2025/10/10国内シニア

今季第11戦が長崎で開幕 賞金ランク2位の岩本高志は今季3勝目なるか

チャンピオンでは塚田好宣(2023年)、井戸木鴻樹(21年)、秋葉真一(19年)、高橋勝成(17年)がエントリー。賞金ランク6位で未勝利勢トップの飯島宏明、同7位の海老根文博は今季初優勝なるか。永久シード保持者の倉本昌弘、尾崎直道も参戦する。
2023/08/23国内シニア

藤田寛之が大会連覇に挑む プロ野球OBらも大挙参戦

シニア」優勝の井戸木鴻樹、前週にエージシュートを達成した73歳の高橋勝成、68歳の室田淳らも出場する。 また出場150人(プロ84人、アマチュア36人、著名人30人)のうち、2021年「日本
2023/08/16国内シニア

片山晋呉がシニア2戦目 中嶋常幸、藤田寛之、伊澤利光もエントリー

(ニュージーランド)、2013年「全米プロシニア」優勝の井戸木鴻樹もエントリーした。 また昨季賞金ランク2位の藤田寛之、手嶋多一、伊澤利光、宮本勝昌ら“若手”や、フィールド最年長73歳の高橋勝成、尾崎健夫ら“ベテラン”も参戦し、大会を盛り上げる。
2019/08/22国内シニア

マークセンが連覇目指す チャリティオークションも開催

から3日間大会で行われる。昨年大会はプラヤド・マークセン(タイ)がグレゴリー・マイヤーとのプレーオフを制し、頂点に立った。 4年連続の賞金タイトルを目指すマークセンは今季初勝利を目指し、井戸木鴻樹、尾崎
2021/10/28国内シニア

伊澤利光が連覇に挑む シーズンは残り3戦

勝利ながらも賞金ランキング9位につける。10月「日本プロシニア選手権」から4位、5位と直近2戦で好調をキープしており、連覇に期待がかかる。 賞金ランクトップで2週連続優勝を目指す篠崎紀夫、同2位の井戸木…
2022/06/04国内シニア

62歳の真板潔が逆転で5年ぶりのツアー7勝目

賞金王の篠崎紀夫、井戸木鴻樹らと並んで通算7アンダー11位だった。倉本昌弘は伊澤利光らとともに通算3アンダー28位。大会2勝の山添昌良は、細川和彦、平塚哲二らと並んで通算1アンダー38位で終えた。
2014/06/13国内シニア

室田淳がバーディ量産で首位発進 2差2位に羽川豊

信正、池内信治の2選手が並んだ。 そのほか3アンダーの9位には2013年「全米シニアプロ」覇者の井戸木鴻樹ほか、尾崎直道、湯原信光ら。また今季「~シニアを元気に!!~ KYORAKU MORE
2014/07/26全英シニアオープン

ランガーの一人旅 7打差リードで決勝ラウンドへ

大幅に順位を上げた。 6人が出場の日本勢は、友利勝良が通算3オーバーの30位タイ、植田浩史が4オーバーの36位タイ。井戸木鴻樹は4バーディ、6ボギーの「73」で通算5オーバー44位タイに後退した。奥田
2014/07/25全英シニアオープン

今季メジャー2勝目へ!ランガーが単独首位 6人の日本勢は?

。井戸木鴻樹は1バーディ、4ボギー「74」で、前週の「全英オープン」を戦ったトム・ワトソンらと並び3オーバーの41位タイで滑り出した。 高松厚が4オーバー59位タイ、植田浩史は5オーバーの75位タイ、奥田靖己は6オーバー92位タイ。2002年大会王者の須貝昇は12オーバー136位タイと大きく出遅れた。
2013/10/14米国シニア

R.コクランが完全優勝で大会2勝目 井戸木は49位

・ペリーは通算8アンダーの11位タイでフィニッシュしたほか、34位から出た井戸木鴻樹は4バーディ、3ボギー、1ダブルボギーの「73」とスコアを落とし、通算1アンダーの49位タイで3日間の戦いを終えている。
2014/02/16米国シニア

ランガーとトリプレットが首位に並ぶ 井戸木は52位タイへ後退

・ウォルドーフとオリン・ブラウンの2人が続き、通算7アンダーの5位タイには、コリン・モンゴメリー(スコットランド)とボブ・トウェイがつけている。 日本から出場している井戸木鴻樹は、この日は2つのダブルボギーを叩くなど「75」と崩れ、前日から7つ順位を落として通算3オーバーの52位タイへと後退している。
2014/02/15米国シニア

首位発進のランガー、昨年の再現なるか?

。 今季3戦目の出場となる井戸木鴻樹は、2バーディ2ボギーの静かなゴルフでイーブンパーの45位タイ。パーオン率は88.9%と高いものの、パーオン時の平均パット数は1.938でランキング73位。パットを
2014/02/10米国シニア

M.アレンがプレーオフを制し、ツアー通算6勝目

・ランガー(ドイツ)は通算14アンダーの7位に続いた。 29位からスタートした井戸木鴻樹は、4バーディ、4ボギーの「72」でラウンドし、通算5アンダーの36位でフィニッシュしている。