2023/09/21世界ランキング 岩井明愛は自己最高の39位に/女子世界ランク イン・ルオニン(中国)、2位リリア・ヴ、3位ネリー・コルダ、4位コ・ジンヨン(韓国)、5位セリーヌ・ブティエ(フランス)と上位に変動はなかった。
2023/11/07世界ランキング 稲見萌寧は21ランクアップの72位に浮上 /女子世界ランキング 位のコ・ジンヨン(韓国)まで変動なく、6位にいたミンジー・リー(オーストラリア)が1ランクアップの5位となり、ネリー・コルダと入れ替わった。7位のキム・ヒョージュ(韓国)から10位のリディア・コー
2023/11/10米国女子 勝みなみ2位 渋野日向子暫定17位 来季シード確保へ好発進 アンダー暫定17位の好位置で初日を終えた。 8アンダーの単独首位に「62」をマークしたブルック・ヘンダーソン(カナダ)。勝と並ぶ1打差の2位にエミリー・ペデルセン(デンマーク)、コ・ジンヨン(韓国
2023/08/08世界ランキング ブティエが自己最高3位 渋野日向子61位で「全英」へ/女子世界ランク ネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)は変動なし。イン・ルオニン(中国)が1ランクアップの4位。リディア・コー(ニュージーランド)は2ランクダウンの5位に後退した。キム・ヒョージュ(韓国)は4ランク
2019/10/11米国女子 最優秀新人にイ・ジョンウン6 「全米女子OP」で初優勝 ランキングは畑岡奈紗に次ぐ4位につける。なお、登録名にある「6」は、韓国でほかに同姓同名の選手が5人いたことによる。 韓国勢の受賞は、2015年のキム・セヨンからチョン・インジ、パク・ソンヒョン、コ…
2019/12/24世界ランキング ともに自己最高 渋野日向子11位 鈴木愛16位/女子世界ランク ランキングは31位だった。 コ・ジンヨン(韓国)は7月末からトップをキープ。畑岡奈紗は5位で2020年「東京オリンピック」の日本代表にもっとも近いポジションにいる。 トップ100のうち39人を韓国勢が占める。米国は21人。次いで日本勢が14人となった。
2019/08/20世界ランキング 渋野日向子が自己最高12位に浮上 畑岡奈紗は9位/女子世界ランク が18ランクアップの91位でトップ100入りした。 日本勢トップの畑岡奈紗は1つ上げて9位。3番手につける鈴木愛は28位で変わらず、比嘉真美子が2つ下げて47位となった。 1位のコ・ジンヨン(韓国)から4位のミンジー・リー(オーストラリア)まで変動はなかった。
2020/01/28世界ランキング 畑岡奈紗が4位に浮上 河本結は59位/女子世界ランク 変動なし。鈴木愛は再び14位(1ランクアップ)に上がり、稲見萌寧は57位(3ランクダウン)となった。 1位のコ・ジンヨン、2位のパク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位ネリー・コルダに変動はなかった
2019/09/17世界ランキング 畑岡奈紗は2ランク上げて7位 渋野日向子14位/女子世界ランク 上旬に記録した4位。 1位のコ・ジンヨン(韓国)から6位のミンジー・リー(オーストラリア)まで変動はなし。畑岡の浮上により、アリヤ・ジュタヌガン(タイ)が8位、朴仁妃(韓国)が9位にそれぞれ1ランクずつ
2019/09/10国内女子 浅井咲希は131位に浮上 トップ20に動きなし/女子世界ランク 畑岡奈紗、13位の渋野日向子を含めるトップ20に変動はなし。コ・ジンヨン(韓国)が7週連続で1位の座をキープした。 畑岡と渋野に次ぐ日本勢は、25位に鈴木愛(変動なし)、50位に比嘉真美子(1ランクダウン)、59位に上田桃子(8ランクダウン)、62位に河本結(1ランクダウン)が続いた。
2019/07/09世界ランキング 渋野日向子が日本勢4番手 半年で“500ランク”アップ/女子世界ランキング 4ランクアップの81位とした。 トップのパク・ソンヒョン、2位のコ・ジンヨン(ともに韓国)に変動はなかった。ミンジー・リー(オーストラリア)がレキシー・トンプソンと入れ替わって4位から3位に浮上した
2019/07/16世界ランキング 河本結が50位に浮上 畑岡奈紗は後退8位/女子世界ランキング 。 パク・ソンヒョン、コ・ジンヨン(ともに韓国)のトップ2は変わらなかった。試合に出場しなかった畑岡奈紗が2つ下げて8位となった。
2021/10/05世界ランキング 勝みなみ79位に 畑岡奈紗は5位で変わらず/女子世界ランク の64位となった。 1位のネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)、3位の朴仁妃(韓国)、4位のキム・セヨン(韓国)は動きがなかった。
2021/10/12世界ランキング 渋野日向子9ランクアップの37位 笹生5位と畑岡7位で入れ替わり/女子世界ランク 。 米女子ツアー「ファウンダーズカップ」で優勝したコ・ジンヨン(韓国)は2位のまま。1位ネリー・コルダ、3位朴仁妃(韓国)と変わらず。上位で変動があったのは、同大会4位に入った笹生優花が5位に上昇し、畑岡
2021/09/14世界ランキング 稲見萌寧が自己最高18位に浮上 初のトップ20入り/女子世界ランク 出場した東京五輪で銀メダルを獲得。今年だけで7勝を挙げている。 上位は1位ネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)、3位朴仁妃(韓国)のトップ3をはじめ、6位の笹生優花、11位の畑岡奈紗を含め17位
2021/09/21世界ランキング 西村優菜が55位に浮上 渋野は2ランクアップ/女子世界ランク が22ランクアップの115位と大きく上昇、今年初のトップ5入りとなる4位に入った渋野日向子が2つ上げて46位。 米女子ツアー「キャンビア ポートランドクラシック」で今季2勝目を挙げたコ・ジンヨン(韓国
2021/11/16世界ランキング 稲見萌寧が自己最高15位に/女子世界ランク までに、同2位のコ・ジンヨン(韓国)に平均ポイントでほぼ並ばれていたが、ペリカン女子選手権で今季4勝目を遂げて、その差を「0.95」に広げた。 トップ10の順位に変動はなかった。 稲見以下の日本勢は
2021/11/09世界ランキング 古江彩佳14位に浮上 ネリー・コルダが再び1位に/女子世界ランキング なった。 米女子ツアーは試合がなかったが、トップ2が入れ替わり、ネリー・コルダが3週間ぶりに1位、コ・ジンヨン(韓国)が2位となった。 ランク上位は、サウジアラビアでの欧州女子ツアー「アラムコ・サウジ
2021/08/31世界ランキング 稲見24位で変わらず、堀琴音15ランクアップ 笹生が6位浮上/女子世界ランク あったのは同大会でともに3位に入った堀琴音と山路晶。堀は15ランクアップで134位、山路は43ランクアップで222位に上昇した。 米国女子ツアーは試合がなく、1位ネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国
2021/08/03世界ランキング 吉田優利トップ100入り 畑岡奈紗は笹生を抜き9位で東京五輪へ/女子世界ランク アップの76位となった。 1位ネリー・コルダ、2位コ・ジンヨン(韓国)、3位朴仁妃(韓国)ら主な上位に変動はなし。14位のジェシカ・コルダまでのトップ14をはじめとした豪華な顔ぶれが、東京五輪の会場となる霞ヶ関CC(埼玉)にそろうことになる。