2022/08/20国内女子 史上3人目の快挙へ ルーキー岩井千怜が2打差首位 優勝へ、通算11アンダーとして4位から単独首位に浮上した。 ツアー初Vから2週連続優勝となれば、西田智慧子(1990年)、表純子(2005年)に続く史上3人目の快挙となる。 2打差2位に若林舞衣子。勝
2021/07/23国内女子 全美貞が首位浮上 2打差2位に勝みなみ、藤田さいき 大会を折り返した。 2アンダー21位から出た渋野日向子は3バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「72」でプレーし、通算2アンダー32位で予選を通過。 前週に優勝を挙げた若林舞衣子は「76」をたたいて通算
2021/07/22国内女子 渡邉彩香が「64」のロケットスタートで単独首位 1打差に全美貞 子は3バーディ、1ボギーの「70」で、前週優勝の若林舞衣子らと並んで2アンダー21位発進。 プロデビュー戦となった双子の岩井姉妹は、姉の明愛(あきえ)が1アンダー39位、妹の千怜(ちさと)がイーブンパー54位で初日を終えた。 前回大会覇者の成田美寿々は2オーバー78位と出遅れた。
2022/08/12国内女子 【速報】勝みなみがツアー新記録 87ホール連続ノーボギー 話していた。 <連続ノーボギーホール数> 87/勝みなみ/2022年 86/山下美夢有/2021年 85/若林舞衣子/2021年
2023/03/25国内女子 川崎春花が単独首位で最終日へ 比嘉真美子と山内日菜子が1打差 に若林舞衣子、濱田茉優、「66」をマークした金澤志奈が続いた。 首位から出た藤田さいきは「72」で回って山下美夢有らと並ぶ通算5アンダー8位。同じく首位から出た吉田優利は「73」とスコアを落とし、通算
2014/07/06国内女子 ジョン・ヨンジュがツアー初勝利 横峯さくらは2打及ばず2位 、木戸愛、葭葉ルミ、堀奈津佳、イ・ボミ(韓国)の4選手が並んだ。この日22歳の誕生日を迎えた堀は、スコアを5つ伸ばしたが、バースデー優勝を果たすことはできなかった。 また、2位に2打差の単独首位で出た若林舞衣子は「76」と崩れ、通算8アンダーの11位タイに終わった。
2014/06/03国内女子 賞金ランク上位がズラリ 新戦力が加入したホステス勢にも注目 若林舞衣子に加え、アン・ソンジュ(韓国)が新たに仲間入りした。アンはシーズン前半にして今季2勝を重ねるなど新クラブとの関係も上々、すでに“恩返し”への準備は整っている。 また、今週は賞金ランキング
2009/08/22国内女子 古閑、諸見里・・・5人が首位で並び2日目の後半へ! アンダーの首位グループに吸収されてしまった。 首位と1打差の4アンダー6位には、横峯さくらとリ・エスド(韓国)が並び、3アンダー8位タイに下村真由美、金田久美子、若林舞衣子の3人が並んでいる。
2009/06/05国内女子 若林が前半を終えて首位! 横峯が3打差で追う 国内女子ツアー第12戦「リゾートトラストレディス」が6月5日(金)、滋賀県にあるザ・カントリークラブで開幕した。スタート前から冷たい雨が降り続ける生憎の天気の中、前半9ホールを終えた若林舞衣子が5
2021/07/17国内女子 【速報】渋野日向子は「75」で通算2オーバー 予選通過厳しく た8番(パー5)で決めきれず、1打目をグリーン左のラフに外した最終9番(パー3)はボギーフィニッシュとなった。 9アンダー首位から出た若林舞衣子と野澤真央が前半9ホールを終えて、通算12アンダーとスコアを伸ばしてトップを並走している。
2022/07/05国内女子 古江彩佳が今季初の国内戦 連覇かかる堀琴音、西郷真央も参戦 アンダーで若林舞衣子とトップで並び、プレーオフを制して優勝を決めた。 米ツアーに参戦中の古江彩佳は今大会が今季日本ツアー初戦。「全米女子オープン」、「KPMG全米女子プロゴルフ選手権」に参戦していた
2022/07/22国内女子 菊地絵理香がコース記録「63」で首位浮上 3打差2位に三ヶ島かな アンダーとして3打差2位。10アンダー3位で菊地と同じく北海道出身の小祝さくらが続いた。 稲見萌寧が9アンダー4位。三ヶ島と並ぶ初日首位の全美貞(韓国)は「71」で回り、岩井千怜、若林舞衣子、蛭田みな美と
2022/11/18国内女子 鈴木愛が単独首位浮上 1打差2位に藤田さいきとリ・ハナ 渋野暉璃子は予選落ち 愛、堀琴音、笠りつ子の3人が並んだ。 今季の下部ツアー賞金女王の櫻井心那が通算6アンダー11位、アマチュアの馬場咲希(代々木高2年)は勝みなみ、若林舞衣子らと並んで通算5アンダー13位とした。 前年
2009/04/07ギアニュース マスターズに向けて遼モデル続々 ウエアにちなんで、ボールケースとマーカーに新色のグリーンを追加。昨年8月の発売以来、石川や若林舞衣子ら同社アドバイザリースタッフが使用するアイテム。 さらに石川がマスターズで着用するウエアを含む
2023/09/29国内女子 ルーキー小林光希がプロ初V 後半にホールインワン/女子下部 にとどまった。 レギュラーツアー1勝の河本結、下部ツアー3勝で賞金ランキングトップを独走するウー・チャイェン(台湾)、藤田かれん、鬼頭さくらの4人が通算5アンダー3位で続いた。 通算4アンダーの7位に若林舞衣子。通算3アンダーの8位に服部真夕、仲村果乃、小林夢果の3人が並んだ。
2020/11/08国内女子 申ジエが今季2勝目 笹生優花が「63」で2位 、この日ベストスコアの「63」をマークして通算16アンダー2位に入った。 通算14アンダー3位に米ツアーが主戦場の畑岡奈紗、若林舞衣子、全美貞が並んだ。通算13アンダー6位に2位から出た木村彩子、昨季の
2020/11/07国内女子 申ジエが単独首位に 渋野日向子は9差28位 (韓国)、ツアールーキーの西郷真央、首位から出た藤田さいきがつけた。 通算8アンダー7位には米ツアーを主戦場にする地元・茨城出身の畑岡奈紗、前週に初優勝を飾った西村優菜、勝みなみ、葭葉ルミ、若林舞衣子が
2022/03/23国内女子 10周年大会 歴代覇者の河本結がリベンジへ が気がかり。 いずれも宮崎出身の大山志保、柏原明日架、山内日菜子、脇元華、さらにUMKテレビ宮崎所属の中西絵里奈が大会を盛り上げる。 岡山は稲見、西郷と初日同組。河本が若林舞衣子、西村と同組。堀が渡邉彩香、原英莉花と同組となった。
2021/06/05国内女子 笠りつ子が首位キープ 2打差2位に三ヶ島かな 、宮里美香、吉川桃、若林舞衣子の4人。この日ベストスコアの「66」をマークした小楠梨紗が、鈴木愛とともに通算4アンダー8位につけた。通算3アンダー10位に安田祐香、竹山佳林。 日本ツアー復帰2戦目の河本
2017/07/14国内女子 岩橋里衣が首位発進 5戦目のアン・シネ41位 滑り出した。 1打差の3アンダー2位にツアー1勝の黄アルム(韓国)。2アンダー3位に濱田茉優が続いた。アマチュアの勝みなみ、永井花奈、若林舞衣子、堀琴音、上田桃子ら8人が1アンダーの4位グループを形成