2023/06/18国内男子 中島啓太は2週連続Vに1打及ばず ヤン・ジホが優勝 /-19/中島啓太 3/-18/佐藤大平 4/-17/ジャン・ドンキュ 5/-16/河本力 6T/-15/吉田泰基、稲森佑貴 8T/-14/ソン・ヨンハン、時松隆光、大岩龍一、小西貴紀
2024/06/20国内男子 金子駆大が「63」で首位発進 石川遼3打差6位 。2打差4位に木下康平と武藤俊憲が続いた。 6アンダー6位には前週海外メジャー「全米オープン」に出場していた石川遼のほか、時松隆光、宇喜多飛翔(うきた・つばさ)ら7人が並んだ。 2022年覇者の稲森佑貴
2024/06/07日本ツアー選手権 稲森佑貴が単独首位に浮上 1打差に蝉川泰果、金谷拓実、清水大成 拓実、蝉川泰果、清水大成の3人。6アンダー5位に岩田寛、佐藤大平、加藤俊英が続いた。 5アンダー8位には今季ツアー初優勝を挙げた米澤蓮、ルーキーの岡田晃平、時松隆光、岩崎亜久竜ら7人が並ぶ。 次週に海外
2024/06/06日本ツアー選手権 連覇かかる金谷拓実ら3人が首位発進 石川遼23位 、稲森佑貴、時松隆光、岩崎亜久竜亜久竜ら9人がつけた。 6月13日開幕の海外メジャー「全米オープン」出場を控える石川遼は5バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「69」で回った。2週前「ミズノオープン」を制し
2014/01/27国内男子 リオへ、東京へ 五輪を目指すJGTO合宿スタート “オリンピックを目指して”」と銘打たれたミニキャンプは、若手選手を中心に各5日間×3週にわたって開催。14年度第1回の今週は甲斐慎太郎、香妻陣一朗、小袋秀人、富村真治、時松隆光ら25人が参加した。 初日は反
2024/12/04国内男子 新村駿が単独首位 池田勇太「76」で46位後退/男子最終QT イーグル3バーディ、岩井は6バーディ、1ボギーとしてともに「67」で回った。 シンガポールのチャム・ニクラスが通算9アンダー5位。ともにツアー3勝の時松隆光と片岡大育ら6人が通算8アンダー6位につけた
2025/12/10国内男子 中野麟太朗が62の猛攻で単独首位浮上 48歳の近藤智弘11位/男子最終QT ランク72位でシードを失った杉原大河、レギュラー3勝の片岡大育。通算3アンダー24位に同3勝の時松源藏がつけた。 ランク88位でシードを喪失した杉山知靖は通算1アンダー35位だった。 最終予選会
2025/12/09国内男子 大塚大樹が首位発進 11月プロ転向の中野麟太朗15位/男子最終QT ・ギュミン(韓国)が続いた。 11月にプロ転向した中野麟太朗は4バーディ、2ボギー「70」で回り、2アンダー15位。賞金ランキング72位でシードを失った杉原大河は1アンダー20位で、ツアー3勝の時松源藏らと
2026/05/07国内男子 48歳の武藤俊憲が首位発進 1打差2位に山下勝将/国内男子下部 チャレンジ in ふくしま」以来の下部2勝目を狙う。 5アンダー3位に岡田絃希、中西直人、百目鬼光紀、宇喜多飛翔、小野田享也の5人。レギュラー3勝の時松源藏、同2勝の藤本佳則は3アンダー12位でスタートした。 前年覇者の三島泰哉は2オーバー80位と出遅れた。
2023/04/14国内男子 永野竜太郎が首位キープ 蝉川泰果、河本力12位 石川遼がツアー記録 キープした。ツアー初優勝をかけて決勝ラウンドに臨む。 1打差に永野と並んで首位で出た宇喜多飛翔(うきた・つばさ)と平本世中(ひらもと・せじゅん)の2人。通算8アンダー4位に時松隆光、島野璃央(しまの・り
2026/10/22国内男子 藤本佳則、堀川未来夢ら4人が首位 1打差に7人の混戦 クラウンズ」に続くシーズン2勝目を狙う。 4アンダー5位に、ともに地元・千葉県出身の大岩龍一と鈴木晃祐、ツアー3勝の木下稜介、勝亦悠斗、安森一貴、出水田大二郎、時松源藏の7人が並んだ。 3アンダー12位に
2020/02/26アジアン 日本勢17人がエントリー 女子メジャー覇者も参戦 ランク6位の堀川未来夢や新選手会長として“初陣”に臨む時松隆光ら20人がエントリーした。 星野陸也は前週タイで行われたアジアンツアーの最終予選会に出場。3日目を終えて3位の好位置につけながら、体調不良で…
2018/10/23国内男子 名物・高速グリーンを攻略するのは 石川遼はホスト大会 飾った。 ホストプロの石川遼は2年連続の出場。日本ツアー復帰から5年ぶりの参戦となった昨年は、予選落ちした。2008年にプロ転向後の初優勝を飾った思い入れの深い舞台。小鯛と時松隆光と同組になり、前週の…
2017/08/17国内男子 宮本勝昌は前年覇者に完勝 2回戦は因縁の久保谷健一 向けた宮本勝昌。1回戦でディフェンディングチャンピオンの時松隆光を3&1で破り、4回目の出場で初めての2回戦進出を決めた。 時松が「苦しかった」と音を上げたのは、宮本のグリーン周りからの巧みな
2017/09/17国内男子 勝負所でスーパーショット連発 池田勇太がプレーオフで貫禄勝ち 首位に並んで迎えた時松隆光、今平周吾との3人による争いは、池田が2ホール続けてピンに絡める連続バーディで決着。8月「RIZAP KBCオーガスタ」に続く今季2勝目とし、優勝賞金2200万円を加えた賞金…
2023/09/11U-25世代LESSON 「半年間ずっとボールを挟んできました」清水大成 復調 2回目に紹介する選手はツアー2年目の24歳、清水大成だ。福岡県出身、時松隆光と同じ桜美式ゴルフで育ち、今でもベースボールグリップで握る。日大ゴルフ部出身で、大学1年時に出場した「日本学生」で21
2025/09/18国内男子 清水大成「好きなコース」の輪厚で首位発進 生源寺龍憲と石川遼13位 「68」で回り、稲森佑貴、大槻智春、片岡大育、時松源藏らとともに4アンダー6位。 前日17日に34歳の誕生日を迎えた2015年大会覇者の石川遼は5バーディ、2ボギーの「69」。今季2勝で賞金ランキング1位
2025/08/08国内男子 27歳の若原亮太が初優勝 「63」で1打差逆転 /男子下部 俊憲は14アンダー32位、3勝の時松源藏は12アンダー45位、3勝の片岡大育は11アンダー53位で終えた。 優勝/-23/若原亮太 2/-22/福住修 3/-21/岡田絃希 4/-19/M・W・クォン 5T/-18/佐藤圭介、詹耀淳、勝亦悠斗、尾崎敬也、新城ディラン唯人、上野陸
2020/02/28アジアン 6連続バーディの木下稜介が11位浮上 星野陸也は予選落ち 勝昌が通算4アンダーの21位。初日を日本勢最上位でスタートした小鯛竜也は香妻陣一朗、堀川未来夢と並んで通算3アンダー25位。通算2アンダー35位の比嘉一貴、通算1アンダー45位の時松隆光、嘉数光倫らが
2018/08/06米国男子 J.トーマスがWGC初制覇 松山英樹は39位 。 43位から3日連続の「71」とした時松隆光が、同順位に並んだ。 小平智は「74」として通算7オーバーの63位。市原弘大は今週初めてのアンダーパーとなる「68」をマークし、通算13オーバーの69位で終えた。