2026/04/01アジアン 賞金3億円超のアジアン大会が千葉で開幕 比嘉一貴、蝉川泰果ら日本勢33人が出場 来季LIVゴルフの出場権が付与される。 前年はLIVを主戦場とするルーカス・ハーバート(オーストラリア)が制した。杉浦悠太、ソン・ヨンハン(韓国)と並ぶ首位から最終日「64」をマークして後続に5打差を
2026/01/16米国男子 松山英樹は開幕戦で59位発進 金谷拓実が日本勢最上位の4打差17位 の平田憲聖が1イーグル2バーディ、1ボギーの3アンダー「67」で29位。米澤蓮が2アンダー「68」で41位。 米ツアー13年目の松山英樹は3バーディ、2ボギーの1アンダー「69」で、金子駆大、杉浦悠太
2026/01/17米国男子 【速報】松山英樹は上がり2連続バーディで「70」 暫定カットラインの通算1アンダーでフィニッシュ 長崎大星が13ホールを終えて3オーバー、中島啓太が13ホールを終えて6オーバー。 初日4アンダー17位の金谷拓実、3アンダー29位の平田憲聖、1アンダー59位の金子駆大と杉浦悠太、1オーバー92位の久常涼はこの後スタートする。
2026/01/14米国男子 松山英樹はスピースらと日本時間16日午前7時13分スタート/ソニーオープン組み合わせ 、ダニー・ウォーカー※ 3:38 平田憲聖、リッキー・カスティリオ、コーリー・コズマ 3:38 金谷拓実、金子駆大、アレハンドロ・トスティ※ 3:49 杉浦悠太、ゴードン・サージェント、ジョン
2026/06/22記録 「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績 43位松山英樹 65位大西魁斗 予落佐藤大平 予落大岩龍一 予落 シネコック・ヒルズGC 2025 J.J.スポーン 松山英樹 42位香妻陣一朗 予落金谷拓実 予落河本力 予落杉浦悠太 予落
2017/10/09GDOEYE 石川遼が取り戻した長期ビジョン ジュニアたちにも熱弁 、「日本オープン」を翌週に控えた岐阜関カントリー倶楽部で行われた。 杉浦悠太(福井工大福井高1年)が植木祥多(埼玉栄高3年)との2ホールにわたるプレーオフを制して優勝し、「カシオワールドオープン」の出場権を…
2024/07/06日本プロ 初ボギーを悔しがる蝉川泰果 「ガチで獲りに行く」3つ目の日本タイトル バーディとしたが、思惑通りにはいかなかった。直後から同じ組の杉浦悠太のパッティングが爆発。反対にグリーン上で苦しんだ蝉川は後半インで追う立場になった。16番から2連続バーディで挽回しただけに、最終日を…
2026/05/23日本プロ 日大OBが席巻の日本プロ 古川龍之介も2打差逆転へ「僕みたいな“ペーペー”は…」 悠太、25年の清水大成…。毎年開催コースが変わる「日本プロ」にあって、過去4大会の優勝者のうち3人を日大出身選手が占める。ことしは自分の番とばかりに杉浦の1年先輩でキャプテンを務めた古川龍之介が2打差3…
2026/09/10国内男子 自身初の首位発進は韓国の舞台で 出利葉太一郎「洋芝対策がハマった」 もある。日大時代に主将と副主将として切磋琢磨した杉浦悠太が8月に米下部コーンフェリーツアー「アドベンドヘルス選手権」で優勝を飾った。自身も目指す海外の舞台。「杉浦がああやって活躍してくれているので
2023/08/26アマ・その他 小林匠と坂下一葉が優勝 大阪学院大が男女2冠/日本学生、日本女子学生 、小林にとって忘れられないバースデーウィークとなった。 通算15アンダー3位に日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチームに所属する杉浦悠太(すぎうら・ゆうた/日大4年)。通算14アンダー4位に和田歩(わだ
2023/09/30アマ・その他 馬場咲希が4位に浮上して最終日へ/アジア大会 )が通算12アンダー15位、杉浦悠太(日大)は通算8アンダー24位、本大志(東京・目黒日大高)は通算6アンダー27位とした。 男子団体戦の1位は通算58アンダーの韓国。日本は通算37アンダーの5位とし
2021/09/03国内男子 「ぜんぜんダメと思いながら」石川遼が首位に浮上 大槻、リューと並ぶ 4位に首位から出た今野大喜、アマチュアの杉浦悠太(日大2年)、ラヒル・ガンジー(インド)がつけた。 大会連覇を狙う星野陸也は金谷拓実らとともに通算3アンダー7位で、大会を折り返した。2018年、19年
2024/07/06日本プロ 佐藤大平はもう「ZOZO」が気になる 昨年大会は“待ちぼうけ” すごいと思いながら練習した」と振り返る。 ことしは10月の「日本オープン」(埼玉・東京GC)終了時の賞金ランキング上位8人に入れば自動的に参戦が可能。「なにが起こるか分かりませんから」。5打差の首位・杉浦悠太の背中も必死に追う。(岐阜県可児市/桂川洋一)
2022/05/13国内男子 セントアンドリュースにもう一度 岩田寛の欲と若さの秘訣 23歳の清水大成、20歳のアマ・杉浦悠太を1Wショットの飛距離でもリード。41歳になってプレーした大洗GCは「何年か前よりも(コースの)距離が短く感じる」とさえ思う。 “若さの秘訣”を問われ「そういう
2023/10/06国内男子 18歳・清水蔵之介が9人目のアマ制覇 生源寺龍憲が賞金王/男子下部 アマチュアの18歳・清水蔵之介(東京・目黒日大高)が1イーグル2バーディ、2ボギーの「70」でプレーし、通算10アンダーまで伸ばして逆転。今年9月「ダンロップフェニックストーナメントチャレンジ」を制した杉浦…
2024/05/16国内男子 妙技に「ああいうことばっかやってるから」片山晋呉がただ一人のノーボギー 「68」で10位発進。ノーボギーは出場150人中一人だけだった。 片山の日大ゴルフ部後輩で、同組で回った23歳の杉浦悠太も「68」だったが、6バーディ、4ボギー。「片山さんはグリーン周りがもちろん
2024/05/02国内男子 谷原秀人が単独首位スタート 石川遼2打差3位 桂川有人42位 「東建ホームメイトカップ」優勝の金谷拓実は、22年覇者の稲森佑貴、杉浦悠太らと同じ1アンダー17位。前週の日欧共催大会「ISPS HANDA 欧州・日本どっちが勝つかトーナメント!」からの連勝がかかる桂川有人、前年覇者で大会2勝の岩田寛は1オーバー42位で初日を終えた。
2024/05/19国内男子 幡地隆寛が国内ツアー初優勝「解放された感じ」 石川遼5位 。 通算11アンダーの2位に杉浦悠太。ツアー史上7人目のアマチュア優勝を遂げた2023年「ダンロップフェニックス」以来となるツアー2勝に迫ったが、プロ初優勝はならなかった。 首位から出た清水大成は「72
2024/03/30国内男子 石川遼、松山英樹に次ぐ年少記録へ アマ中野麟太朗「千載一遇のチャンス」 21歳178日/金谷拓実/2019年 三井住友VISA太平洋マスターズ 21歳257日/蝉川泰果/2022年 パナソニックオープン 21歳285日/蝉川泰果/2022年 日本オープン 22歳68日/杉浦悠太/2023年 ダンロップフェニックス 25歳19日/倉本昌弘/1980年 中四国オープン
2024/03/28国内男子 アマ中野麟太朗「61」で首位発進 「何でもできそうな感じだった」 周吾は「67」でプレーし、金谷拓実、杉浦悠太らと同じ4アンダー14位。石川遼と蝉川泰果は「70」で1アンダー61位でスタートした。