2025/04/07世界ランキング 松山英樹が7年ぶりトップ10でマスターズへ 久常涼は88位に浮上/男子世界ランク 平田憲聖(1ランクダウン)、5番手に182位の金谷拓実(1ランクダウン)と続いた。国内男子ツアーは今週の「東建ホームメイトカップ」(三重・東建多度CC名古屋)で開幕する。
2025/05/12世界ランキング ストラカが自己最高9位 杉浦悠太は39ランク上昇/男子世界ランキング 2位の杉浦悠太は39ランク上昇の192位となった。 日本勢は松山に続く2番手が91位の久常涼(5ランクダウン=-5)で以下、108位の中島啓太(-4)、123位の平田憲聖(-7)と続いている。
2025/04/14世界ランキング シェフラーがウッズ以来の100週連続1位 マキロイ2位で変わらず/男子世界ランク ゴルフ勢は、リードが67ランクアップの49位、デシャンボーが8ランクアップの11位。 日本勢2番手は久常涼の90位(2ランクダウン)。中島啓太が102位(2ランクアップ)、平田憲聖が115位(変動なし)で続いた。
2025/03/03世界ランキング 比嘉一貴30ランクアップで277位に 松山英樹は6位変わらず/男子世界ランキング 浮上した。大会2位の比嘉一貴は307位から277位に浮上した。 松山に続く日本勢は平田憲聖110位(3ランクダウン)、久常涼113位(3ランクダウン)、中島啓太143位(7ランクダウン)、金谷拓実159位(4ランクダウン)だった。
2025/03/18世界ランキング 松山英樹は6位キープ 惜敗スポーンは自己ベスト25位/男子世界ランク のが唯一の動きだった。 月曜日に持ち越されたプレーオフでマキロイに敗れたJ.J.スポーンは、57位から自己ベストを更新する25位にランクアップ。初のトップ50入りとなる。 日本勢は、平田憲聖が1ランク
2025/02/24世界ランキング 松山英樹らトップ10に変動はなし 初Vの31歳が自己最高位/男子世界ランク ランク上げて110位だった。 欧州ツアー「ケニアオープン」を制したジャック・クルイスウィジク(南アフリカ)が前週の361位から216位に順位を上げた。 日本勢は松山に続く2番手に平田憲聖の107位(3
2025/03/31世界ランキング ミンウ・リーが自己最高22位 松山英樹6位、中島啓太が100位/男子世界ランク ランク上昇し168位になった。 「テキサスチルドレンズ―」47位の久常涼は2ランクアップの91位で日本勢2番手。「ヒーローインディアン―」2位の中島啓太は120位から100位へ。平田憲聖が114位(2ランクダウン)、金谷拓実が181位(11ランクダウン)となっている。
2025/04/21世界ランキング 3年ぶりVのトーマス6位に浮上 松山英樹7位に後退/男子世界ランク は、5ランクアップの85位で日本勢2番手をキープ。中島啓太が104位(2ランクダウン)、平田憲聖が118位(3ランクダウン)、金谷拓実が190位(6ランクダウン)、星野陸也が194位(2ランクダウン
2025/03/10世界ランキング ラッセル・ヘンリーが初のトップ10 松山英樹6位/男子世界ランク 4位。 同大会22位の松山英樹は6位をキープ。米男子下部コーンフェリーツアー「アスタラ・チリクラシック」を3位で終えた平田憲聖が、5ランクアップの105位で日本勢2番手につける。久常涼が115位(2
2025/05/19世界ランキング 初優勝の金子駆大が119ランクアップ 松山英樹は7位キープ/男子世界ランク 位で平田憲聖(2ランクアップ)、169位で金谷拓実(4ランクダウン)、190位で杉浦悠太(2ランクアップ)が続く。 全米プロを制した1位のスコッティ・シェフラー、2位のロリー・マキロイ(北アイルランド
2025/06/03世界ランキング 松山英樹は9位に後退 初優勝の阿久津未来也がジャンプアップ/男子世界ランク アップ)、3番手に中島、4番手に128位の平田憲聖、5番手に177位の金谷拓実(3ランクアップ)で続いた。
2025/06/23世界ランキング キーガン・ブラッドリーが12年ぶりトップ10 松山英樹12位/男子世界ランク いる。 日本勢では88位の久常涼が2番手。次いで116位中島啓太、130位平田憲聖、186位杉浦悠太、189位金谷拓実となっている。
2023/11/09国内男子 小鯛竜也、幡地隆寛、大堀裕次郎が首位発進 石川遼は3打差25位 バーディ、1ボギーの「68」でプレーし、同ランク3位の蝉川泰果、比嘉一貴、谷原秀人、桂川有人らと並ぶ2アンダー9位につけた。 大会最多の4勝目がかかる昨年王者の石川遼は、2週連続優勝に向けて乗り込んだ同ランク1位の中島啓太、平田憲聖らと同じ1アンダー25位でスタートした。
2023/11/18国内男子 アマ杉浦悠太が4打リードの単独首位で最終日へ 松山は4位から7打差追う 、8番までに2バーディを先行させたが9番から3連続ボギーをたたくなどパープレーの「71」止まり。通算5アンダーで細野勇策、平田憲聖らと並ぶ7打差4位で最終日を迎える。 大会2勝の招待選手ブルックス
2023/11/19国内男子 【速報】アマ杉浦悠太は4打リードで後半へ 松山英樹は前半イーブン ボギーのパープレー。首位との差は8打に広がり後半へ向かった。 杉浦と同じ最終組をプレーするブラッド・ケネディ(オーストラリア)が通算9アンダー。中島啓太と平田憲聖が通算8アンダーで追う展開となっている。
2023/06/03日本ツアー選手権 第3ラウンドは日没順延 金谷拓実が暫定首位、中島啓太が2打差2位 オープン」で初優勝の平田憲聖は11ホールを消化して通算1ーバー37位。 第3ラウンドの残りは4日(日)午前6時30分に再開予定。最終ラウンドは第3ラウンド終了後に成績順にペアリングを組み換え、2ウェイでスタートする。
2023/05/25国内男子 安森一貴が首位発進 石川遼、中島啓太ら7人が4打差2位 邦浩、宮里優作、副田裕斗、ミズノ契約でホストプロの平田憲聖の7人が並んだ。同組で回った石川と中島は、ともに最終18番(パー5)をバーディで締めくくり2位グループに入った。 4アンダー9位に今平周吾、重永
2023/09/16国内男子 香妻陣一朗が単独首位 1打差に清水大成 石川遼5位 位。前年覇者の大槻智春は6アンダー18位で大会を折り返した。 大会2勝の池田勇太は5アンダー25位。今季2勝の平田憲聖、河本力、堀川未来夢らが4アンダー28位につけた。 第3ラウンドは午後0時10分にスタート予定となっている。
2023/08/03国内男子 高山忠洋と稲森佑貴が首位発進 石川遼の弟、航が8位 平田憲聖は、中島啓太、今平周吾らと並び12位。前週2位の蝉川泰果は12番で「9」をたたいてのイーブンパーで42位。11番で「8」をたたいた石川遼は2オーバーの80位と出遅れた。
2023/06/10国内男子 2週連続完全Vへ金谷拓実が首位で最終日へ 3差2位に中島啓太 位には、この日のベストスコア「63」をマークした中島啓太がつけた。前週は金谷に2打差で敗れており、3週連続の最終日最終組でリベンジを狙う。 通算16アンダー3位に塚田陽亮、今季1勝の平田憲聖、いずれも