2009/08/21国内女子

古閑、諸見里、飯島が首位タイ発進! 横峯が1打差で追う

、福嶋晃子、馬場ゆかり、三塚優子、若林舞衣子ら8人がグループを形成。「コースが広いので曲がっても大丈夫だと思って、振っていこうと思った」という福嶋は、フルスイングで飛距離を稼ぐプレーが奏功。「私の場合は
2005/06/09国内女子

さくら全英絶望か!?藍は連覇に向け順当なスタート

首位に立ったのは4アンダーをマークした韓国出身の李知姫。1打差の3アンダーには辛炫周、アマチュアの金誦熙などアジア勢が奮起。同じく2位につけた日本勢は大場美智恵と馬場ゆかりの2人。さらに1打差の2
2007/08/11GDOEYE

あなたも経験あり?プロでも時にはミスをします!

。だが、そのボールには見慣れぬマークがプリントされていた。 「あー、やっちゃった!悪い事しちゃったな…」。そのボールは、同組で回る馬場ゆかりのものだった。馬場も、大久保に続いてすでに第2打を打ち終えて…
2009/05/07GDOEYE

女子ゴルフ界は野球ブーム!?

国内女子メジャー初戦「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ」の初日、首位と1打差の3アンダー5位タイにつけている馬場ゆかり。この日ラウンドした有村智恵、米山みどりよりもドライバー…
2012/07/03米国女子

宮里藍が世界ランク3位に浮上!/女子ランキング

選手が参戦する。()内は最新の世界ランク順位 宮里藍(3位) 宮里美香(19位) 横峯さくら(28位) 馬場ゆかり(37位) 上田桃子(57位) 野村敏京(95位) 中山三奈(321位) 綾田紘子…
2012/01/24米国女子

世界ランク30位以内に日本人7選手/女子ランキング

(24位)、不動裕理(25位)、馬場ゆかり(26位)、佐伯三貴(29位)と世界30位以内に7人の日本人選手がランクインとなっている。 女子ツアーは2月9~12日、豪州開催のUSLPGAツアー「ISPS…
2012/04/22国内女子

大江香織がツアー初優勝を果たす!

アンダー6位タイには原江里菜、馬場ゆかり、そして単独首位でスタートした飯島茜などが並んだ。その他では笠りつ子と斉藤愛璃が通算5オーバーの44位タイとなった。 <大江、“カッコ悪い”ツアー初優勝
2012/10/20国内女子

横峯さくら、今季初勝利に王手!後続に3打差

、馬場ゆかり、木戸愛が続いた。 有村智恵、ポーラ・クリーマーはともに3アンダーの11位タイで最終日に入る。 <さくら、連日のノーボギーで首位堅守!> 2位のキム・ソヒが「68」、金田久美子が
2012/11/24LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ

イ・ボミが首位浮上!横峯は失速

タイに横峯と辛ヒョンジュ(韓国)の2人。通算3アンダー5位タイに不動裕理と笠りつ子の2人が並んでいる。また、すでに今季の賞金女王を確定している全美貞(韓国)は、森田理香子、馬場ゆかり、茂木宏美、フォン
2009/09/13日本女子プロゴルフ選手権大会コニカミノルタ杯

諸見里しのぶが独走でメジャー2連勝!2週連続で今季6勝目を飾る

、1番パー5から驚きのプレーが出る。2打差で追いかける馬場ゆかりが先に2オンに成功した直後の諸見里の第2打。フェアウェイから5Wでグリーンを狙ったが、これが大ダフリで100ヤード程しか飛ばずに右のラフへ…
2010/08/21GDOEYE

妹の誕生日に「優勝」をプレゼントできるか!?

国内女子ツアー「CAT Ladies」の2日目に、スコアを5つ伸ばして首位と1打差の2位タイに浮上した馬場ゆかり。白いノースリーブを身にまとった馬場は、日に焼けた腕を惜しげもなくさらけ出し、豪快な…
2011/07/19米国女子

2年ぶりの優勝を狙う宮里藍など17人の日本人選手が出場!

た。申はこの勝利で世界ランキング1位の座に返り咲いている。現在はそのランキングで4位となっている申が大会連覇を狙う。 日本勢の18名だが、昨年の大会でトップ10入りを果たした宮里美香、馬場ゆかり、不動
2010/07/23米国女子

宮里藍が連覇に向け好スタート!宮里美香は6位タイ

、ヤニ・ツェン(台湾)、全美貞(韓国)らと並び6位タイにつけている。その1打差が宮里藍などで、上田桃子、服部真夕、馬場ゆかりも宮里と同じく13位タイ。 その他の日本勢は、1アンダー37位タイに佐伯三貴
2012/11/13国内女子

賞金女王、シード権、最終戦出場権・・・注目の争いの行方は

ストロークが命運を握る緊迫の戦いが繰り広げられる。 また、次週開催の最終戦「LPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ」への出場資格は、今季優勝者と今週を終えた時点での賞金ランク25位まで。カットライン付近には、馬場ゆかり、北田瑠衣、表純子、飯島茜らがおり、こちらの争いにも注目したいところ。