木優奈と識西諭里が“狙い通り”の海外メジャー切符 ノーボギーで通算8アンダー。米ツアーでは畑岡奈紗、国内では植竹希望に高橋彩華と優勝が続いている“黄金世代”の一人でもある。「私はまだプロテストも受かっていないですし、みんなと競り合えるようなところにいる