2023/09/29国内女子

ルーキー小林光希がプロ初V 後半にホールインワン/女子下部

にとどまった。 レギュラーツアー1勝の河本結、下部ツアー3勝で賞金ランキングトップを独走するウー・チャイェン(台湾)、藤田かれん、鬼頭さくらの4人が通算5アンダー3位で続いた。 通算4アンダーの7位に若林舞衣子。通算3アンダーの8位に服部真夕、仲村果乃、小林夢果の3人が並んだ。
2020/11/08国内女子

申ジエが今季2勝目 笹生優花が「63」で2位

、この日ベストスコアの「63」をマークして通算16アンダー2位に入った。 通算14アンダー3位に米ツアーが主戦場の畑岡奈紗、若林舞衣子、全美貞が並んだ。通算13アンダー6位に2位から出た木村彩子、昨季の
2020/11/07国内女子

申ジエが単独首位に 渋野日向子は9差28位

(韓国)、ツアールーキーの西郷真央、首位から出た藤田さいきがつけた。 通算8アンダー7位には米ツアーを主戦場にする地元・茨城出身の畑岡奈紗、前週に初優勝を飾った西村優菜、勝みなみ、葭葉ルミ、若林舞衣子が
2022/03/23国内女子

10周年大会 歴代覇者の河本結がリベンジへ

が気がかり。 いずれも宮崎出身の大山志保、柏原明日架、山内日菜子、脇元華、さらにUMKテレビ宮崎所属の中西絵里奈が大会を盛り上げる。 岡山は稲見、西郷と初日同組。河本が若林舞衣子、西村と同組。堀が渡邉彩香、原英莉花と同組となった。
2021/06/05国内女子

笠りつ子が首位キープ 2打差2位に三ヶ島かな

、宮里美香、吉川桃、若林舞衣子の4人。この日ベストスコアの「66」をマークした小楠梨紗が、鈴木愛とともに通算4アンダー8位につけた。通算3アンダー10位に安田祐香、竹山佳林。 日本ツアー復帰2戦目の河本
2017/07/14国内女子

岩橋里衣が首位発進 5戦目のアン・シネ41位

滑り出した。 1打差の3アンダー2位にツアー1勝の黄アルム(韓国)。2アンダー3位に濱田茉優が続いた。アマチュアの勝みなみ、永井花奈、若林舞衣子、堀琴音、上田桃子ら8人が1アンダーの4位グループを形成
2018/08/11国内女子

黄アルムが6打差独走 比嘉真美子は18位に浮上

ジエ(韓国)。通算7アンダーの3位に若林舞衣子、木戸愛、武尾咲希、権藤可恋の4人が続いた。 大山志保、ツアールーキーの勝みなみ、小祝さくらら11人が通算6アンダーの7位。 前週のメジャー
2018/05/30国内女子

新潟決戦は20年目 海外メジャー同週で気になるフィールド

との約2400万円差を詰めるチャンス。前週にツアー初優勝を挙げた岡山絵里、プレーオフで敗れた勝みなみのほか、イ・ボミとキム・ハヌル(ともに韓国)が2試合ぶりに出場する。 ホステスプロは、ヨネックスと用具契約を結ぶ若林舞衣子や森田遥。契約1年目の森田は初の大会ホステスとなる。
2020/11/22国内女子

古江彩佳が2週連続優勝 渋野日向子「66」で今季ベスト5位

ベストスコアとなる「66」をマークし、通算8アンダーの単独5位。今季初めてトップ5に入った。 2018年大会覇者の勝みなみが小祝さくら、若林舞衣子、上田桃子、永井花奈、渡邉彩香と並んで通算6アンダー6位。 賞金女王の鈴木愛はイ・ボミ(韓国)らと並んで、通算4アンダー15位で終えた。
2009/05/31国内女子

逃げるさくら!追う有村!その差2つで最終日の後半へ

.5mに3オン。しかし、先に打った有村がバーディを奪ったのに対し、横峯はカップに蹴られバーディを奪えなかった。 首位争いをする2人の背後には、8アンダーで三塚優子、若林舞衣子、北田瑠衣、竹末裕美が並ん
2009/10/09国内女子

全美貞が単独首位!服部、横峯などが追う展開

のは、ツアー2勝目を狙う服部真夕。終盤の4ホールで3バーディを奪い一気に順位を上げてきた。 さらに1打差の2アンダーには大場美智恵、飯島茜の2人が並んでいる。大会連覇を狙う若林舞衣子は、最終18番で