2019/01/06ツアーギアトレンド

ぶっ飛びルーキー C.チャンプのこだわりは“4分の1インチ”

「サンダーソンファームズ選手権」でいきなり初優勝を遂げ、今週ハワイでの「セントリートーナメントofチャンピオンズ」に乗り込んできた。 最大の魅力は、その驚異的な飛距離性能。今季のドライビングディスタンスはここまで…
2015/06/05ギアニュース

プレミアムモデル第3弾『バシレウスβ』発売

ミスが出にくい設計を追及した。 その一方、飛距離を追及するために追い込んだ設計も採用。シャフト全長から見た先端の特定箇所にメカニカルなしなりを持たせることで、ボールを乗せて押し出せるので、飛距離も
2015/09/25ギアニュース

「TourAD」ニューモデルは、ターコイズブルーの『GP』!

にかけてのしなりを感じられるシャフトに仕上がっている。また、シャフトの挙動が安定するため、パワーがダイレクトにボールに伝わる。その結果、初速アップが望め、強弾道で大きな飛距離を実現できる。 同社広報担当の…
2015/03/31ギアニュース

『KBS』シャフト、日本限定ブラックバージョンを発売

% 以上の軽量化を実現。また、アドバンスド・テーパー設計により、無駄なスピン量を抑えることで風に負けない最適かつ強い弾道を生み、さらなる飛距離アップが期待できるというもの。 ターゲットユーザーは…
2013/01/07ギアニュース

スインガーへ『鎬(シノぎ)』シャフト登場

・プロダクトではなく、アマチュアのための専用設計を貫いた商品で一般ゴルファーの飛距離・スコアアップに寄与することだとか。 新規参入の第一手がシャフト。「スイング中にタメができない」、「コックをリリース…
2014/12/09ツアーギアトレンド

小田孔明×本間ゴルフ 契約から2年でツアーの頂点へ

2014年、自身初の賞金王に輝いた小田孔明が、本間ゴルフと契約を結んだのは2013年2月のこと。きっかけは、前年の「ゴルフ日本シリーズJTカップ」の練習中に、上平栄道に借りた本間クラブの飛距離性能の…
2016/07/05優勝セッティング

「セガサミーカップ」谷原秀人の優勝セッティング

」でパッティングの感覚に後遺症が残る状態だったが、安定感あるドライバーショットを武器に危なげないスコアメークを見せた。 ドラコン王・安楽拓也のレッスンDVDを購入して視聴。前週まで平均飛距離264・5…
2012/09/06ギアニュース

ツアーで実戦投入開始!ブリヂストン X01、X01z ボール

なアプローチスピン性能を持つ「X01z」に生まれ変わった。 同社ツアー担当者によれば、今回最も重視したテーマは「風への強さと飛距離アップ」。両モデルで新開発のディンプルを採用した。さらに「X01z」は…
2023/01/24ギアニュース

超軽量設計と空力デザインが進化 「TSR1」シリーズ発売

、2019年の「TS1 ドライバー」、2021年の「TSi1 ドライバー」に続く機種として、ヘッドスピードの最大化とボール初速の加速を促す軽量モデル。高い打ち出し角と大きな飛距離を生む性能が特徴で、新たに振り…
2012/06/12ギアニュース

egg7にロフト5度と9度が登場

大きくし、インパクト時にロフトがやや寝るようにして打ち出し角を上げるようにした。結果、インパクト時に"フェースとボールの正面衝突"に近い状態となり、ボール初速の向上と適正な打ち出し角で大きく飛距離が…
2015/08/07ツアーギアトレンド

松山英樹が新たな3W&5Wを実戦投入

がアマチュア時代から愛用していた“伝家の宝刀”に代わるもの。1W、3Wの次に飛距離の出るクラブだった、5W相当の「ブリヂストン ツアーステージ X-UT(2013年)(2番/ロフト19度)」について…
2015/05/13ギアニュース

キャリー&ランで飛ばす『ワクチンコンポGR350』

k』の後継モデルで、キャリーだけではなくランも稼いで飛距離を伸ばすというのがコンセプトだ。 ワクチンコンポシリーズは「振り子バランス理論」を基軸に、「軽くても重さを感じるシャフト」を提案。今回の『GR…
2011/09/13ギアニュース

石川遼の飛びをアベレージゴルファーにも!

、ナノプリームを複合したことで得られるしなり戻りの速さに加え、先端の剛性を柔らかくしたことで、より高弾道での飛距離アップが実現可能だという。 ロフトバリエーションは10.5度、11.5度の2タイプで展開…