2023/11/19米国男子 小平智は74位に後退 ルドビグ・オーベリ首位キープ (スウェーデン)は「61」をマークし、通算20アンダーでその座をキープ。米ツアー1年目での初優勝に前進して最終日に入る。 通算19アンダーの2位に同じく「61」で回ったエリック・コール。通算18アンダーの3位に、この日のベストスコア「60」をマークしたマッケンジー・ヒューズ(カナダ)が続いた。
2023/11/17米国男子 小平智は暫定98位 第1ラウンドは日没順延 を終えたエリック・コール、キャメロン・ヤング、デービス・トンプソンの3人が並んだ。 5アンダーの暫定4位に45歳のマット・クーチャー、鳴り物入りでプロ転向したルーキーで24歳のルドビグ・オーベリ
2024/03/01米国男子 「戸惑った」久常涼はグリーンに苦戦も暫定30位 マキロイ16位発進 は比較的、風が穏やかだったので、しっかり伸ばしたかったが、パットがあまり決まらなかった。見えているラインと実際の切れ方が違い、戸惑った。あした以降、頑張ればいいかなと思います」と話した。 昨年、プレーオフでカークに敗れたエリック・コールは7オーバーで最下位の144位に沈んだ。
2024/06/28米国男子 連覇かかるファウラーが4位発進 久常涼は138位で出遅れ テイラー・モンゴメリーとマイケル・キム。6アンダーの4位に、前年覇者のリッキー・ファウラー、エリック・コール、ウィル・ザラトリス、マティアス・シュミット(ドイツ)、アーロン・ライ(イングランド)の5人が
2024/10/16米国男子 トム・キムが3連覇に挑む リッキー・ファウラーも出場 、日本ツアー8勝のチャン・キムらが出場。また、フェデックスカップランキングトップ50以内で、すでに来季「昇格大会」の出場権を獲得しているキャメロン・デービス(オーストラリア)、エリック・コールもエントリーした。 日本勢は出場しない。
2024/10/24米国男子 木下稜介、清水大成、金谷拓実、今平周吾が7位発進 松山英樹は8打差53位 差2位にマックス・グレイサーマン、ニコ・エチャバリア(コロンビア)、エリック・コールが続いた。 17人が出場する日本勢では木下稜介、清水大成、金谷拓実、今平周吾が4アンダー「66」をマークし、米ツアー
2025/10/03米国男子 久常涼と金谷拓実が3打差13位スタート ガリック・ヒーゴら首位に4人 回った。4アンダーは13位。 7アンダーのエリック・コール、サム・ライダー、ダニー・ウォーカー、ガリック・ヒーゴ(南アフリカ)の4人が7アンダーのトップで並んだ。 ディフェンディングチャンピオンのユ
2025/10/07米国男子 松山英樹はモリカワ、ゴッターアップと同組 初日は午前10時35分ティオフ/ベイカレントC組み合わせ 生源寺龍憲は、昨年「ダンロップフェニックス」(宮崎・フェニックスカントリークラブ)を制したマックス・マクグリービー、リコ・ホイ(フィリピン)とのペアリング。石川遼は米1勝のジョエル・ダーメン、エリック・コールとの組になった。
2026/01/25米国男子 久常涼が24位で最終日へ シェフラーと18歳ブラウンは1打差2位に後退 プレーし、シェフラーと並走する。 エリック・コール(LQ)、ウィンダム・クラーク(LQ)が20アンダー4位で並んだ。 日本勢は4人が出場。久常涼(NT)が5バーディ、2ボギーの「69」で回り、26位
2026/06/07米国男子 悪天候でサスペンデッド 松山英樹はシェフラーと同組でスコア落とす 久常涼「78」 。 サム・バーンズが1打差、さらに2打差の6アンダーで前週プレーオフ惜敗のエリック・コールが続いた。昨季年間王者のトミー・フリートウッド(イングランド)、キーガン・ブラッドリー、ウィンダム・クラークが
2026/06/12米国男子 5年ぶりのPGAツアー勝利へブルックス・ケプカが首位発進 金谷拓実は4打差55位 ・ティーガラ、エリック・コール、エミリアノ・グリジョ(アルゼンチン)、マシュー・アンダーソン(カナダ)も並走する。 1打差の5アンダー7位に19年「全英オープン」王者のシェーン・ローリー(アイルランド
2026/09/30米国男子 秋季シリーズ第2戦に金谷拓実、平田憲聖が出場 ブレナンが連覇に挑戦 は、ブレナンのほか24年大会覇者のマット・マッカーティ、マーベリック・マクネリ、エリック・コールがエントリーした。 日本勢はランク142位の金谷拓実、同175位の平田憲聖が参戦する。金谷は2週前
2026/09/18米国男子 平田憲聖が4打差32位発進 久常涼と中島啓太は53位、金谷拓実は出遅れ アンダー首位にともにツアー未勝利のエリック・コールとマックス・グレイサーマンが並んだ。 年間ポイントランキング(フェデックスカップランキング)の資格で来季シードが確定しているのは、8月プレーオフ初戦
2024/05/19全米プロゴルフ選手権 2024年「全米プロ」組み合わせ&スタート時刻 テイラー・ペンドリス 1 8:10 21:10 アン・ビョンフン アレクサンダー・ビョーク エリック・コール 1 8:21 21:21 アダム・シェンク コーリー・コナーズ…
2023/09/18米国男子 サヒス・ティーガラが初優勝 秋季シリーズ初戦で小平智は30位 。 17アンダーの3位にキャメロン・デービス(オーストラリア)。エリック・コールが16アンダーの4位に入った。ランク71位でプレーオフシリーズ進出を逃したジャスティン・トーマスが15アンダー5位だった
2023/10/22米国男子 モリカワが縁ある日本で2年ぶりツアー6勝目 石川遼4位 タイトルを手にした。 通算8アンダーの2位に、ともにツアー未勝利のボウ・ホスラーとエリック・コールが並んだ。 通算7アンダーの4位に石川遼とロビー・シェルトン。8位から出た石川は8バーディ、3ボギー1
2023/10/21米国男子 小平智が3打差5位で最終日へ 石川遼8位 松山英樹43位 アンダーの2位に、ともに同じくツアー初優勝がかかるエリック・コールとボウ・ホスラー。通算7アンダーの4位に「66」をマークしたメジャー2勝のモリカワがつけた。 8位スタートの石川遼は4バーディ、3
2024/10/01米国男子 久常涼が2カ月ぶりに米ツアー出場 秋季シリーズでの“立ち位置”は 、ポイントランク50位以内からは3月「テキサスチルドレンズヒューストンオープン」で初優勝を挙げたシュテファン・イエーガー(ドイツ)、エリック・コールの3人がエントリーした。102位のマット・クーチャー
2023/05/19全米プロゴルフ選手権 デシャンボー単独首位 38位の松山英樹は第2ラウンドをパー発進 エリック・コールは6番でダブルボギーを喫して3アンダーでホールアウト。前日に18ホールを回り切った世界ランキング2位のスコッティ・シェフラー、前週「LIV」で今季初優勝を飾ったダスティン・ジョンソン
2023/05/19全米プロゴルフ選手権 松山英樹と比嘉一貴は暫定42位 星野陸也99位 ラーム出遅れ サスペンデッド。30人が第1ラウンドを終了できず、再開は2日目(19日)の午前7時(日本時間同日午後8時)を予定している。 4ホールを残すエリック・コールが5アンダーとして暫定首位。4アンダーの2位に「66