2018/11/04国内男子 最終18番でドラマ S.ノリスがイーグルで逆転優勝 )の3人が並んだ。 賞金ランク3位の池田勇太は通算4アンダー26位。同2位の稲森佑貴は通算3アンダー32位で終えた。 なお、3日目中止に伴う54ホールへの競技短縮により賞金加算は75%に減額される。
2019/03/22欧州男子 川村昌弘が首位と3打差11位 日本勢7人予選落ち 落とした石川遼は通算1オーバーの75位タイで、カットラインに一打及ばず決勝ラウンド進出を逃した。 稲森佑貴と水野眞惟智(しんいち)は通算3オーバーの99位、片岡大育は通算4オーバーの113位、谷原秀人
2020/01/17国内男子 ジャズ連覇へ暫定首位 大槻智春7位 石川決勝へ 同じ8アンダーの暫定4位に続いた。 大槻智春が日本人最上位の通算6アンダーの暫定7位とし、稲森佑貴が通算5アンダーの暫定10位。星野陸也、木下稜介が3アンダーの暫定17位。 池田勇太は堀川未来夢、藤田
2020/01/16国内男子 星野陸也が暫定2位、石川遼15位 雷雨中断で日没サスペンデッド (イングランド)、ヘンリック・ステンソン(スウェーデン)ら6人が並んだ。 昨年賞金ランク3位の石川遼は3バーディ、1ーボギーの「69」で回り、池田勇太、市原弘大、稲森佑貴らと同じ2アンダーの暫定15位タイで終えた。 2日目は午前7時40分に第1ラウンドを再開し、第2ラウンドは同8時に開始する予定。
2021/08/22国内男子 比嘉一貴が逆転で2勝目 上井邦裕は初V逃す で突き放した。 キャリア9回目の最終日最終組で首位から出た上井邦裕は「72」で2打差の2位。比嘉との一騎打ちに敗れ、悲願のツアー初優勝を逃した。 14位から「67」をマークした大槻智春、稲森佑貴が通算
2021/11/04国内男子 薗田峻輔が5年ぶり首位発進 1打差2位に香妻陣一朗と大槻智春 ランキング1位の木下稜介が稲森佑貴、矢野東らと並ぶ4アンダー7位。ランク2位のチャン・キム、3位の星野陸也と賞金レース上位者が3アンダー15位で続いた。 金谷拓実は2アンダー26位。前週ツアー初優勝の池村寛世は小平智らと同じ1アンダー41位。 今平周吾は1オーバー68位と出遅れた。
2022/10/03世界ランキング 河本力が102ランクアップ 桂川有人は日本勢4番手に/男子世界ランク 有人も自己最高の107位(15ランクアップ)となった。 日本勢トップの松山英樹は18位で変動なし。桂川は2ランクダウンで83位の比嘉一貴、3ランクダウンで106位の稲森佑貴に次ぐ日本勢4番手に浮上した
2022/10/05米国男子 金谷拓実、中島啓太ら5人が推薦で「ZOZOチャンピオンシップ」出場 者を除く)が出場権を手にする。 6月の「BMW 日本ツアー選手権 森ビル杯」を制した比嘉一貴はすでに資格を有しており、同5位の稲森佑貴は今年「LIV招待」に参戦したため出場できない。現段階の
2024/04/01世界ランキング 中島啓太は78位で日本勢2番手に 金谷拓実も急上昇/男子世界ランク 金谷拓実は138位から108位に順位を上げて日本勢5番手。 以下、蝉川泰果が148位(4ランクダウン)、石川遼が235位(3ランクダウン)、稲森佑貴が273位(15ランクダウン)で続く。 1位の
2023/10/14日本オープン 平本世中が単独首位で最終日へ 大槻2位、石川遼ら3位、アマ岡田7位 アンダーの7位に後退した。 首位スタートの中島啓太は5バーディ、2ボギー1ダブルボギー1トリプルボギーの「72」とスコアを落とし、前週「ACNチャンピオンシップ」を制した稲森佑貴らと並ぶ通算2アンダーの
2023/06/28ツアーギアトレンド “真っ黒”が「落ち着く感じ」で人気 オデッセイ新パターお披露目 ブラックシリーズ」の名前通り、ヘッドもインサートもシャフトも“真っ黒”が特徴的だ。 火曜日(27日)からの2日間で多くのプロが手に取ってラウンド。プロアマ戦では稲森佑貴、今平周吾、池村寛世らが黒いパターを
2023/04/30国内男子 岩田寛が逆転で大会2勝目 星野陸也2位 石川遼4位 バーディ、1ボギーの「66」。同じ最終組の岩田を捕え切れなかった。 6位から出た石川遼は1イーグル6バーディ、3ボギーの「65」で回り通算10アンダー4位。前年覇者の稲森佑貴は通算1アンダー30位で終えた。
2023/04/27国内男子 吉田泰基と金田直之が首位発進 1打差に金谷拓実と堀川未来夢 日本勢最上位(4位)で終えた岩田寛が6バーディ、3ボギーの「67」をマーク。星野陸也、宮本勝昌らと並ぶ3アンダー5位につけた。 2010年大会覇者の石川遼は2バーディ、1ボギーの「69」で回り、大会連覇がかかる稲森佑貴、谷原秀人、時松隆光、河本力、中島啓太らとともに1アンダー16位で初日を終えた。
2023/04/28国内男子 星野陸也が首位で決勝へ 岩田寛、堀川未来夢ら4人が1打差 「69」で、金谷拓実、宮本勝昌、中島啓太らと並ぶ通算2アンダー13位。前年覇者の稲森佑貴は通算1オーバー37位で2日目を終えた。
2023/09/28国内男子 蝉川泰果がプロキャリアベスト「61」で首位発進 2打差に清水大成 歳の清水大成。7アンダー3位で木下裕太、リュー・ヒョヌ(韓国)の2人が続いた。 6アンダー5位に木下稜介。5アンダー6位に前週2位の米澤蓮、小木曽喬、田村光正。昨年大会覇者の河本力は金谷拓実、稲森佑貴
2023/07/29日本プロ 平田憲聖が国内メジャー初優勝に王手 ツアー未勝利の上井邦浩が1打差 ツアー選手権」優勝の金谷拓実が「66」のチャージで通算7アンダー、19位から3打差3位に急浮上した。 4打差4位にハン・ジュンゴンとリュー・ヒョヌ(いずれも韓国)。中島啓太、蝉川泰果、稲森佑貴ら4人が5打差6位、6打差10位に石川遼。昨年大会優勝の堀川未来夢は1アンダーの18位にいる。
2023/08/06国内男子 中島啓太が逆転でツアー3勝目 蝉川泰果を1打差で振り切る は清水大成が入った。 永野竜太郎が通算10アンダーで4位。単独首位で出た稲森佑貴は「72」でスコアを落とし、鈴木晃祐、佐藤大平、イ・サンヒ(韓国)と並んで通算9アンダー5位に終わった。 比嘉一貴は通算
2023/06/24国内男子 長野泰雅と中島啓太が首位で最終日へ 2打差に河本力、谷原秀人ら はツアー初勝利を、中島は通算3勝目を目指す。 通算18アンダー3位に河本力、谷原秀人、ハン・リー(米国)。通算16アンダー6位に清水大成、植竹勇太、大槻智春が続いた。 前年優勝者の稲森佑貴は「66」で
2023/06/25国内男子 44歳谷原が18勝目 選手会主催大会を選手会長が制す アンダー。8番でホールインワンを決めた大槻智春、植竹勇太と並ぶ3位に終わった。 ディフェンディングチャンピオンの稲森佑貴は10位。前週の海外メジャー「全米オープン」に出場した石川遼は26位、永野竜太郎は29位で終えた。
2023/06/23国内男子 長野泰雅が「60」で首位に並ぶ 中島啓太は2打差3位で決勝へ 、上がり5ホールで5つ伸ばす猛スパート。1勝を含む4週連続で2位以上に入る好調ぶりを今週もキープしている。 通算12アンダーの4位に谷原秀人、杉本エリック、首位から後退した河本力の3人。前年覇者の稲森佑貴