2022/10/18世界ランキング

古江彩佳が19位浮上 岩井明愛は51ランクアップ/女子世界ランキング

通で今季最高の2位に入ったルーキーの岩井明愛が前週171位から120位へ大きくジャンプアップ。今季2勝を挙げてランク79位の双子の妹、岩井千怜を追いかける。 1位コ・ジンヨン(韓国)、2位アタヤ・ティティクル(タイ)、3位ミンジー・リー(オーストラリア)らトップ5に変動はなかった。
2022/04/30米国女子

古江彩佳が18位で週末へ 渋野&笹生は予選落ち

(オーストラリア)が7バーディ、2ボギーの「66」をマークし、通算9アンダーとして単独首位に浮上した。 初日を単独首位で発進した世界ランキング4位のミンジー・リー(オーストラリア)は1イーグル、4
2022/05/01米国女子

前週2位のグリーンが首位 1打差にコー 古江彩佳は56位

。 ムービングデーのベストスコア「66」をマークしたレキシー・トンプソンが朴仁妃(韓国)、ミンジー・リー(オーストラリア)らと同じ通算5アンダー3位に浮上した。 世界ランキング1位のコ・ジンヨン(韓国
2022/04/27米国女子

LAでの2連戦目は新規大会 笹生優花、古江彩佳、渋野日向子が出場

)、リディア・コー(ニュージーランド)、ミンジー・リー(オーストラリア)らトップ選手も出場。レキシー・トンプソンはメジャー「シェブロン選手権」を終え、3週のオフを取って復帰する。 「オーガスタナショナル女子アマチュア」を制した16歳のアンナ・デービスが、主催者推薦で出場する。
2022/05/27米国女子

古江彩佳は1勝1分けに エンジェル・インを3&2で下す

・シガンダ(スペイン)と対戦する。決勝トーナメント進出には勝利が必須となる。 出場選手中トップの世界ランキング4位ミンジー・リー(オーストラリア)は、ブリタニー・オルトメアを相手に2&1で敗れて1勝1敗
2022/05/11米国女子

大会3連覇かかる世界1位コ・ジンヨン 畑岡奈紗は出場2戦連続Vなるか

(ニュージーランド)、レキシー・トンプソン、ミンジー・リー(オーストラリア)、イ・ジョンウン6(韓国)らが集結。「オーガスタナショナル女子アマ」を史上最年少の16歳で制し、2週前の「パロスバーデス選手権」で決勝ラウンドに進出したアマチュアのアンナ・デービスも主催者推薦で出場する。
2022/07/26米国女子

全英女子の前哨戦 畑岡奈紗と渋野日向子は2年ぶりの参戦

選手権」で優勝したブルック・ヘンダーソン(カナダ)をはじめ、4月の「シェブロン選手権」を制したジェニファー・カップチョ、いずれも6月の「全米女子オープン」で優勝したミンジー・リー(オーストラリア
2022/07/22米国女子

古江彩佳が単独首位発進 西村優菜3打差5位 渋野は出遅れ

奈紗は2アンダー27位につけた。 西郷真央は、昨年大会覇者のミンジー・リー(オーストラリア)らとともに1アンダー39位。 笹生優花はイーブンパー64位で初日を終えた。渋野日向子とアマチュアの橋本美月(東北福祉大)は3オーバー111位と出遅れた。
2022/04/25米国女子

畑岡奈紗が今季初V 5打差圧倒で米ツアー6勝目

アンダー2位。朴仁妃(韓国)、マデレーネ・サーストレム(スウェーデン)、ミンジー・リー(オーストラリア)が7アンダー3位。 笹生優花は「66」と伸ばし、トータル3アンダー17位。古江彩佳は「71」で2オーバー43位、渋野日向子は「74」とスコアを落として6オーバー63位で大会を終えた。
2022/04/20米国女子

LAにトップ選手集結 渋野日向子、笹生優花、畑岡奈紗、古江彩佳が出場

・ジュタヌガン(タイ)が12アンダー、19年はミンジー・リー(オーストラリア)が14アンダーで勝った(20年は新型コロナ禍で中止)。 コースに池はないが、蛇行して流れる1本の川が半数以上のホールに影響を及ぼしている。バミューダ芝のフェアウェイ、ラフ。そしてポアナ芝のグリーンを攻略した末にタイトルがある。