2013/09/03マーク金井の試打インプレッション

USTマミヤ ATTAS 5GoGo

シャフトをチェックできる。 まずは主力スペックとなる6Sから試打。ワッグルすると中間部分が軟らかく、クニャッと大きめにしなる。先端側のしなりは少なめだ。実際に打ってみても・・・切り返しで手中間部分が…
2016/03/30女子プロレスキュー!

“絶対スライス防止、これだけは…!” 中井美有

突っ込み】とは…? まず課題に挙げたいのが、体が突っ込んでしまうミス。よくテレビ中継の解説などで「体が突っ込んでしまっていますね」という話を聞いたことがあると思います。「突っ込んでしまう」とは、切り返し…
2010/01/19マーク金井の試打インプレッション

ブリヂストン ツアーステージ X-DRIVE 703

ハードな仕上がり。切り返しでシャフトのしなり量は少ない。中間部分が少ししなるタイプなので、ゆったり振るよりも、インパクトでしっかり叩きたい人に扱いやすく仕上がっている。 対して、「DI-6(S)」は…
2016/08/23マーク金井の試打インプレッション

プロギア RS ドライバー F

長めで、重心深度も深めだ。 純正シャフトのM-43(S)の振動数は244cpm。手元から中間部分がしなるタイプで、切り返しではタメを作りやすい。ダウンからインパクトにかけてはしなり戻るスピードは…
2017/07/25マーク金井の試打インプレッション

フジクラ ダイヤモンド スピーダー

。切り返しでシャフト中央部分がクイッと小さめにしなり、インパクトゾーンでは鋭く速く、そして無駄なくしなり戻る。挙動はシャープで、芯を喰うと心地よい手応えとともにボールは鋭く速く飛び出す。 つかまりも適度…
2017/01/31マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン FUBUKI V

比べるとしなりが少なめとなっている。 実際に打ってみても、トップからダウンに切り返した時、シャフトの手元側が「クイッと」しなる。そしてダウンからインパクトにかけては、シャフト全体が力強くしなり戻る…
2016/08/02マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン ディアマナ BFシリーズ

。ワッグルすると手元側から中間部分にかけて、少ししなるのが手に伝わってくる。 実際に打ってみても、切り返した時、シャフト中間よりもやや手元側が「クイッと」小さくしなる。そして、ダウンからインパクトにかけて…
2017/01/17マーク金井の試打インプレッション

三菱レイヨン ディアマナ X

でインパクト効率を高め、ボール初速を向上しているそうだ。 シャフトのキックポイントは手元から中央。初代ディアマナXと同じく、中元調子になっている。 今回のX '17シリーズの重量帯は50g台から70g…
2021/01/31青木翔「100を切る」技術

100切りのカギはアイアンショットのミート率

、ヒッカケ、コスリ球が出てしまうゴルファーに多いのは、ダウンスイングで体が左に流れている“突っ込み”です。「ボールにちゃんと当てたい!」という気持ちが強いと、切り返しのタイミングで体ごと左に動かして…
2021/03/13クラブ試打 三者三様

SIM2 ドライバーを万振りマンが試打「完全アスリート向け」

たので、“ヘッドが効く”という表現が最もしっくりくる印象です。切り返しの時にヘッドがズシッとくる感覚があり、その重さに振り負けず、インパクトまで加速できれば、想像を超える飛距離を生むことができると思い
2018/02/28新製品レポート

M3よりオートマチックな性能 テーラーメイド M4 ドライバー

がないみたいです。 【ツルさん】 数値にはほとんど差が出ないのですが、「M4」のほうがヘッドの動きにオートマチックさがあり、悪くいうとヘッドを動かしづらいように感じました。インパクトにかけてヘッドが左…
2020/10/27クラブ試打 三者三様

ATTAS DAAASを西川みさとが試打「何となく走り系」

感覚が残るという感じ。ビュンビュン走るというわけではなく、切り返しまでクセなく扱いやすいまま、最後に結果的に走るという感覚です」 ―前作(11代目「ATTAS JACK」)と比べてどう? 「前作と…
2021/06/15クラブ試打 三者三様

VENTUS BKを西川みさとが試打「万振りマンさん用(笑)」

前は、ブルーのほうが気になっていました。ただ、思っていた以上に粘り感がなく、飛距離が出せませんでした。正直に言うと、長くて硬い棒を振っているような、しなり量の少なさ。特に切り返しでのしなり感が少なく…
2022/04/16クラブ試打 三者三様

ATTAS KINGを万振りマンが試打「『ステルス』をより実戦向きに」

? 「走り感よりも、粘り感が多少ある印象です。切り返しでのタイミングが非常に取りやすく、ダウンスイングからインパクトにかけて走るというよりは、しなり戻るスピードが早い。シャフト全体のしなり量の大きさで
2015/01/21女子プロレスキュー!

“ロングホールでも力まないティショット” 倉田珠里亜

、ボールがキャリーしてからも強く転がるドロー回転で飛ばす意識を持ってください。スイングスピードやインパクトの強さではなく、“球筋”を変えるだけと考えることで力みは低減します。 ターゲットは“やや右…