2018/01/14ツアーギアトレンド

池田勇太は最新アイアンで全勝 ヨネックス『EZONE CB501』

、ロングアイアンでも好ショットを連発していた。 同社で池田のクラブ開発を手掛ける稲垣稔氏は、「海外で戦うことが増え、より大きな球(弾道が高く、飛距離の出る球)を打ちたいという希望が強い。以前より、やさしさ…
2022/10/23ギアニュース

タイトリスト「T400」 世界に先駆け日本で11月発売

アクシネットジャパン(本社・東京都港区)は、狙いどころへしっかり運ぶ飛距離性能とボールを止めるための高さを実現するタイトリスト「T400 アイアン」を11月4日に発売すると発表した。“もっと高く…
2020/01/09ギアニュース

テーラーメイド「SIM」「SIM MAX」ドライバーを2月発売

発表会に登壇した永峰咲希は、「ボールがしっかり上がってくれて、キャリーが出るのに、強い球が出る」と飛距離性能について言及した。 「SIM ドライバー」「SIM MAX ドライバー」、両モデルともヘッド…
2023/02/10ギアニュース

スピン系3モデルを展開 スリクソン新「Z-STAR」発売

ボール使用者のニーズを3つに分類した3モデルを展開。ソフトなフィーリングとアプローチショット時のスピンを優先するプレーヤーには「スリクソン Z-STAR ボール」、ドライバーでの飛距離を優先するプレーヤー…
2009/08/04ギアニュース

やさしくなった『G15』

内部にエクスターナル・ソール・ウエイトパッドを配置したことで、『G10』と比較して約15%慣性モーメント(MOI)が拡大。飛距離では約37%のバラツキを減少。また、先のウエイトパッドで低・深重心化を実現…
2021/01/28ギアニュース

コブラが新ドライバー「キング RADSPEED」を発表

ことで、ミスヒットに強く、余分なスピン量を抑えた飛距離性能の向上を実現したという。 重心設計に力点が置かれて開発された新ドライバーのラインアップは、全部で3機種。シリーズで最も高い操作性を誇る「キング
2014/11/18ツアーギアトレンド

すでにツアー13勝 「NEW スリクソンZ-STAR」来年2月発売へ

飛距離性能をアップ。従来品よりも薄く、やわらかくなった新開発コーティングとウレタンカバーで、ソフトなフィーリングと安定したスピン性能の獲得に成功した。 ダンロップスポーツの大城戸義之ゴルフボール開発
2014/07/25ギアニュース

既に9勝のプロトボール、BSGでいよいよ量産化

プロトタイプで9勝の実績があり、満を持しての量産化だ。 新製品はヘッドスピードとプレースタイルで選べるラインアップで、HS45m/sを境に飛距離追求型とスピンタイプをそれぞれ選択できる。 契約プロの
2014/09/10ギアニュース

日本シャフトから重量級の新シャフトが登場

、繊細なフィーリングを生み出す素材ならではの弾き感を残しながら粘るフィーリングを可能にし、高い直進性と飛距離を実現したとか。 シャフトスペックは、127・5gのR、128・5gのS、129・5gのXを…
2025/01/16ギアニュース

超軽量級のタイトリスト「GT1」2月発売 スピードに特化

リングがフェースの外周部を補強し、センターヒット時のボールスピードを最大化。さらに、可変フェース肉厚テクノロジーがオフセンターヒット時でも高いボールスピードを維持し、飛距離ロスを最小限に抑えるという…
2018/07/26ギアニュース

スピーダーエボリューション5が登場 8月22日発売

。 さらなる弾き感と飛距離性能をコンセプトに開発された今作では、歴代のスピーダー エボリューションシリーズで培ってきた技術に加え、従来はもっとも内側に積層させることが常識とされていたバイアス層(繊維の方向…
2009/08/11ギアニュース

やさしいけど骨がある、黒のGiE

、「パワーチャージフェース」での平均飛距離アップや「6分割バルジ&ロール設計」による安定した方向性など、既存の同社テクノロジーもふんだんに取り入れたモデルでもある。 ヘッド素材・製法 : ボディ/6AL
2009/09/24ギアニュース

丸山茂樹もファイアーEXP

飛距離へ"をテーマに開発されただけに超高弾性80tシートを全長に採用。"HSの速いプレーヤー用に強烈なしなりと戻りが得られるシャフト"という位置づけだ。 一般的に鋭く走るシャフトというと、ハード…