2023/12/04米国女子 圧巻ショットで猛チャージ 西郷真央2位、吉田優利5位浮上/米最終予選 イーブンパーの67位だった馬場咲希はクロッシングコース(CC)で1イーグル4バーディ、2ボギーの「68」とスコアを伸ばし、4アンダーの47位まで巻き返した。 後半12番、西郷はフェアウェイから151yd先
2023/02/21米国女子 渋野日向子はチョン・インジ、モリヤ・ジュタヌガンと今季初戦で同組 )、メジャー2勝のチョン・インジ(韓国)と同組。主催者推薦で出場のアマチュア馬場咲希(代々木高2年)は米ツアー12勝で2020年「全米女子プロ」覇者のキム・セヨン(韓国)、同1勝のマデレーネ・サーストレム(スウェーデン)とのグループに入った。 【初日】
2022/12/16アマ・その他 「日の丸を背負う気持ちは?」アスリートの“先輩”室伏広治氏が中島啓太ら若手に“金言” 日本ゴルフ協会(JGA)は16日、都内で2022年のナショナルチーム活動を締めくくる特別座談会と慰労会を開催。中島啓太や蝉川泰果、馬場咲希(代々木高2年)らチームメンバーが参加した。 座談会には…
2026/05/21国内女子 河本結は「相性がいい」袖ヶ浦CCで雪辱へ 馬場咲希との3年ぶり同組も歓迎 。細かいけれど、後半の疲れにもつながる」と疲労にはいつも以上に気を遣う。 少しの不安要素がある状況で、楽しみな組み合わせに入った予選ラウンドが待ち遠しい。米ツアーを主戦場にする馬場咲希とは、2023年
2023/01/19クラブ試打 三者三様 ブリヂストン B-Limited ドライバーを筒康博が試打「HS45m/s以上は必要」 に関する契約を、ブリヂストンと締結した馬場咲希(代々木高2年)。男子プロ顔負けのハードスペックを好む彼女が使用するドライバーは、2021年発売の限定モデル「B-Limited B1 ドライバー」で、今回は…
2022/06/06米国女子 ミンジー・リーがメジャー2勝目 小祝20位 畑岡28位 オーバー28位でフィニッシュした。 西郷真央は通算8オーバー44位、アマチュアの馬場咲希(日本ウェルネス高2年)は9オーバー49位、高木優奈は19オーバー69位だった。
2025/05/21全米女子オープン 西村優菜に「全米女子オープン」出場権 補欠から繰り上がり日本勢は21人に 上位75人) ・林菜乃子、池羽陽向、泉田琴菜、※木村葉月、※長澤愛羅(日本地区予選通過者) ・馬場咲希(ハワイ地区予選通過者) ・勝みなみ、西村優菜(ミネソタ地区予選通過者) ※はアマチュア
2023/06/15アマ・その他 藤本愛菜、飯島早織、外園華蓮が首位で最終日へ/日本女子アマ3日目 。稲垣那奈子が1アンダーの6位で続き、首位から3打差以内に10人、5打差以内には20人がひしめく。 馬場咲希(代々木高3年)は2バーディ、2ボギーの「72」で通算4オーバーのまま31位。前年優勝の寺岡沙弥香は7オーバー45位で最終日を迎える。
2023/05/04ワールドレディスサロンパスカップ 20歳の宮澤美咲が首位発進 吉田優利ら1差2位 アンダーパー4人だけ のパク・ミンジ(韓国)は4オーバー42位。 大会初出場でアマチュアの馬場咲希(東京・代々木高)は2バーディ、5ボギー1ダブルボギー「77」と出入りの激しい内容となり、5オーバー61位で初日を終えた。
2024/12/12米国女子 国別最多5人が最終予選会突破 米女子ツアー日本勢の2025年出場資格&選手一覧 出場資格を争う最終予選会を山下美夢有、岩井千怜、岩井明愛、吉田優利、馬場咲希が通過した。90ホールを終えて通算6アンダー24位タイまでの26人が、上位25位タイに設定されたカットラインをクリア。来季序盤…
2022/12/17アマ・その他 “卒業”の蝉川泰果&中島啓太 来年は2人揃ってハワイで始動 日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチームメンバーとして活動した中島啓太、蝉川泰果、馬場咲希(代々木高2年)の3人が16日、都内で行われた協会の慰労会後に取材に応じ、2022年の振り返りと来年の抱負…
2025/11/13米国女子 ポイント124位、予選会36位でも16試合に出られる? 米女子ツアー出場資格をおさらい も拡大される。このカテゴリーの下から2番目だった馬場咲希は22試合に出てランク61位とカテゴリー1を確保する活躍を見せている。馬場より下の26番目だったアマンダ・ドハティもランク135位と平凡な成績
2025/11/18米国女子 米女子ツアートップ60、80、100の争いが決着 出場優先順位375番目からの下克上も し烈を極め、ナタリア・グゼア(ロシア/64→57位)、ルーシー・リー(71→58位)、ブルック・マシューズ(62→59位)の3人が土壇場で圏外から滑り込んだ。マシューズは昨季下部エプソンツアーで馬場…
2023/06/24アマ・その他 日本男女が団体戦V 佐藤快斗と荒木優奈が“2冠”/トヨタジュニアW杯 つかんだ。馬場咲希(代々木高3年)は「69」でプレーし、通算12アンダーで5位。ことしの「日本女子アマ」覇者の飯島早織(ルネサンス高3年)は「73」と落とし、通算8アンダー9位で4日間を終えた。 各日…
2023/06/21アマ・その他 男女ともに団体戦首位で折り返す/トヨタジュニアW杯 2位。同じく「68」で回り通算5アンダー8位の馬場咲希(代々木高3年)。団体戦は2人のスコアが採用され、通算20アンダーで2位米国と2打差とした。荒木優奈(日章学園高3年)は「70」でプレーし、通算8…
2023/06/22アマ・その他 男女ともに日本が団体戦首位で最終日へ/トヨタジュニアW杯 72) ジュニアの国別対抗戦は日本チームが男女ともに団体戦首位で最終日に臨む。 女子は「66」でプレーした荒木優奈(日章学園高3年)が通算14アンダーに伸ばし、2位と3打差の単独首位に浮上した。馬場…
2025/09/17米国女子 アジア4戦のエントリー確定 「TOTO」は前年覇者・竹田麗央ら米ツアー日本勢9人 クラウン」(韓国・ニューコリアCC)を挟む。 竹田と山下は日本代表として挑むインターナショナルクラウンを含め、アジアでの5週すべてに出場予定。畑岡奈紗、勝みなみ、ルーキーの馬場咲希、昨年はアジアシリーズに…
2025/05/05米国女子 Qシリーズ組もまずは“安泰” 日本勢はリシャッフルを全員クリア 20位の山下以下、岩井明愛(31位)、馬場咲希(57位)、岩井千怜(61位)、吉田優利(65位)はランク80位を確保したことで、カテゴリーは開幕時の「15」(最終予選会上位25位)から「8」に上がる…
2025/06/16米国女子 渋野日向子が引き受けた「Rookie PODS」ってなんだ? の山下美夢有は「分からないことがあれば、身近で聞ける先輩がいるのはありがたい」と言う。馬場咲希も「まだ私は試合で悩んでいることへの成功体験が少ないから、そういう実体験の話を聞きたいというのはある」と話すなど、新天地の拠り所として心強い存在になっている。 (ミシガン州ベルモント/石井操)
2023/01/17クラブ試打 三者三様 ブリヂストン B-Limited 415 ドライバーを西川みさとが試打「分かりやすい1W」 契約を、ブリヂストンと締結した馬場咲希(代々木高2年)。男子プロ顔負けのハードスペックを好む彼女が使用するドライバーは、2021年発売の限定モデル「B-Limited B1 ドライバー」で、今回はその…