2024/06/20国内男子

金子駆大が「63」で首位発進 石川遼3打差6位

。2打差4位に木下康平と武藤俊憲が続いた。 6アンダー6位には前週海外メジャー「全米オープン」に出場していた石川遼のほか、時松隆光、宇喜多飛翔(うきた・つばさ)ら7人が並んだ。 2022年覇者の稲森佑貴
2024/06/06日本ツアー選手権

連覇かかる金谷拓実ら3人が首位発進 石川遼23位

、稲森佑貴、時松隆光、岩崎亜久竜亜久竜ら9人がつけた。 6月13日開幕の海外メジャー「全米オープン」出場を控える石川遼は5バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「69」で回った。2週前「ミズノオープン」を制し
2014/01/27国内男子

リオへ、東京へ 五輪を目指すJGTO合宿スタート

“オリンピックを目指して”」と銘打たれたミニキャンプは、若手選手を中心に各5日間×3週にわたって開催。14年度第1回の今週は甲斐慎太郎、香妻陣一朗、小袋秀人、富村真治、時松隆光ら25人が参加した。 初日は反
2026/05/07国内男子

48歳の武藤俊憲が首位発進 1打差2位に山下勝将/国内男子下部

チャレンジ in ふくしま」以来の下部2勝目を狙う。 5アンダー3位に岡田絃希、中西直人、百目鬼光紀、宇喜多飛翔、小野田享也の5人。レギュラー3勝の時松源藏、同2勝の藤本佳則は3アンダー12位でスタートした。 前年覇者の三島泰哉は2オーバー80位と出遅れた。
2026/10/22国内男子

藤本佳則、堀川未来夢ら4人が首位 1打差に7人の混戦

クラウンズ」に続くシーズン2勝目を狙う。 4アンダー5位に、ともに地元・千葉県出身の大岩龍一と鈴木晃祐、ツアー3勝の木下稜介、勝亦悠斗、安森一貴、出水田大二郎、時松源藏の7人が並んだ。 3アンダー12位に
2020/02/26アジアン

日本勢17人がエントリー 女子メジャー覇者も参戦

ランク6位の堀川未来夢や新選手会長として“初陣”に臨む時松隆光ら20人がエントリーした。 星野陸也は前週タイで行われたアジアンツアーの最終予選会に出場。3日目を終えて3位の好位置につけながら、体調不良で…
2018/10/23国内男子

名物・高速グリーンを攻略するのは 石川遼はホスト大会

飾った。 ホストプロの石川遼は2年連続の出場。日本ツアー復帰から5年ぶりの参戦となった昨年は、予選落ちした。2008年にプロ転向後の初優勝を飾った思い入れの深い舞台。小鯛と時松隆光と同組になり、前週の…
2017/08/17国内男子

宮本勝昌は前年覇者に完勝 2回戦は因縁の久保谷健一

向けた宮本勝昌。1回戦でディフェンディングチャンピオンの時松隆光を3&1で破り、4回目の出場で初めての2回戦進出を決めた。 時松が「苦しかった」と音を上げたのは、宮本のグリーン周りからの巧みな
2023/09/11U-25世代LESSON

「半年間ずっとボールを挟んできました」清水大成

復調 2回目に紹介する選手はツアー2年目の24歳、清水大成だ。福岡県出身、時松隆光と同じ桜美式ゴルフで育ち、今でもベースボールグリップで握る。日大ゴルフ部出身で、大学1年時に出場した「日本学生」で21
2025/08/08国内男子

27歳の若原亮太が初優勝 「63」で1打差逆転 /男子下部

俊憲は14アンダー32位、3勝の時松源藏は12アンダー45位、3勝の片岡大育は11アンダー53位で終えた。 優勝/-23/若原亮太 2/-22/福住修 3/-21/岡田絃希 4/-19/M・W・クォン 5T/-18/佐藤圭介、詹耀淳、勝亦悠斗、尾崎敬也、新城ディラン唯人、上野陸
2018/08/06米国男子

J.トーマスがWGC初制覇 松山英樹は39位

。 43位から3日連続の「71」とした時松隆光が、同順位に並んだ。 小平智は「74」として通算7オーバーの63位。市原弘大は今週初めてのアンダーパーとなる「68」をマークし、通算13オーバーの69位で終えた。