2022/04/05世界ランキング

渋野日向子37位浮上 25位の西郷真央らに全米出場権/女子世界ランク

「全米女子オープン」(6月2日~/ノースカロライナ州パインニードルズ・ロッジ&GC)の出場権を獲得。日本からは同資格で古江、稲見、西郷、西村、山下美夢有(63位)、小祝さくら(66位)、上田桃子(71位)、堀琴音(72位)、勝みなみ(73位)、鈴木愛(74位)が新たに権利を得た。
2017/06/16国内女子

山田成美がコース記録「64」で首位 4連覇へ申ジエは15位

をつける8アンダーで単独首位に立った。2014年のプロテストで堀琴音、柏原明日架らを押しのけてトップ合格した27歳が、初めてリーダーボードトップに名前を載せて2日目に進む。 香妻琴乃、大出瑞月、ペ
2022/08/02米国女子

ミュアフィールドで初開催 全英女子に渋野日向子、畑岡奈紗ら日本勢12人が出場

目を挙げた。 日本勢は前週「スコットランド女子オープン」で米初勝利を挙げた古江彩佳をはじめ、19年大会覇者の渋野日向子、畑岡奈紗、笹生優花の米ツアー主戦場組が参戦。 日本ツアーからは西郷真央、山下美夢有、西村優菜、勝みなみ、堀琴音、高橋彩華、藤田さいき、アマチュアの橋本美月(東北福祉大)が出場する。
2017/08/04全英リコー女子オープン

ミッシェル・ウィが首位 宮里藍は最後の「全英」73位発進

組で出て2バーディ、2ボギーの「72」とし、イーブンパーの73位。川岸史果は1オーバーの94位、堀琴音は2オーバーの109位と出遅れた。 前年覇者のアリヤ・ジュタヌガン(タイ)、世界ランキング1位のユ・ソヨン(韓国)は1アンダーで初日を終えた。
2018/02/23米国女子

ジェシカ・コルダが「62」で抜け出す 成田美寿々は崩れて47位

アンダーの32位、イ・ボミ(韓国)が通算イーブンパーの40位とした。 11位から出た成田美寿々は1バーディ、5ボギー1ダブルボギーの「78」と崩れて、通算2オーバーの47位。野村敏京は59位、堀琴音は通算23オーバー最下位となる70位で大会を折り返した。
2018/02/22米国女子

成田美寿々が11位発進 イ・ボミ31位、首位にトンプソンら

から3連続バーディで飛び出し、序盤で流れを築いた。 2018年初戦をタイで迎えたイ・ボミ(韓国)は1アンダーの31位。キム・ハヌル(韓国)はイーブンパーの40位。 ほかの日本勢は、上原彩子が2オーバーの57位。野村敏京は6オーバーの67位、堀琴音は最下位の10オーバー69位で終えた。
2016/05/26国内女子

選手コメント集/リゾートトラストレディス 開幕前日

■堀琴音(徳島県出身) 「地元の大会は初めてだし『やっときた』って感じ。久しぶりに戻ってきて、海や徳島弁が懐かしい雰囲気でいいなって思った。先週から自信を持ってショットが打てている。ここは風が強い
2019/07/26国内女子

21歳の高木優奈が逆転で初優勝/ステップアップツアー

、川満陽香理と並んで通算7アンダー4位だった。 2位から出た堀琴音も「73」で、通算6アンダーの8位に終わり、前週に続き5年ぶりの優勝に手が届かなかった。三浦桃香は20位でステップアップ初戦を終えた。
2022/12/11国内男子

JGTOが5年ぶり8勝目 MVPは比嘉一貴/3ツアー対抗戦

た。 午後は1つのボールを交互に打ち合うフォアサムストロークプレーのオルタネート方式。吉田優利&堀琴音ペアが6ptを獲得するなどJGTOに迫ったが、2pt及ばず大会3連覇はならなかった。
2021/09/17国内女子

大里桃子が首位発進 稲見萌寧3位、渋野日向子7位

志保らが1オーバー35位。 ディフェンディングチャンピオンの古江彩佳は「74」。勝みなみ、堀琴音、アマチュアの梶谷翼(滝川第二高3年)、尾関彩美悠(作陽高3年)らと同じ48位で初日を終えた。 賞金ランク
2017/11/16国内女子

賞金女王へ鈴木愛が2位発進 3打差首位に全美貞

チャンピオンシップリコーカップ」を残して初の賞金女王戴冠が決まる。キムはこの日、上田桃子らと並び1アンダーの22位タイでスタートした。 4アンダーの3位タイに東浩子、松田鈴英、堀琴音、穴井詩。賞金ランク3位のイ・ミニョン
2017/07/08国内女子

イ・ミニョンが5打差首位 2位に大山志保、アン・シネ8位

「あしたまで続くか心配ですよね」と余裕の笑み。「追われる立場は気になりますけど、いつも通りにやるだけ」と気を引き締めた。 通算9アンダー2位に大山志保。通算8アンダー3位に西山ゆかり、堀琴音、葭葉ルミ
2017/06/25国内女子

鈴木愛が渾身パットで逃げ切り優勝 三ヶ島は1打及ばず涙

、堀琴音が4位。永久シード保持者の不動裕理は2季ぶりのトップ10となる5位に入った。6位に森田遥が続いた。 イ・ボミ(韓国)は7位で今季3度目のトップ10入り。アン・シネ(同)は通算7アンダー16位で終えた。