2017/05/16プロの目を盗め!

上りパットの“目”を盗め! 田村尚之編

” & “ボール位置” 正面→反対側→左右から、決められらたルーティンでラインを確認し、ストロークに入るプロ。気になるポイントはふたつ。ひとつは1~2mにも関わらずかなり強めに打ち出した点、もうひとつは、アドレス
2017/02/21プロの目を盗め!

田村尚之流・アドレスの“目”を盗め!

流アドレス”の目線とは? 1回目のテーマは、田村流“アドレス”の極意。ティショットの視点計測を見ると、田村プロのルーティンは2回素振り→ボールの真後ろに立つ→方向を決める→アドレスに入る、という流れ
2017/03/07プロの目を盗め!

池越えショットの“目”を盗め! 田村尚之編

、方向を決め、アドレスに入るというルーティンはどのショットでも同じ。前回(「田村尚之流・アドレスの“目”を盗め!」)同様、アドレスに入ってからボールを中心に回り、方向を微調整してショットへ。池超え
2009/10/09石川遼に迫る

遼、アウェーの洗礼!初戦はタイガー組に完敗

携帯が鳴り、ついにはボールを拾い上げて最初からルーティンをやり直した。そして、いざ打つぞという時に、今度は反対サイドに居たギャラリーが叫び声を発し、それでもストロークしたオギルビーのパットはカップを
2012/03/25石川遼に迫る

遼、50位も予選通過の価値を噛み締める

スイングに入る前に、クラブのヘッド側を握る素振りをルーティンに取り入れた。また、パッティングでも、ボールをセットする際にパターヘッドのアライメントとボールを普段以上に丁寧に合わせる姿も。「常に惜しいパット