2022/10/06国内男子 小袋秀人とハン・リーが首位発進 連勝狙う河本力は出遅れ ポイント8位に稲森佑貴、小林伸太郎、清水大成の3人が並んだ。 地元・群馬出身の矢野東は6ポイントの25位、2週連続優勝を狙う河本力は小平智、大槻智春らと並んで1ポイントの72位と出遅れた。
2022/10/10世界ランキング 初Vの小林伸太郎が123ランクアップ 松山英樹は1ランクダウン19位 ・マキロイ(北アイルランド)が3位に下がり、入れ替わりでキャメロン・スミス(オーストラリア)が2位に上がった。 日本勢は前週から1ランクダウンの19位に松山英樹、84位比嘉一貴(1ランクダウン)、102位桂川有人(5ランクアップ)、110位稲森佑貴(4ランクダウン)、116位今平周吾(5ランクダウン)で続いている。
2023/01/10世界ランキング 松山英樹は21位で変動なし 上位も安泰/男子世界ランク 有人は116位、大西魁斗は140位、蝉川泰果は298位で続く。 その他の日本勢上位では星野陸也109位、稲森佑貴118位となっている。
2022/11/28世界ランキング 賞金王確定の比嘉一貴は72位 松山英樹19位/男子世界ランク ランクダウン)、稲森佑貴が123位(2ランクダウン)となっている。「オーストラリアPGA選手権」で2位に入った久常涼は217位から194位に上がった。 欧州ツアー「ヨハネスブルグオープン」で初優勝を
2022/11/06国内男子 堀川未来夢が逆転で今季2勝目 蝉川泰果はプロデビュー戦28位 た稲森佑貴は「72」と伸ばせず、通算13アンダー6位に終わった。 賞金ランキングトップを走る比嘉一貴は、通算8アンダーで小平智らと並んで24位。ツアー史上初のアマチュア2勝を挙げてプロ転向した蝉川泰果
2022/11/14世界ランキング 石川遼が62ランクアップ 途中棄権の松山英樹は19位で変わらず/男子世界ランク をトップに、比嘉一貴が86位(2ランクアップ)、7ランクアップした星野をはさみ、桂川有人が115位(4ランクダウン)、稲森佑貴が119位(1ランクダウン)で続いている。
2022/11/21世界ランキング 比嘉一貴が69位に浮上 初Vの28歳はトップ100入り/男子世界ランク 遂げた28歳のアダム・スベンソン(カナダ)が前週174位から自己最高の72位に大きくジャンプアップ。初のトップ100入りを果たした。 日本勢は松山、比嘉に続いて110位星野陸也、117位桂川有人、121位稲森佑貴(いずれも2ランクダウン)となった。
2022/12/05世界ランキング 谷原秀人は38ランクアップ ホブランがトップ10に復帰/男子世界ランク 。2番手の比嘉一貴も1ランクダウンの73位で賞金王を戴冠したシーズンを終えた。星野陸也が109位で3番手。稲森佑貴が120位、桂川有人が121位で続く。 オーストラリアでの欧州ツアー「ISPS
2023/03/27世界ランキング マッチプレー3位のマキロイが2位に 松山21位/男子世界ランク つ順位を上げて、14位となった。 松山英樹はマッチプレーに出場したが、1勝1敗で迎えた3日目のスタート前に首痛で棄権。ランキングは1つ後退して21位になった。 日本勢2番手は81位の比嘉一貴、次いで132位の金谷拓実、135位の星野陸也、144位の稲森佑貴、155位の桂川有人の順となっている。
2023/02/27世界ランキング ブランクVの欧米ツアー覇者が浮上 松山英樹22位/男子世界ランク 。 日本勢は、松山英樹が前週から変動なく22位。欧州ツアーで4位に入った比嘉一貴は3ランクアップの72位。以下、星野陸也123位(1ランクダウン)、金谷拓実126位(1ランクダウン)、稲森佑貴134位
2023/10/20米国男子 小平智が2打差3位 石川8位 松山61位 まで)争いの渦中にいる。 通算4アンダーの4位に「67」の稲森佑貴、「東京五輪」金メダリストのザンダー・シャウフェレ、エリック・コール、エミリアノ・グリジョ(アルゼンチン)が続く。 17位から出た石川
2023/10/19米国男子 コリン・モリカワが首位発進 堀川1打差、松山26位 。石川遼は2アンダーで17位につけた。 松山英樹は1イーグル2バーディ、3ボギーの「69」で回り、1アンダー26位とした。久常涼、金谷拓実、稲森佑貴、永野竜太郎らが並んだ。
2023/11/04国内男子 中島啓太が単独首位で最終日へ 佐藤大平2位 金谷拓実17位 (フィリピン)が続く。 大会連覇がかかる堀川未来夢は3バーディ、2ボギーの「71」で回って通算14アンダー、永野竜太郎と並んで6位につけた。 2013年覇者の池田勇太は、稲森佑貴らと並んで通算13
2021/10/25世界ランキング 松山英樹が12位に浮上 「ZOZO」7位の金谷拓実が日本勢2番手 番手に上がった。107位に星野陸也、128位に稲森佑貴が続く。 スペインでの欧州ツアー「マヨルカゴルフ・オープン」で初優勝を飾ったジェフ・ウィンザー(デンマーク)は307位から162位にジャンプアップした。
2021/11/15世界ランキング 金谷拓実が58位に浮上 年末時点の50位以内射程圏/世界ランク ヨアキムB・ハンセン(デンマーク)が58ランクアップの112位。 金谷以下の日本勢は、木下稜介が87位(変動なし)、稲森佑貴が111位(1ランクダウン)、星野陸也が114位(2ランクダウン)で続いている。
2020/12/14欧州男子 フィッツパトリックが自己最高位 松山英樹は21位/男子世界ランキング 番手の川村昌弘が初出場の欧州最終戦で14位に入り、17ランクアップの161位とし、159位の稲森佑貴に迫った。
2020/11/24国内男子 男子プロは宮崎からエキシビションマッチの舞台へ ABEMAが独占生配信 は、ニトリが主催し、日本ゴルフツアー機構(JGTO)が共催している。いずれも今季ツアー優勝者の星野陸也、稲森佑貴、香妻陣一朗、金谷拓実をはじめ、石川遼、池田勇太らツアーの有力選手、さらに下部
2020/12/21世界ランキング 松山英樹20位 今平周吾と石川遼が接近/男子世界ランク )、122位の金谷拓実(1ランクアップ)、156位の稲森佑貴(3ランクアップ)、162位の川村昌弘(1ランクダウン)。2019年末の時点では今平が31位、石川が80位だった両者の差は2018年以降で最も詰まり、17ランクとなっている。
2016/11/06国内男子 選手コメント集/HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP 最終日 ■稲森佑貴 2バーディ、5ボギー「73」、通算9アンダー、単独3位 「前半から(不調の)陰りが見えだして、それを最後まで修正しきれなかった。全部のショットで逆球が出る感じ。緊張やプレッシャーは
2019/01/13米国男子 【速報】松山英樹は「65」 3連続バーディで締める ・クーチャー。2打差で同じ最終組をプレーするアンドリュー・パットナムが続いている。 7位スタートの今平周吾は12ホールを終えて2つ落とし、通算6アンダーでプレー中。稲森佑貴は17ホールを終えて通算2アンダー、星野陸也は12ホールを終えて通算1アンダーとしている。