2019/11/06国内男子

欧州でシード確保ならず 宮里優作は地元・沖縄で再始動

。 「シーズンの途中からドーンと調子を落として、予選も通れない状態が続いた。去年からの腰痛の影響でスイング崩して、この1年間いい形を見つけられないで終わった。手応えをつかめずに帰ってきてしまった」。シーズン
2001/10/21米国男子

横尾伸ばせず、14アンダー6位に後退した

だったが、14番パー5でこの大会はじめてのボギーを叩いてしまった。 今シーズンのラブはシーズン前半好調で、2月に行われたAT&Tペブルビーチプロアマで優勝を果たした。しかし、腰痛、頚椎捻挫とトラブルが
2003/07/08米国男子

丸山が初優勝を遂げた大会に7人の日本人が挑む!

手にした。また、ディフェンディングチャンピオンとして出場した丸山茂樹は腰痛のため力を出しきれず32位で終わったが、横尾要が17位、田中秀道が24位と昨年も日本人選手が比較的好成績を残している。 今年も
2017/01/31米国男子

世界5位の松山英樹が連覇を狙う 石川遼は3週連続出場

、アリゾナ州立大学出身。同じOBのフィル・ミケルソンとともに大声援を浴びる。 日本勢は松山のほか、石川遼が出場。前年は2日目に腰痛を発症して予選落ち。その後、長期の戦線離脱を余儀なくされた。2週連続で決勝ラウンドに進んだ前週は20位。調子をキープして臨みたい。
2017/01/03米国男子

松山英樹の2017年初戦!デイ、スピースらと激突

いる。さらに、2年前の15年大会は1打差の2位で終えるなどコースとの相性も上々。優勝争いへの期待も、おのずと高まる。 そして、腰痛を理由に昨年9月から戦列を離れていたデイが、約3カ月半ぶりにツアー復帰
2014/12/02米国男子

ウッズがホスト大会で復帰 松山英樹が日本勢初出場

た。一番の注目を集めるのは、もちろんウッズに他ならない。腰痛に苦しんだ2014年はフェデックスカッププレーオフに進めず、シーズンを終了。8月の「全米プロゴルフ選手権」を最後に戦列を離れていたが、満を持
2020/08/26米国女子

畑岡奈紗が2年ぶり大会制覇へ英→米連戦 賞金増額の3日間大会

フィニッシュと好調なダニエル・カンらも連戦を組んだ。 日本勢では腰痛から復調気配の野村敏京、再開から全試合出場を続ける河本結も「全英女子」からの転戦。2週ぶりの試合となる山口すず夏、2月以来の試合に臨む上原彩子もエントリーした。
2016/11/09米国女子

36選手で100万ドル争奪戦 欠場者続出で昨年5位横峯さくらに好機到来

本命扱いとなる大会で実力を発揮できるか。 本格参戦から2年目で賞金ランク72位と苦しいシーズンとなった横峯は、昨年5位に入った好相性の舞台。腰痛を抱えながらも時差を越えて連戦する宮里とともに、転がり込んできたチャンスで今季ベストフィニッシュを目指す。
1998/05/15国内女子

首位は金愛淑、岡田。大金らが追う

正直になるのだろうか。去年今年と山岡明美が頑張っているのだから、岡田だって勝っておかしくはない。 「腰痛もあって先週はゴルフのことを考えずに過ごした。8日間もクラブを握らなかったのは初めて」という岡田
2015/02/12米国男子

ウッズ 復帰戦は不透明「戦える状態になってから」

。 「ウェイストマネジメント フェニックスオープン」2日目にプロキャリア最悪の「82」を叩いて予選落ち。翌週「ファーマーズインシュランスオープン」では、初日11ホール終えた直後に腰痛のため棄権した。不振
2002/03/20国内男子

中嶋ジュニア、中島雅生が注目のプロデビュー

なっている。 昨年の大会は、初日、2日目と新鋭の近藤智弘がスコアを伸ばした。そして、3日目には溝口英二がスコアを伸ばし首位に立つと、最終日は持病の腰痛に耐えながらプレーオフでF.ミノザを抑え優勝