2025/04/03国内女子 「憧れの先輩」上田桃子から激励 アマ藤本愛菜が4アンダー発進 月のアジアパシフィック女子アマ(ベトナム)は日本勢最上位の9位と効果は着実に出てきている。 昨年5月「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ」のイ・ヒョソン(韓国)以来、史上9人目の
2025/05/10サロンパスカップ 藤田さいきが“メジャー完全優勝”へ単独首位 2打差2位に申ジエ 畑岡奈紗7位 大会をJLPGA史上最年少記録の15歳176日で制したイ・ヒョソン(韓国)は5バーディ、1ボギー「68」でプレー。39位から通算2アンダー9位まで浮上した。 国内11勝の小祝さくら、今季1勝の安田祐香が
2025/05/30国内女子 青木瀬令奈が単独首位浮上 1打差に神谷そらと山城奈々 伸ばしあぐね、通算7アンダー2位に後退。下部4勝の山城奈々も並んだ。 神谷と同じく首位から出たイ・ヒョソン(韓国)は「72」で回り、ツアー1勝の佐藤心結、ルーキーの入谷響、稲垣那奈子、仲村果乃、高橋彩華と
2026/06/11国内女子 韓国の14歳アマが衝撃「63」で単独首位発進 1打差2位に全米帰りの桑木志帆 18歳)以来史上6人目。24年「サロンパスカップ」のイ・ヒョソン(韓国/15歳176日)の記録を更新する、ツアー史上最年少優勝(14歳150日)が懸かる。 1打差の8アンダー2位に桑木志帆。前週の
2025/05/11サロンパスカップ 申ジエ29勝目で永久シードへ王手 PO制して史上初の生涯獲得賞金14億円突破 「74」でプレーし、通算1アンダー11位。今季1勝の安田祐香と佐久間朱莉、国内11勝の小祝さくららと並び、7年ぶりに参戦した地元大会を終えた。 前週優勝の菅沼菜々は通算2オーバー24位、前年覇者のイ・ヒョソン(韓国)は通算3オーバー29位だった。…
2025/05/08サロンパスカップ 藤田さいき「完璧だと思う」15年ぶりメジャーVへ首位発進 畑岡奈紗3打差5位 JLPGA史上最年少記録の15歳176日で制したイ・ヒョソン(韓国)は「71」で、18年大会覇者の申ジエ、元賞金女王の稲見萌寧と同じ1アンダー17位につけた。 メルセデスランキング2位の菅楓華、ツアー20勝…
2024/05/05サロンパスカップ 韓国アマのリ・ヒョソンが「15歳176日」の史上最年少V 国内メジャー最大の7打差逆転 ◇国内女子メジャー◇ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ 最終日(5日)◇茨城ゴルフ倶楽部 東コース◇6665yd(パー72)◇晴れ(観衆8549人) 韓国のアマチュア、リ・ヒョソンが…
2024/09/05ソニー日本女子プロ選手権 「自信がついた」竹田麗央が貫禄の首位発進 凱旋の古江彩佳3打差5位 「サロンパスカップ」でツアー最年少優勝を達成して以来の来日で、国内ツアーのプロデビュー戦となる15歳のイ・ヒョソン(韓国)、招待選手で米ツアー2勝のシャネッティ・ワナセン(タイ)、木戸愛、穴井詩、天本…
2025/05/11サロンパスカップ 大会史上“最年長”の最終日最終組 藤田さいきも申ジエも勝てばレコード更新 /20歳)、イ・ヒョソン(24年/15歳)の歴代チャンピオンの若さが際立っていた。 2010年「日本女子プロ選手権」以来15年ぶりのメジャータイトルへ単独首位に立つ藤田が逃げ切れば、13年の茂木(36…
2025/05/06サロンパスカップ 畑岡奈紗は河本結、佐久間朱莉と予選同組 大型連休後に国内メジャー初戦 /2015年)、レキシー・トンプソン(16年)、渋野日向子(19年)、西村優菜(21年)が並ぶ。 前年大会はアマチュアのイ・ヒョソン(韓国)が15歳176日でJLPGA史上最年少優勝を達成。初日71位から
2024/04/16サロンパスカップ 古江彩佳ら米女子メンバー4人が「サロンパス」参戦 覇者の吉田優利は欠場 央、岩井千怜ら120人が出場する。 海外からは韓国勢4人がエントリーした。前年度最終の世界ランキング上50位までの資格により、2023年の韓国女子ツアー賞金ランキング1位のイ・イェウォン(4月14日…
2024/05/06サロンパスカップ 「うな重」大好き15歳 記録ずくめVの韓国アマは「呪術廻戦」で日本語を勉強中? ◇国内女子メジャー◇ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ 最終日(5日)◇茨城ゴルフ倶楽部 東コース◇6665yd(パー72) ◇晴れ(観衆8549人) 前夜、リ・ヒョソン(韓国)は大…
2024/05/06サロンパスカップ 風に泣いた韓国女王 イ・イェウォンは母国の後輩を称賛 )の賞金ランキング1位、年間MVPに当たるポイント制の「KLPGA大賞」に輝いたイ・イェウォン(韓国)は、3打のリードを守れず逆転負けを喫して3位で終えた。 バウンスバックを決めた6番(パー3)では…
2024/09/06ソニー日本女子プロ選手権 「耐えていい流れにできた」竹田麗央が3打差首位ターン 山下美夢有が「65」で3位浮上 戦の15歳、イ・ヒョソン(韓国)は1アンダー58位で予選を通過した。 前年覇者の神谷そらはイーブンパーの71位、今季3勝の川崎春花は1オーバー78位、6月「全米女子プロ」以来の復帰戦だった稲見萌寧は5
2024/09/03ソニー日本女子プロ選手権 古江彩佳が凱旋出場 女子メジャー初開催の沖縄に豪華な顔ぶれが集結 パスカップ」をツアー史上最年少(15歳176日)で制したイ・ヒョソン(韓国)が出場。プロ転向を経て、ツアーメンバーに登録してから初めての参戦となる。 50回大会から設けられたアジア枠(LPGAが特に認めたアジア
2024/10/11国内女子 野澤真央が首位発進 1差2位に櫻井心那 馬場咲希7位 に並んだ。 メルセデスランキング1位の竹田麗央、プロとして初めて国内ツアーに出場の馬場咲希、小祝さくら、イ・ヒョソン(韓国)、ウー・チャイェン(台湾)が5アンダー7位に続いた。 大会3勝のホステスプロ
2024/11/19ツアー選手権リコーカップ ともに“史上初”かかる国内女子ツアー最終戦 竹田麗央と山下美夢有が初日同組 達成したのみで、同一年ならこちらも史上初となる。山下と竹田、さらに岩井明愛の3人にはシーズン平均ストローク60台も懸かる。 初出場は、優勝者の天本ハルカとイ・ヒョソン(韓国)、メルセデスランク上位者で
2025/10/11国内女子 アマ旋風に続け! 16歳・岩永杏奈が史上9人目の快挙に望み /2012年「サントリーレディス」 勝みなみ/2014年「KKT杯バンテリンレディス」 畑岡奈紗/2016年「日本女子オープン」 クリスティン・ギルマン/2018年「センチュリー21レディス」 古江彩佳/2019年「富士通レディース」 イ・ヒョソン/2024年「ワールドレディス サロンパスカップ」
2026/07/05国内女子 「やっぱりアマチュアだなと」 18歳・長澤愛羅はプレーオフの2mを悔やむ ホール目は最も近い位置につけながら、あと一歩及ばなかった。 2024年のイ・ヒョソン(韓国/サロンパスカップ)、日本人では19年の古江彩佳(富士通レディース)以来のアマ優勝とはならず、「やっぱり
2026/06/12国内女子 5連続バーディの桑木志帆が首位浮上 14歳ソア・キムは最年少Vへ3打差2位で週末へ アマチュアの14歳ソア・キム(韓国)は「69」でプレーし、12アンダーの2位につけた。2024年「ワールドレディスサロンパスカップ」でイ・ヒョソン(韓国)が樹立した15歳176日を更新するツアー史上最年少