2026/03/26国内女子 勝利を呼んだ!? 笠りつ子が優勝5日前に書いていた“謎のメモ” 開幕2日前の17日(火)、時間は早朝5時42分。最終日最終18番までもつれ込んだ激闘の末、佐久間朱莉、神谷そら、菅楓華という昨季年間ポイントレース1、2、4位の“最強トリオ”に競り勝ったのだから、実に
2026/03/31国内女子 難コースで穴井詩が3度目の大会制覇へ 永峰咲希は2週連続Vを目指す 優奈も出場し、大会を盛り上げる。 予選ラウンドの組み合わせが発表され、穴井は佐久間、笠と、永峰は菅、神谷そらと同組でプレーする。 2008年に始まった今大会を主催するヤマハは今年2月、業績悪化を理由に
2026/03/21国内女子 笠りつ子「気を引き締めます」とニヤリ 1年前は最終ラウンド後に前日の処置ミスで2罰打 「ヨネックスレディス」以来の7勝目が懸かる。「明日どうなるか分かりませんが、ことしは絶対に優勝したいと思って(シーズンに入って)いたので」。佐久間朱莉、神谷そらという昨季のメルセデスランキング2強との最終組で存在感を示す。(千葉県野田市/亀山泰宏)
2025/10/23国内女子 佐久間朱莉と西村優菜が首位並走 ルーキー都玲華&中村心が1打差 渋野日向子25位 、2ボギー「73」で1オーバー45位。 2週連続優勝を狙う木村彩子は4オーバー88位と出遅れた。メルセデスランク2位の神谷そらは途中棄権した。
2025/10/26国内女子 佐久間朱莉「女王になるために5勝したい」 記録的完全Vをイ・ボミも称賛 9584万円と2億円の大台に迫った。女王争いをリードするポイントレースも300ポイントを加え、2位の神谷そらとは約542ポイント差に開いた。シーズンは残り5試合に迫るなか、「終盤になってきて年間女王を
2025/11/07米国女子 畑岡奈紗が3年ぶりVへ首位ターン 日本の永久シード王手の申ジエも並ぶ 1打差に山下美夢有 (中国)、イ・ソミ(韓国)らと並んだ。 前年優勝の竹田麗央は5バーディ、2ボギーの「69」と伸ばし、62位と出遅れた初日から通算2アンダー41位に順位を上げた。メルセデスランク2位の神谷そらは通算1
2025/09/21国内女子 18番の池に消えたツアー2勝目 荒木優奈「下手でした」 2勝目は手の届くところにあった。通算13アンダー、同じ最終組の神谷そらと並ぶ首位で迎えた最終18番ホールで、荒木優奈は3番ウッドを握った。グリーン左手前からティショットが届く範囲まで広がる池。前日まで
2025/10/04日本女子オープン 堀琴音が首位キープ 15歳アマ廣吉優梨菜が畑岡奈紗以来2人目の快挙へ1打差2位 選手権」から国内メジャー2連勝がかかる金澤志奈は7アンダー24位。メルセデスランク2位の神谷そらは5アンダー34位で3日目を終えた。
2025/03/07国内女子 竹田麗央世代の“逆輸入アマ” 「誰にも知られていない」梅津マユミがV戦線へ のに…。アンラッキーでした」と残念がった。 大学卒業後、日本のプロテストに1次から挑戦すると決めている。小学生の頃、同学年の竹田麗央、神谷そら、櫻井心那らとジュニア大会で争った。「竹田さんたちの活躍
2025/03/09国内女子 岩井千怜が逆転で開幕戦連覇 菅楓華は2位、申ジエ生涯獲得賞金トップに アンダー5位。神谷そらが「68」でプレーし、通算4アンダー6位で終えた。 妹の千怜とともに米ツアーから参戦した岩井明愛は「70」で荒木優奈、柏原明日架、桑木志帆、ウー・チャイェン(台湾)とともに通算3
2025/04/19国内女子 堀琴音が単独首位に浮上 1打差に永峰咲希、佐久間朱莉、小林夢果 、小林夢果と通算6アンダー2位に並んだ。20年の国内メジャー「日本女子プロ」以来の3勝目へ1打差を狙う。 通算5アンダー5位に通算2勝の神谷そら、ルーキーの徳永歩が続いた。 ツアー23勝の横峯さくらが前半
2025/04/22全米女子オープン 林菜乃子、泉田琴菜ら5人が全米女子オープンの切符を獲得 」と喜んだ。 通算2アンダーで並んだ長澤愛羅(アマ)、木村葉月(アマ)、薮下真衣の3人はプレーオフを行い、長澤が出場権を手にした。木村と薮下は補欠となった。 櫻井心那は通算1アンダー、神谷そらと佐藤心
2025/05/24国内女子 佐久間朱莉とルーキーの荒木優奈が首位守る ともに完全優勝へ残り18ホール 勝利の仲村果乃。ツアー3勝の神谷そら、同1勝の佐藤心結の通算10アンダー5位に続く。 ともにツアー1勝の天本ハルカ、高橋彩華が通算9アンダー7位。ツアー2勝の河本結、同1勝の葭葉ルミ、ルーキーの吉田鈴と
2025/06/18国内女子 佐久間朱莉&小祝さくらは惜敗コースで雪辱なるか 大会後にリランキング実施 のツアー2勝目を挙げた高橋彩華、今季1勝の神谷そら、安田祐香、菅沼菜々らが出場。さらに荒木優奈、入谷響、都玲華、吉田鈴、徳永歩、主催者選考会をトップ通過した中村心ら、活躍の続くルーキーたちにも注目だ
2025/06/06国内女子 宮田成華が初優勝へ首位発進 川崎春花ら2打差2位 キム・ヒョージュは21位 小祝さくらは3アンダー10位につけた。 主戦場の米女子ツアーからスポット参戦の世界ランキング9位、キム・ヒョージュ(韓国)は3バーディ、1ボギーの「70」で2アンダー21位。メルセデスランク2位の神谷…
2025/07/01国内女子 酷暑の7月はじまりの一戦「資生堂 “JAL” レディス」 桑木志帆は今季初勝利なるか レースは前週「アース・モンダミンカップ」で早くも今季3勝目を挙げた佐久間朱莉が独走中。追いかけるランク2位の神谷そら、3位の高橋彩華は大量ポイントが入る4日間大会で差を縮めたいところ。シーズン未勝利選手
2025/07/15国内女子 明治安田所属の勝みなみが3月以来の国内参戦 後半へシーズン折り返し ×SMBC レディス」(3位)以来となる。 年間レースを競うメルセデスランキングで1位に立つ今季3勝の佐久間朱莉がエントリーしたほか、2位の神谷そら、3位の高橋彩華、4位の小祝さくらといった上位勢が
2026/10/19国内女子 「TOTO」切符争いは佐藤心結が滑り込み 吉澤柚月、吉田鈴ら初出場 区/塚田達也) <出場権獲得選手> ★は初出場 桑木志帆、佐久間朱莉、荒木優奈、永井花奈、菅楓華、河本結、★吉澤柚月、★吉田鈴、鈴木愛、阿部未悠、小林光希、仲村果乃、高橋彩華、神谷そら、申ジエ、安田祐
2024/02/03topics ドライバーシャフト「6S神話」はもはや崩壊か?/女子プロクラブ考VOL.3 、ミート率が下がらない範囲で振り切れる硬さということで、女子プロの中では「S」が人気なのだろう。となると、振り切れるパワーがあれば「X」の選択肢も考えられ、実際に飛ばし屋の神谷そらは「5X」をチョイス…
2024/03/23topics ブレード、マレット、ネオマレット…パターの形状一番人気は?/女子プロクラブ考VOL.8 、アライメントが取りやすいのが特徴。また、重心深度は自ずと深くなり、ミスヒットには強い。一方で、神谷そらが使うオデッセイ「2-BALLELEVEN TRIPLE TRACK」を含むELEVENシリーズは、重心