2019/11/22国内女子 ペ・ソンウ首位 鈴木愛5位、渋野日向子9位 藤本麻子らシード喪失 賞金ランキング50位までを巡る来季シード争いでは、圏外で予選落ちしたカリス・デイビッドソン(オーストラリア/53位)、藤本麻子(64位)、フェービー・ヤオ(台湾/67位)、佐伯(69位)、木戸愛(73位
2025/06/15米国女子 レキシー・トンプソンが6人が並ぶ首位に浮上 岩井明愛は24位 馬場咲希29位 位にも初勝利がかかるカリス・デイビッドソン(オーストラリア)が続く。 日本勢は11人が出場し7人が決勝ラウンドに進出。34位から4バーディ、2ボギーの「70」で回った岩井明愛が5アンダーの24位で最
2023/05/24米国女子 前年準優勝の古江彩佳が出場 ツアー唯一のマッチプレー戦 、パジャレー・アナナルカルン、カリス・デイビッドソン 【グループ5】 ダニエル・カン、アリソン・リー、マリア・ファッシ、ヘ・ムニ 【グループ6】 古江彩佳、ジェマ・ドライバーグ、ステーシー・ルイス、セリーヌ
2021/12/07米国女子 トップ20が“ノルマ” 予選会突破へ古江彩佳と渋野日向子のライバルは カリス・デイビッドソン(オーストラリア)が9アンダー11位、今季米女子ツアー平均飛距離2位(284.846yd)のビアンカ・パグダンガナン(フィリピン)は7アンダー19位で2週目に進んだ一方、米女子ツアー2勝のイ・ミヒャン(韓国)はカットラインに1打及ばず敗退となった。
2021/11/30米国女子 8日間144ホールのサバイバル 渋野日向子と古江彩佳は米ツアーへの扉を開くか 韓国女子ツアー賞金女王、チェ・ヘジン(韓国)の名前もある。 2次予選会は37位タイまでの45人が通過。日本ツアーでもプレーしたカリス・デイビッドソン(オーストラリア)が25位タイで挑戦権を得た一方、2
2018/09/26日本女子オープン 史上2人目の3連覇へ 畑岡奈紗「調子と相談しながら」 した。カリス・デイビッドソン(オーストラリア)、キム・ヘリム(韓国)らと時折談笑しながら、ラフやグリーンを念入りにチェックした。 2週前の「エビアン選手権」から調子を落とし「ショットが思うようにいって
2018/09/24国内女子 小祝さくらが1位に浮上/女子第2回リランキング ) 14位/カリス・デイビッドソン(19) 15位/香妻琴乃(55) 16位/原英莉花(28) 17位/金田久美子(15) 18位/キム・ヘリム(21) 19位/原江里菜(13) 20位/佐伯三貴(17
2025/07/08アムンディ エビアン選手権 2025年「アムンディ エビアン選手権」出場選手&資格 、キャシー・ポーター、ナタリア・グゼア、チャン・ウェイウェイ、カリス・デイビッドソン、渋野日向子、ガブリエラ・ラッフルズ、アリネ・クラウター、デビ・ウェバー、ベネデッタ・モレスコ、ロビン・チェ
2025/11/07米国女子 通算400試合出場 渡邉彩香「うまくなりたい気持ちはずっとある」 年ぶりの出場。米ツアーからは43人が参戦した。同組のシャネッティ・ワナセン(タイ)、カリス・デイビッドソン(オーストラリア)を観察し、「プレーがめちゃくちゃ早い。構えてから打つのがすごく早い。私は悪く
2026/02/17米国女子 岩井明愛は世界ランク1位&昨年覇者とティオフ/ホンダLPGA組み合わせ 、ウェイリン・スー 7:57(9:57)※ 吉田鈴、イム・ジンヒ、ユン・イナ 8:09(10:09)※ 勝みなみ、リンディ・ダンカン、メーガン・カン 8:38(10:38) 笹生優花、カリス…
2026/04/21シェブロン選手権 「シェブロン選手権」出場選手&資格 リン・ルッサン、ガブリエラ・ラッフルズ、吉田優利、カリス・デイビッドソン、アディティ・アショク、ポーラ・レト、イ・イルヒ、ベネデッタ・モレスコ 欧州ツアー、日本ツアー、韓国ツアーの前年ランキング上位
2018/12/20国内女子 今年のベストショットに申ジエ ビューティー賞は成田美寿々/LPGAアワード 、勝みなみ、松田鈴英、新垣比菜、原英莉花、カリス・デイビッドソン、大里桃子 ステップアップツアー賞金ランキング第1位:河本結 メディア賞「ベストショット」部門:申ジエ メディア賞「ベストコメント」部門:大山志保 LPGA栄誉賞:申ジエ LPGA輝き賞:畑岡奈紗 特別賞:斎藤裕子、比嘉真美子
2018/11/19国内女子 女子ゴルフに世代交代の波 シード50人の平均年齢は最年少26.4歳 19歳 35位 濱田茉優 23歳 37位 原英莉花 19歳 38位 権藤可恋 23歳 39位 カリス・デイビッドソン 20歳 40位 大出瑞月 20歳 43位 木村彩子 23歳 49位 大里桃子 20
2018/06/24国内女子 第1回リランキング終了 石川明日香が土壇場で59位→9位に躍進 ランク53位) 18位/金澤志奈(28) 19位/カリス・デイビッドソン(11) 20位/三浦桃香(34) 21位/キム・ヘリム(前年度優勝者) 22位/野澤真央(20) 23位/岩橋里衣(39
2019/11/24国内女子 13人が初の賞金シード入り 過去最年少の平均26.3歳 昨季(26.4歳)を更新して最年少となった。 16人が賞金シードを喪失 森田遥は一歩届かず 森田遥(52位)、カリス・デイビッドソン(オーストラリア/54位)、キム・ハヌル(55位)、東浩子(56
2025/07/29AIG女子オープン(全英女子) 2025年「AIG女子オープン」出場選手&資格 除く) 馬場咲希、ジェニー・ベー、カリス・デイビッドソン、ジェマ・ドライバーグ、リンディ・ダンカン、クリスティン・ギルマン、モリヤ・ジュタヌガン、カン・ヘジ、勝みなみ、イ・イルヒ、イ・ミヒャン、イ・ソミ
2026/06/23全米女子プロ 2026年「KPMG全米女子プロゴルフ選手権」出場選手&資格 、アディティ・アショク、ジュ・スビン、ロビン・チェ、ローレン・ウォルシュ、ルーシー・リー、ヤン・ジン、カリス・デイビッドソン、メラニー・グリーン、ライアン・オトゥール、ジェニー・シン、アマンダ
2019/09/22国内女子 攻めて逆転V 渋野日向子ツアー自己ベスト「64」の18ホール詳細 寄せて4オン1パット ・4番(188ydパー3)/バーディ 通算6アンダー 4UTでピン手前8mにオン。先にカリス・デイビッドソンがほぼ同じラインからバーディパットを打ち、直後に沈めて1オン1パット