2021/07/02日本プロ

今平周吾と芦沢宗臣が首位並走 石川遼ら1打差

ランキング1位の星野陸也は1オーバー68位でカットラインに1打届かず、4月「東建ホームメイトカップ」以来となる2020-21年シーズン2度目の予選落ち。 直近2試合連続優勝の木下稜介も「77」と崩れ、9オーバー131位で決勝ラウンドに進めなかった。…
2021/11/11国内男子

高山忠洋と幡地隆寛らが首位発進 1打差に金谷、片山ら

尚之、、木下裕太。1アンダー10位に久常涼、深堀圭一郎、時松隆光ら6人が続いた。 賞金ランキング2位のチャン・キムと3位の星野陸也がともにイーブンパーの16位。ランク1位の木下稜介は2オーバー31位と
2013/07/10アマ・その他

イ・スミンがメダリストに輝く/日本アマ2日目

12T/0/白石大和、荒井健人、C.デイビス、佐藤太地、木下稜介、 17T/+1/金子光規、下田雄大、尾崎秀平、長谷川祥平、和田章太郎、久志岡俊海、佐藤大平 24T/+2/磯佑太、徳山雄大、河田丈一郎、松本将汰、遠藤健太、山本純也、木下大海、杉山知靖、芹澤慈眼
2024/11/24国内男子

43歳の岩田寛が2打差逆転でツアー7勝目 石川遼4位

続き、岩田が4位に浮上。以下5位に木下稜介、6位に石川と続き、戴冠の可能性があるのは石川までの6人となった。平田と金谷は約289万円の僅差だが、今平、岩田、木下、石川は最終戦優勝が不可欠になる。
2026/02/26アジアン

清水大成と鍋谷太一が暫定6位 初日は日没サスペ

できたのは12人で、その中で池村寛世、木下稜介、片岡尚之、米澤蓮が「68」でプレーし、3アンダー暫定15位で初日を終えた。 前年大会2位の比嘉一貴は2バーディ、1ボギーの「70」で回り、1アンダー暫定
2020/03/05アジアン

大会初日はサスペンデッド 関藤直熙が暫定2位発進

20位に岩田寛。2アンダー暫定31位に竹安俊也、市原弘大、木下稜介がつけた。 1アンダー暫定53位に武藤俊憲、堀川未来夢。イーブンパー暫定70位に比嘉一貴、小鯛竜也が並んだ。片山晋呉は4オーバー暫定127位と大きく出遅れた。池田勇太は体調不良により欠場した。
2022/02/01アジアン

賞金総額約6億円大会にスター集結 日本勢は金谷ら6人が参戦

・フィナウ、マシュー・ウルフといった豪華な顔ぶれがそろった。 日本勢は中東3連戦目となる金谷拓実、米ツアー「ソニーオープン」以来となる星野陸也がエントリー。「世界ランキング300位以内」の出場資格で木下稜介、岩田寛、久常涼、さらに大会の推薦枠で関藤直熙が出場する。
2015/04/26アジアン

ウェストウッドがプレーオフを制す 塚田陽亮は15位

から出た塚田陽亮は、前半3番でダブルボギーを叩くなど後退が続いたが、最終18番をイーグルとして「73」。通算イーブンパーの15位と上位に踏みとどまった。川村昌弘は通算5オーバーの35位、木下稜介は通算6オーバーの42位で4日間を終えた。
2021/12/06世界ランキング

金谷拓実がマスターズ出場圏内の49位に/世界ランク

上げて自己最高の7位となった。 日本勢は最上位の松山英樹が15位から18位に後退、2番手の金谷に続き、木下稜介が75位(1ランクダウン)、星野陸也が104位(9ランクアップ)、稲森佑貴が113位(3ランクアップ)となった。