2011/06/28マーク金井の試打インプレッション

プロギア iD435ドライバー

、アスリートゴルファー向け。リアルロフトは少ないので、ロフトで見栄を張るのは禁物。球の高さを確保したい人は、普段よりもロフトを1度増やした方がいい。9.5度でボールを高く上げるには、アッパー軌道、もしくはヘッド
2012/06/19マーク金井の試打インプレッション

マグレガー レッドターニー

重量はやや軽め。ややパワーが衰えてきたアスリートゴルファー向けか。リアルロフトは多くないので、ロフトで見栄を張るのは禁物。抑えた弾道を打ちたい人や、持ち球が高い人を除けば、普段と同じか、普段よりも
2012/07/10マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト VG3ドライバー(2012年モデル)

アスリートゴルファーを意識しているのだろう。純正Sにしてはハードだ。ワッグルすると手元が硬めで中間部分がしなる。振動数は260cpm。クラブ重量は297.8gでバランスはD0.5。長さは実測で45.25インチ
2012/05/15マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド ロケットボールズ ドライバー

45.5インチ(ヒールエンド法での計測)。純正Sシャフトの振動数は237cpm。これはR11SのSに比べると30cpm数値が低い。このスペックを見る限りでは、アスリートゴルファーよりもアベレージ
2012/05/22マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド グローレ ドライバー

の振動数は238cpm。一般的なSシャフトと比較するとかなり軟らかい。アスリートゴルファーよりもアベレージゴルファーを強く意識していることが窺える。 クラブ重量は純正Sで285.4グラム。バランスはD
2012/01/24マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX V202 ドライバー(2012年モデル)

に対して、「V」シリーズの対象ユーザーはアスリートゴルファー。前作同様、2012年モデルもヘッド体積が415CCと小ぶりなツアーモデルと、ヘッド体積が445CCの2種類がラインナップされており、今回試打
2013/09/17マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z725 リミテッドモデル ドライバー

アスリート向けに仕上がっている。非力な人にはまったく向かないが、スピンを減らして飛距離アップを狙うハードヒッター、そしてシャフトで飛距離を稼ぎたい球筋をコントロールしたいアスリートゴルファーには、大いに期待に
2013/08/20マーク金井の試打インプレッション

ヨネックス i-EZONEドライバーTX

の編み目がうっすらと浮き上がって見える。 見た目は非常にオーソドックスで、パワーがあるアスリートゴルファーを強く意識したデザインに仕上がっているi-EZONE TX。見た目通り、ハードヒッター向けなの
2013/04/16マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン TOURSTAGE X-DRIVE 709 D450

ゴルファーにちょうどいいスペックだ。 ヘッドもシャフトもアスリートゴルファーを意識したスペック。リアルロフトは多くないし、見た目よりもボールが上がりにくい。ロフトで見栄を張るのは禁物。ロフトは普段と
2013/01/29マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト 913 D3 ドライバー

上級者やアスリートゴルファーに人気のタイトリスト。先月紹介した913D2に続き今回はD3。D2に比べ体積が15CCほど小ぶりになっているが、ぱっと見た目にはほとんど区別がつかない。では、実際に打って
2012/09/18マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ Z725ドライバー

、そして球筋をコントロールしたいアスリートゴルファーには、大いに期待に応えてくれるドライバーだ。 9.5度表示でリアルロフトが9.75度。フェース角が-1.75度。ライ角は60.25度とアップライトで、重心
2014/10/14マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド グローレ F ドライバー(2014年)

試打するグローレという名前では4作目になるが、試打するグローレFはモデルチェンジではなく兄弟モデルとして登場。グローレFはプレミアムゴルファー向けと謳っているモデルで、シニアのアスリートゴルファーを意識
2013/12/03マーク金井の試打インプレッション

グラファイトデザイン ツアーAD MT

シャフト。ダウンでシャフトがタメを作ってくれるので、アスリートゴルファーだけでなくダウンでタメがほどけやすいアマチュアにも相性が良いシャフトである。 先端剛性が低めなので捕まりが良いシャフトである
2014/11/25マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト 915 D2 ドライバー

今年の夏頃から、世界中のツアープロが、使用して活躍しているタイトリストの『915シリーズ』。発売を待ちわびていたアスリートゴルファーも多いはず。前作913と同じくヘッドが2種類発売される。今回は
2014/11/18マーク金井の試打インプレッション

グローブライド オノフドライバー KURO(2015年)

入り、これによりシンプルながらも立体感を上手く演出している。 シャフトはアスリートゴルファーを意識しているモデルだけあって、純正シャフトでもしっかり感がある。フレックスS時のメーカー発表値は、重量が
2011/09/27マーク金井の試打インプレッション

ミズノ MP THE CRAFT 611 ドライバー

にはかなり手強いが、球筋を操りたいアスリートゴルファーには頼りになる1本だ。 9度表示でリアルロフトが9.5度。フェース角が-0.5度。ライ角は57.5度と、今どきのドライバーとしてはフラット。すべて