2012/07/04サイエンスフィット

良いところを見つけて全体に活かせ!

自分のスイングで良い部分をしっかりと自覚していますか?あれこれ悩んでいるうちに、良い部分までも損なっていませんか?今回の受講者は、ドライバーやウッドが最近全然飛ばず、スライスも出るようになってしまっ…
2012/01/25サイエンスフィット

シングルでも陥るアドレスの狂いを徹底解明!!

初見では、Vゾーンのやや外側から入っていて、許容範囲内のフェード軌道を逸脱して、スライス軌道の傾向が強いところが、見逃せない部分です。 “科学の目”で原因解明! さて、一般的なビデオ分析では分からない…
2011/12/14サイエンスフィット

まっすぐ引けば曲がります!

・・・ サイドスピンは500回転以内が理想ですが、平均で1200回転以上のスライススピンがあって、ボールを擦るようにアタックしているのは確かです。しかし、ビデオ撮影で見る限り、ダウンスイングはVゾーン…
2011/11/09サイエンスフィット

15年に及ぶショートアプローチの悩みが一発解消!

スライスに悩まされているという受講者だが、サイエンスフィットによる精密な測定データを検証したところ、スイングには問題なし。積極的にリストを使う、リストターンのスイングは完成されており非の打ち所がない…
2013/07/10サイエンスフィット

掴まるグリップで30ヤードアップ

フェース角は12度と、結構フェースが開いた状態で当たっていますよ。 フェースが開いたインパクトによって外から下りる スライスに悩む方は、間違いなくインパクトでフェースが開いています。その開きをなんとか…
2017/08/24サイエンスフィット レッスン

ドライバーの左足体重に要注意!

や、つかまり過ぎに悩む上級者のお悩みを解決していきます。 受講者の悩み 「サイエンスフィットは2回目の受講ですが、およそ1年前の前回は、テークバックでフェースが大きく開いていたので、大きなスライスに…
2018/10/25サイエンスフィット レッスン

プロのスイングに迫る!5ステップメソッド始動

ない ・右にばかり飛ぶ ・まともに当たらないミスが多い ・ミスの傾向が定まらない レベル2の壁 ・スライスからまったく抜け出せない ・スライスが多いが時折、強いフックも出る レベル3の壁 ・傾斜や悪い
2013/10/16サイエンスフィット

速いのに飛ばないワケ

、Vゾーンのやや下から下りていて、アウトサイドイン軌道によるスライスではなさそうです。そうなると、インパクトのフェース向きが開いていることが原因なので、アドレスを改善すれば、すぐに飛ばせるようになり…
2014/07/30サイエンスフィット

フェースが開くと体が回らない!?

スライスに悩む原因は、オープンフェースのままインパクトを迎えてしまうことにあり、もっと突き詰めると、そもそも最初からフェースを開いてグリップしているケースがほとんどです。そんなグリップのまま、クラブ…
2010/11/02サイエンスフィット

コースでなぜミスる?コースの落とし穴 アドレス編

はせず、右を嫌う心理がスタンスだけに現れます。つまり、インテンショナルにスライスを打つようなセットアップにしてしまっているのです。 左を嫌えば左へまっしぐら 左を避けたいところで、フックや強烈なチー…
2013/11/13サイエンスフィット

コースで左右に散るならココを正せ!

ご覧いただけます! 【取材協力】千葉カントリークラブ野田コース 今回の受講者は… ドライバーはスライス、アイアンは左に真っ直ぐという現象が、ラウンド中に見られる場合、クラブが外から下りている状況だと判断…
2011/02/02サイエンスフィット

サイエンスフィット・アカデミーの全貌 スイングチェック編

ターゲットにフェースを合わせ、スタンスをオープンにするというのは、インテンショナル・スライスのアドレスです。目標に対してはフェースがスクエアですが、自分からはフェースが開いてる感覚になるので、左を恐れず…
2016/04/06女子プロレスキュー!

“絶対引っかけ防止、これだけは…!” 中井美有

てきた“引っかけ”の原因を引き起こしにくくなります。 【グリップ】 スライス防止は「フックグリップ」! 一方で「スライスしたくない!」と思ったときには、右手を下からフックに握ることで、逆の効果を
2016/12/15サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【2】

、ドライバーでは、途中から猛烈に右へ曲がるような弾道でしたので。でも、今度は左に一直線でOBという新たなミスが出始めましたね。特に、アイアンはことごとく左に飛んでしまいます。スライスがまったくなくなったのは…
2016/09/29サイエンスフィット レッスン

手元の感覚で分かる!フェースコントロール

上達の鍵は、スイング軌道とフェース管理にあります。スライスに陥っている人は、アウトサイドインのオープンフェースインパクトが原因なので、真っ先にそこから抜け出すこと。軌道は悪くないのに、方向性が安定しない…
2016/07/21サイエンスフィット レッスン

あなたはどっち?ボールをつかまえる2つのタイプ

切れるようになって、ゴルフが楽しくなってきました。でも、なかなか思うようにボールがつかまらない不満もあります。ドライバーはクラブを換えてから、以前よりもスライスしなくなりましたが、 右にプッシュする…
2016/04/21サイエンスフィット レッスン

左手に対して一定のシャットで握る方法

ほとんどのスライサーは、掴まえようとしてアウトサイドイン軌道に陥っていますが、インサイドアウトに振れているのにスライスになってしまう人もいます。この場合、グリップの時点で、左手に対して最初から…
2016/03/17サイエンスフィット レッスン

一度身につけばずっと忘れない腰の切り方

のに、スライスしたり、引っ掛けたりする人は、腰の回転が悪いのです。腰の正しい回転は、すぐにマスターできる人もいれば、覚えるのに時間がかかる人もいます。しかし、一度しっかりと身につけば、一生忘れない…
2016/01/21サイエンスフィット レッスン

頭が動かないと飛びません!

】 「スライスの傾向はありますが、ドライバーを換えてからは、トラブルになるほど曲がることはなくなりました。ただ、問題は飛距離ですね。全然飛びません。アプローチやパターは得意な方なので、ドライバーさえ…