2024/03/07国内女子 鈴木愛が首位スタート 3打差2位に神谷そら、川崎春花、藤田さいき、吉本ひかる ・藤田さいきが4アンダー「68」で3打差2位で続く。 米ツアーメンバーで大会ホステスプロの勝みなみ、昨季下部ツアー賞金女王のウー・チャイェン(台湾)、ツアー未勝利の竹田麗央と桑木志帆ら8人が3アンダー6位
2024/05/24国内女子 「明日も伸ばせたら」小林光希が金澤志奈と並び首位ターン 1打差に岩井明愛ら 岩井明愛、桑木志帆、藤田かれん。さらに1打差6位に小祝さくら、尾関彩美悠、後藤未有、穴井詩、政田夢乃が続いた。 原英莉花が6アンダー11位、上田桃子が5アンダー12位、初日首位の小林夢果、山下美夢有、高木優奈は4アンダー18位。今季3勝で年間ポイントレース1位の竹田麗央は3アンダー23位で折り返した。
2024/04/13国内女子 「攻めるプレーを」岩井明愛が大会連覇に王手 2打差2位に尾関彩美悠 脇元華、桑木志帆、小西瑞穂の6人が並んだ。 今季2勝の鈴木愛が4アンダー9位。山下美夢有が3アンダー11位。神谷そら、岩井千怜は2アンダー18位。 熊本出身の元賞金女王の上田桃子は61位、同じく不動裕理は99位で予選落ちした。
2023/07/07国内女子 地元北海道勢がトップ3で決勝へ 菊地絵理香が首位、小祝さくら2位 4位、宮田成華が通算5アンダー6位で続いた。 前週優勝の櫻井心那は「68」で回り、通算2アンダー17位。前週2位の桑木志帆は通算2オーバー46位で2日目を終えた。
2023/07/08国内女子 小祝さくらが初の地元Vへ 地元3人の最終日最終組 史果、小倉彩愛、尾関彩美悠、宮田成華、都玲華(アマ)が並んだ。 前週優勝の櫻井心那は通算3アンダー13位。前週2位の桑木志帆は通算イーブンパー31位で3日目を終えた。
2024/05/31国内女子 穴井詩、森田遥、蛭田みな美が首位発進 1打差に8人 、「(稼げる意識は)あります、あります」とチャンスに期待を寄せた。 4アンダー4位に脇元華、吉本ひかる、須江唯加、桑木志帆、葭葉ルミ、2017年覇者の青木瀬令奈、橋添穂、大出瑞月の8人。3アンダー12位に新垣
2024/05/26国内女子 岩井明愛が逆転で今季初優勝 初の4日間大会V をかみ締めた。 3打差の2位はこの日のベストスコア「66」でプレーした竹田麗央。最終日を単独首位で出た金澤志奈は「73」と1つ落とし、桑木志帆と並んで11アンダー3位で終えた。 小祝さくら、小林夢果が
2024/06/05日本ツアー選手権 宮里優作が大和ハウスと所属契約 大和ハウス工業(本社・大阪市)は4日、男子プロゴルファーの宮里優作と所属契約を結んだことを発表した。契約期間は6月1日から2027年2月28日まで。 同社は大山志保、桑木志帆、浜崎未来とも所属契約を
2024/10/29米国女子 渋野日向子は小祝さくら、古江彩佳は竹田麗央と同組/TOTOジャパン組み合わせ 「全米女子オープン」を制した笹生優花は桑木志帆、ガブリエラ・ラッフルズ(オーストラリア)と同組になった。7月の「エビアン選手権」で海外メジャー初勝利を挙げた古江彩佳は国内女王レーストップの竹田麗央、ツアー15勝の
2024/12/17世界ランキング 日本勢は100位までに16人 国・地域別で3番手/女子世界ランク ランクダウン)、45/小祝さくら(1ランクダウン)、48/岩井千怜、60/桑木志帆(1ランクアップ)、64/鈴木愛、66/渋野日向子(1ランクダウン)、84/河本結、85/川崎春花、95/佐久間朱莉、98/安田祐香
2024/08/27世界ランキング リディア・コーが3位に浮上 古江彩佳は8位後退/女子世界ランク 位の7位で終えた岩井明愛は3ランクアップの35位、岩井と同じく7位で大会の幕を下ろした西郷真央は9ランクアップして37位につけた。 国内女子ツアー「ニトリレディス」を制した桑木志帆は7ランクアップの
2023/07/28国内女子 鈴木愛と宮澤美咲が首位ターン 8連続バーディの小祝さくら1打差 て通算10アンダー。「64」の桑木志帆、前半4番(パー5)から8連続バーディを決めるなど「63」をマークした小祝さくらとともに3位で大会を折り返した。 首位に2打差の9アンダー6位にサイ・ペイイン
2024/05/11国内女子 連覇狙う岩井千怜、山下美夢有、佐久間朱莉が首位タイで最終日へ 予報の最終日に向け「心配だけど(プレー)できれば」と話した。 5アンダー4位に菅沼菜々、高橋彩華、菊地絵理香、桑木志帆、小祝さくらの5人が続く。 ともに初日首位の鈴木愛と森田遥は、鈴木が3アンダー
2023/07/06国内女子 ホステスプロ菊地絵理香が地元で首位発進 1打差に仲宗根、2打差に小祝ら ウェルネススポーツ大)と都玲華(みやこ・れいか)ら7人が並んだ。 いずれも今季1勝の神谷そら、山内日菜子、青木瀬令奈、川岸史果はイーブンパー23位。史上4人目となる初優勝からの2週連続Vに挑む櫻井心那は、前週2位の桑木志帆らとともに2オーバー45位で滑り出した。
2022/05/28国内女子 小祝さくら大会コースレコード「64」 単独首位で最終日へ 」以来となるツアー7勝目を目指す。 サイ・ペイイン(台湾)が通算14アンダー2位。ルーキー桑木志帆が第3ラウンドを1イーグル5バーディ、3ボギーの「68」で回り、通算11アンダー3位につけた。 首位で
2022/07/28国内女子 稲見萌寧が「64」で首位発進 1打差2位に勝みなみと仲宗根澄香 ・ソンウ(韓国)、天本ハルカが続いた。出場選手では稲見に次ぐメルセデスランキング5位の小祝さくらは5アンダー。河本結、大西葵らとともに7位につけた。 前週優勝の菊地絵理香はルーキーの桑木志帆、岩井明愛らと並ぶ4アンダー12位。昨年大会優勝の吉田優利は1アンダー52位で初日を終えた。
2026/03/24世界ランキング 小祝さくらが「全米女子」切符をゲット/女子世界ランキング 浮上し、出場圏外から圏内に滑り込んだ。左手首の故障から復帰のシーズンで、国内女子ツアー開幕戦から12位、13位、14位と着実にポイントを積み上げてきた。 桑木志帆は前週と変動なしの76位と一歩及ばず
2025/02/24国内女子 27日開幕の台湾女子ツアーに日本勢22人 勝みなみ、吉田優利もスポット参戦 翌週に控えた絶好のタイミングで、前年大会も日本勢14人が出場して川崎春花が優勝を飾った。今年はディフェンディングチャンピオンの川崎のほか、昨季国内ツアー3勝の桑木志帆、未勝利ながらメルセデスランキング8
2025/04/05国内女子 穴井詩が単独首位に浮上 藤田さいきが1打差2位で最終日へ アンダーの3位に続く。ツアー1勝の安田祐香が「69」で8アンダー6位につけた。 開幕3戦でトップ10入りした菅楓華は7アンダーの7位。ルーキーの入谷響、昨季3勝の桑木志帆、通算5勝の渡邉彩香と並んだ
2025/05/21全米女子オープン 西村優菜に「全米女子オープン」出場権 補欠から繰り上がり日本勢は21人に 江彩佳、竹田麗央、小祝さくら(前年大会トップ10) ・西郷真央、畑岡奈紗(昨季米ツアーポイントランク上位30人) ・山下美夢有、岩井明愛、岩井千怜、桑木志帆、河本結、鈴木愛(3月24日付の世界ランク