2017/12/01記録 「伊藤園レディスゴルフトーナメント」歴代優勝者 2012年 イ・ボミ 第27回 2011年 藤本麻子 第26回 2010年 佐伯三貴 第25回 2009年 横峯さくら 第24回 2008年 古閑美保 第23回 2007年 北田瑠衣 第22回 2006年
2023/06/30国内女子 強風下で「68」の永井花奈が首位浮上 岩井千怜は14戦ぶりの予選落ち には午前組で「68」にまとめた藤本麻子と午後組で「70」で回った吉田優利が続いた。 通算4アンダーの5位に午前組だった永峰咲希、稲見萌寧、岩井明愛、濱田茉優、宮田成華と、午後組だった金澤志奈の6人が
2023/07/02国内女子 プロ2年目の櫻井心那がツアー初優勝 桑木志帆とのプレーオフを制す タイから出たが「71」と伸ばしきれず、通算8アンダーの4位。「11年231日」ぶりのツアー最長ブランクVを狙い首位から出た33歳の藤本麻子はバーディなしの2ボギー「74」とスコアを落とし、通算5アンダーの11位に終わった。
2019/03/13国内女子 7年連続プレーオフ決着 因縁の2人が初日から火花 、大会2勝のイ・ボミと全美貞(ともに韓国)、前年3位の横峯さくら、プロギア用品使用契約選手の原江里菜、藤本麻子、辻梨恵ら108人がエントリーした。 前年の最終日に19ホールを戦ったアンと鈴木は初日、原江里菜を加えた3人でプレー。比嘉はテレサ・ルー(台湾)、李知姫(韓国)と同組でティオフする。
2019/06/09国内女子 上田桃子が逆転で今季2勝目 ツアー通算15勝目 バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「72」とスコアを伸ばせず、一ノ瀬優希、葭葉ルミと並んで通算7アンダー2位で終えた。 通算6アンダーの5位に藤本麻子、吉田弓美子。通算5アンダー7位にアン・ソンジュ(韓国
2010/05/14国内女子 横峯さくら、不動裕理、辛ヒョンジュが首位発進! 、駆けつけた大勢のギャラリーを大いに沸かせる初日となった。1アンダーの5位タイには、森桜子、藤本麻子、藤田幸希、福嶋晃子の4人が続いている。 アン・ソンジュ(韓国)は横峯瑠依と並び、イーブンパーの9位タイ。諸見里しのぶは1オーバーの14位タイ、有村智恵は3オーバーの36位タイにつけている。
2010/05/15国内女子 不動が単独首位で最終日へ! さくらが1打差で追う いる。横峯はパットに苦しみながらも3バーディ、1ボギーにまとめ、今季初勝利を射程圏内に捕らえて明日の最終日に臨む。 通算4アンダーの5位タイに、藤本麻子、馬場ゆかり、テレサ・ルー(台湾)。諸見里しのぶは
2010/04/20国内女子 川奈の難コースを制するのは日本勢か海外勢か!? 既に一勝を挙げている好調の有村智恵、今季初優勝を目指す横峯さくら、今大会と相性の良い上原彩子らが迎え撃つ。 さらに昨年のプロテスト合格者ながら、ここまで堅実なプレーを続けている藤本麻子、米ツアーから参戦する宮里美香など、難攻不落の川奈をどう攻略するのか期待は高まる。
2019/12/05国内女子 木戸愛が首位で最終日へ 安田祐香は3位/女子ファイナルQT 18位、藤本麻子は1オーバーの31位、アン・シネ(韓国)は2オーバーの32位、原江里菜と香妻琴乃は7オーバーの73位で3日目を終えた。 例年通りであれば、競技を終えた上位40人程度までが来季の前半戦(リランキングまで)に出場できる。
2022/09/18国内女子 ルーキー櫻井心那が5打差圧勝 今季2勝目/女子下部 94期生。 通算10アンダー2位は初日首位の小林夢果、篠原まりあ、宮田成華。通算8アンダー5位に篠崎愛、通算7アンダー6位に丹萌乃、宮澤美咲が続いた。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々が3アンダー16位、藤本麻子は1アンダー24位、藤田光里はイーブンパーの29位で終えた。
2021/06/20国内女子 申ジエがシーズン3勝目 全美貞との韓国勢プレーオフ制す イン(台湾)が9アンダー3位で続き、8アンダーの仲宗根澄香が日本勢トップの4位に入った。 吉田優利、菊地絵理香、藤本麻子、金澤志奈、穴井詩が7アンダー5位。 首位タイスタートの森田遥は「74」とスコアを
2021/06/19国内女子 森田遥と全美貞が首位並走 田辺ひかりと河本結が2打差4位 並ぶ首位に浮上した。2017年「北海道meijiカップ」以来となるツアー2勝目を目指す。 穴井詩が1打差3位。初日首位タイの田辺ひかりは河本結とともに6アンダー4位。 吉田優利、藤本麻子、金澤志奈が5
2022/11/18国内女子 新垣比菜が7年半ぶりのステップ2勝目/女子下部 ぶり。 2打差2位にレギュラーツアー1勝の藤本麻子、武尾咲希、青山加織の3人が入った。新垣とともに首位から出た松田鈴英は「74」とスコアを落とし、通算4アンダー5位だった。 今年6月の「日本女子アマ
2022/11/30国内女子 若林舞衣子が首位キープ 2打差2位に木下彩 新垣比菜27位/女子ファイナルQT 合格組の荒川怜郁(れいか)、照山亜寿美、仲宗根澄香、フェービー・ヤオ(台湾)の4人。通算5アンダー8位にレギュラーツアー1勝の藤本麻子のほか、脇元華、荒川と同期合格の平岡瑠依の3人が並んだ。 柏原明日架
2021/03/10国内女子 高知での2年ぶり国内女子ツアーは無観客開催 鈴木愛がタイトル防衛に挑む 走る笹生優花と注目組でプレーする。メルセデス・ランキング首位の古江彩佳に加え、渋野日向子や原英莉花、西村優菜ら勢いのある選手たちも参戦する。 明治安田生命所属の勝みなみ、プロギアと用品契約を結ぶ藤本麻子
2017/05/19国内女子 岡山絵里がコース記録タイ「63」で首位発進 宮里藍、イ・ボミは33位 までいきたかった。ショットの落としどころだけを考えて、しっかり出来た」と話した。 2打差の7アンダー2位に藤本麻子。6アンダー3位に堀琴音、上田桃子の2人。5アンダー5位でアマチュアの大里桃子(18
2017/05/17国内女子 歴代覇者・宮里藍が12年ぶりに出場 イ・ボミ、原江里菜と初日同組 高校の後輩で、地元・愛知県出身の原江里菜とのペアリングが決まった。 昨年の大会で、上原美希、藤本麻子とのプレーオフを制して優勝した鈴木愛はいま最も勢いに乗る。前週「ほけんの窓口レディース」で今季初優勝を
2017/04/21国内女子 堀琴音が首位発進 出だし5連続バーディで加速して「65」 アンダーの4位に松森彩夏と藤本麻子。4アンダーの6位に、一昨年大会でツアー初優勝を飾った藤田光里、マンデートーナメント(予選会)をトップ通過した小川陽子ら9人が続いた。 地元出身で前年4位の渡邉彩香は、2
2017/05/20国内女子 鈴木愛が連覇&2週連続Vへ首位浮上 イ・ボミ16位、藍28位 の4位に、笠りつ子、テレサ・ルー(台湾)、川岸史果、堀琴音、藤本麻子の5人が並んだ。 33位から出たイ・ボミ(韓国)は5バーディ、1ボギーの「68」でプレーして、通算5アンダーの16位に浮上。同じく33位から出た宮里藍は3バーディ、1ボギーの「70」として、通算3アンダーの28位に順位を上げた。
2018/05/05ワールドレディスサロンパス杯 イ・ジョンウン6が独走態勢 4打差2位に鈴木愛と申ジエ 。 通算イーブンパーの4位に比嘉真美子。通算1オーバー5位にユン・チェヨン(韓国)、藤本麻子。2オーバー7位に酒井美紀と松森彩夏がつけた。 先週「サイバーエージェントレディス」で初優勝を飾った新垣比菜は1