2024/04/14マスターズ

デシャンボー スーパーバーディ締めで踏みとどまる

メークすることに役立つという。「ただ、オーガスタを再現できるものはない。ここに来たら、経験を通じて慣れるしかない」と最終ホールのバーディは8度目のマスターズの経験が生きた。 「何があってもポジティブに
2011/10/29欧州男子

2週連続Vなるか S.ガルシア3位に浮上

たのは北アイルランド出身のグレーム・マクドウェル。地元スペイン勢への期待はもちろん大きい。 この日はやはり風に苦しんで「静かなラウンドだった。ナイスパーがいくつかあった。1アンダーはポジティブにとらえ
2022/11/21国内男子

蝉川泰果がテレビマッチ収録に参加 プロ転向後初めて

いるということ。毎年出られるような結果を残していきたい」とポジティブに受け止めている。今季は次週のシーズン「日本シリーズJTカップ」(東京よみうりCC)を残すのみ。「トレーニングをしたり、少し
2021/11/20国内男子

最終ホールをパーとボギー 木下稜介&秋吉翔太の3日目の安堵

ボギーはポジティブに考えたい。昔から追うほうが好き。本当は最終日を首位から勝つのがカッコいいと思うんですけど」(笑)。過去の2勝はいずれも後続から逆転V。結果的に“得意の形”になったことに安堵した。(宮崎県宮崎市/桂川洋一)
2021/10/31国内男子

恋人と熱い抱擁のち涙 池村寛世が5打差逆転で悲願の初V

した。「ポジティブに『大丈夫だよ』って。辛かったときは『練習すればちょっとずつ良くなる日が来るから』ってずっと言い続けてくれていた。キャディをしてくれているときに勝てて良かった」 優勝が決まると
2017/11/30日本シリーズJTカップ

賞金王候補は2人が出遅れ 小平26位、キム最下位30位

て、4オーバーの26位と出遅れた小平。「1Wは今年一番調子が悪いかも」と首をひねったが、「でも、先週(初日7オーバーと出遅れながら最終的に8位)より3打よいし、ポジティブに考えたい」と前を向いた
2017/04/21国内女子

2年前の悔し涙は「もう忘れました」 松森彩夏が4位の好発進

ない。悔しい思いもしたけど…今はポジティブです」と表情は明るい。「調子も上がってきた。今年も優勝争いに食い込んでいきたい」。悔し涙を飲んだコースだが、松森にとって相性は良好。もう涙は流さない。(静岡県伊東市/糸井順子)
2018/07/29国内男子

ツアー長期離脱中の矢野東 「81」も確かな前進

遠かったが、それでも「どん底からは、だいぶ上がってきた。きょうの『81』には満足だし、前に進めると思う」とポジティブに捉えている。 矢野には「特別保証制度」(公傷)の適用が承認されており、17年「日本
2019/05/18国内女子

OLキャディと“三度目の正直”なるか 大城さつきは初優勝へ

ている、いわばアマチュアキャディだ。「プロキャディさんはいつも冷静ですけど、入ったときにギャラリーみたいに持ち上げてくれたり、ミスした時もポジティブ」とアマチュアならではの“ノリ”のおかげでリラックス
2019/07/06国内女子

岡山絵里の心を変えた元賞金女王からの助言

しまう。自分は何度も同じミスをして、アホだなって思っていた。でも、最近開き直っている」 この日の終盤17番で1つスコアを落とした。「ボールに泥もついていたし、仕方ない。くだらないミスではなかったはず」。ボギーでもポジティブにとらえられるようになった自分を最終日も貫く。(横浜市旭区/林洋平)
2022/05/27国内女子

先輩も師匠も勝った サイ・ペイインと不思議な縁

、ポジティブに感じられる縁だ。(山梨県上野原市/桂川洋一) <メイプルポイントGCでの本大会優勝者> 2015年 テレサ・ルー 1998年 原田香里 1996年 橋本愛子 1995年 呉明月 1994年 曽秀鳳