2014/03/27国内男子

名前が変わった上井邦裕が7アンダー2位タイ発進

(オーストラリア)の2選手。6アンダー5位には片岡大育、キム・テフン(韓国)、ゼン・オウヤン(中国)の3選手が並んだ。 その他の日本勢上位では、5アンダー8位に時松隆光、4アンダー22位に塚田陽亮と
2012/02/18欧州男子

首位堅守のP.ホワイトフォードをタイ勢が追う

続くなど、アジアンツアーとの共催競技でしっかりと上位進出のチャンスを掴んでいる。 一方、日本から出場の3選手はいずれも予選落ち。丸山大輔、平塚哲二は通算2オーバーの77位タイ、片岡大育は5オーバーの105位タイだった。
2012/11/15欧州男子

アジアンツアールーキーのJ.コロモが暫定単独首位

)の5選手が並んでいる。 そのほか前週優勝のマッテオ・マナッセロ(イタリア)が3アンダー、同9位タイ。唯一日本から出場している片岡大育は、3バーディ、1ボギーの「68」をマークし、2アンダーの同17位
2016/09/24国内男子

小池一平が1打差追う タイの17歳が首位で最終日へ

。 通算5アンダーの3位に山下和宏と、この日「65」と5ストローク伸ばした宋永漢(韓国)の2人が続いた。ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、片岡大育、小平智、ティティプン・チュアヤプラコン(タイ)の4
2014/12/13アジアン

片岡と市原が13位に浮上 首位はフレイザー

・カイマー(ドイツ)が続いた。 日本勢では片岡大育が「71」で回って通算2オーバーとし、前日の35位から13位に順位を上げた。「72」のパープレーだった市原弘大も並んでいる。 9位から出た小田孔明は1
2014/11/11アジアン

ダフナーらメジャー覇者が参戦 日本勢は3選手出場

「CIMBクラシック」で復帰。復帰初戦は26位タイで終えたものの、前週の「WGC HSBCチャンピオンズ」ではトップ10フィニッシュを決め、早々に調子を取り戻してきた。タイでの試合は初めてとなる。アジアの強豪を相手に活躍は見られるか。 日本からは片岡大育、塚田好宣、谷昭範の3選手が出場を予定している。
2017/01/13米国男子

2連勝狙うトーマスが「59」で首位発進 小平12位、松山21位

・スピースらと並び、12位で発進した。前週2位の松山英樹は6バーディ、2ボギーの「66」でプレーし、4アンダーの21位。谷原秀人が3アンダー38位、宮里優作は2アンダー54位で続いた。 片岡大育はイーブンパーの94位、岩田寛は1オーバーの119位と出遅れた。
2016/01/12米国男子

石川遼、岩田寛ら日本勢7人出場 ウォーカーが3連覇に挑む

行われる。 出場予定の日本勢は、米国ツアーを主戦場にする石川遼と岩田寛のほか、国内ツアー組の片岡大育、小平智、宮里優作、武藤俊憲、谷原秀人を加えた総勢7人。約1カ月の短いオフを経て、常夏の地で16年の
2015/11/01国内男子

キム・キョンテが今季5勝目 宮本、片岡、リーが2位

5753万円とした。 通算10アンダーの2位に「65」をマークした宮本勝昌のほか、片岡大育、ウォンジョン・リー(オーストラリア)。キムと並びトップから出たリュー・ヒョヌはジャン・ドンキュ(ともに韓国)と並び
2014/03/07全英オープン

6年ぶりの全英に向け、岩田寛が首位発進 /アジア地区予選 初日

は全てのゴルファーの夢だし、それは今も変わらない。今年、再び全英に戻って(08年より)良いプレーをしたい」と意気込んだ。 日本勢は計15名が出場し、上位では首位と1打差の3アンダー2位タイに谷昭範、さらに1打差の6位タイに片岡大育と宮里優作がつけている。
2012/02/09アジアン

矢野東が首位タイの好発進!/アジアンツアー初日

・バーン(スコットランド)ほか7選手、1アンダーの14位タイには6選手が続く。 そのほかの日本勢では、片岡大育が1オーバーの33位タイ、小林正則が3オーバーの69位タイ、塚田陽亮が4オーバーの81位タイとなっている。
2016/09/16国内男子

石川遼が単独首位で25歳誕生日へ 後続に1打差

アンダーの2位に、この日のベストスコア「67」をマークしたブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)が7位タイから浮上。通算10アンダーの3位に片岡大育。さらに1打差の4位に、池田勇太、今平周吾、重永
2013/10/10国内男子

連覇狙う呉阿順が10アンダー首位発進! 1差に藤本佳則

小平智。さらに1打差で浅地洋佑、貞方章男、上平栄道、小林正則、鍋谷太一、松村道央、片岡大育の7人が続く。 小平と同じホストプロの薗田峻輔は4アンダー31位タイとまずまずの滑り出し。2010年大会の優勝者で、昨年はプレーオフで敗れた池田勇太は2アンダー55位タイで初日を終えた。
2013/09/20国内男子

小田孔明が首位奪取! 片山は一歩後退、松山は10位に浮上

、ディフェンディングチャンピオンが今季初勝利へ好位置をキープしている。通算7アンダーの4位にキム・ヒョンソン(韓国)、白佳和、片岡大育。さらに1打差の7位タイに嘉数光倫、手嶋多一、デビッド・スメイル(オーストラリア