2009/06/23国内男子

遼、丸山茂樹と初の同組に「興奮」

今週木曜日に開幕する国内男子ツアー第7戦「~全英への道~ミズノオープンよみうりクラシック」の予選ラウンドの組み合わせが発表され、石川遼は丸山茂樹、鈴木亨と同組となることが分かった。 「興奮を通り越し
2011/11/11国内男子

選手コメント/三井住友VISA太平洋マスターズ2日目

鈴木亨(6アンダー、暫定首位) 「昨日も話したけれど、やることをやるだけだから。72ホールでも、54ホールでもどっちでもいいと思っていた。でも、自分はリードしている立場だから、短期決戦になるから有利
2009/10/30国内男子

星野英正が首位キープ!石川遼が2位タイに浮上!!

バーディ、2ボギーと3ストローク伸ばした。石川と同じ2位には藤田寛之と鈴木亨が並んでいる。 さらに1打差の6アンダー5位に甲斐慎太郎、5アンダー6位に金亨成(韓国)、4アンダーの7位タイには矢野東と宮本
2017/10/06日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

台湾の57歳が3打差首位に マークセンはスコアを伸ばせず

オープンなどアジアでは計34勝を数える。 初日首位の久保勝美は「71」で通算7アンダーとして2位に後退。通算6アンダーの3位に湯原信光、さらに1打差の4位に前週優勝の加瀬秀樹と鈴木亨が並んだ。 今季3
2017/09/18日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセン連覇 ライバル白旗「もう来てほしくない(笑)」

通過したらアメリカでプレーしたいと思っています」と掲げた。 井戸木鴻樹、鈴木亨の2選手が通算14アンダーの2位。倉本昌弘は20位。前日、国内女子ツアー「マンシングウェアレディース東海クラシック」で初
2017/09/16日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセンが連覇に王手 20アンダーで後続と8打差

大会最多アンダーパーに加えて、54ホールの同記録を5打更新。72ホールの同記録(※)は、すでに4打上回った。 通算12アンダーの2位に鈴木亨、キム・ジョンドク(韓国)の2人。米山剛が通算11アンダーの4
2017/05/25国内男子

岩田寛、ドンファン、キム・ヒョンソンが首位発進 全英争いは混戦

、伊藤有志、鈴木亨がつけている。 今大会の上位4人(有資格者を除く)には、7月「全英オープン」の出場資格が与えられる。同様に次週「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ Shishido Hills」終了時までの賞金ランキング上位2人にも同資格が付与される。
2018/07/10日本シニアオープンゴルフ選手権競技

谷口徹がシニアツアーデビュー “鉄人”マークセン3連覇に挑戦

功以来となる。 今年2月に50歳になった谷口徹はシニアツアーデビュー戦になる。レギュラーツアーでは今年5月に国内メジャー「日本プロゴルフ選手権」を制すなど健在だ。今年3月に50歳になった伊澤利光も出場する。 マークセンは尾崎直道、加瀬秀樹、谷口は鈴木亨、川岸良兼と予選同組になった。
2016/11/26国内シニア

倉本昌弘が最終戦で今季初Vなるか

には羽川豊、真板潔、室田淳、冨永浩、鈴木亨が続く。 倉本は「前半は、なかなかバーディが取れず難しい1日になった。朝から『最終日は雨で中止になるかもしれない』との話だったので、2日目に1位にならないと
2022/09/15日本シニアオープン

阿原久夫がツアー初Vへ首位発進 藤田寛之2打差2位

賞金王の寺西明、前週シニアデビューした宮本勝昌らが同じく6位。 大会連覇がかかる手嶋多一は「73」で回り、1オーバー33位で初日を終えた。賞金ランク2位の鈴木亨は3オーバー67位と出遅れた。
2020/10/07日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

シニアプロ日本一決定戦 谷口徹、藤田寛之、川岸良兼が予選同組に

鈴木亨と同組になった。今年9月にデビュー、ツアー3戦目の藤田寛之は谷口徹、川岸良兼と36ホールをともにする。PGA会長の倉本昌弘も元気に出場。深堀圭一郎、塚田好宣、佐藤信人は初勝利を追う。
2020/11/29国内シニア

溝口英二がツアー3勝目 寺西明が賞金ランクトップに

争いは次週の2020年最終戦「金秀シニア 沖縄オープン」(沖縄・かねひで喜瀬CC)にもつれこんだ。 首位から出た手嶋多一は「75」と落とし、通算2アンダー10位。前回2018年大会を制した鈴木亨は通算イーブンパー19位で大会を終えた。
2020/08/28国内シニア

藤田寛之がシニアデビュー 谷口徹、深堀圭一郎らも出場

選手層は豪華そのもの。日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘を筆頭に、尾崎直道、井戸木鴻樹、御殿場を地元にする芹澤信雄らがエントリー。鈴木亨は2週連続優勝を狙う。近年、シニア入りした伊澤利光、谷口徹、深堀
2024/11/24国内シニア

塚田好宣がシニア最終戦を制す 宮本勝昌は連覇を逃す

連続の賞金王を決めている宮本勝昌。宮本は単独首位スタートから「72」と伸ばせず大会連覇を逃した。 通算8アンダーの4位に山下和弘。通算7アンダーの5位に鈴木亨と今野康晴が続いた。 2戦連続優勝がかかっていた増田伸洋は通算3アンダー14位だった。