2019/04/25国内男子

中島徹、古田幸希ら3人が暫定首位

ホールアウトできないまま午後6時5分に日没サスペンデッドとなった。 ホールアウトした選手の中では、初日首位の中島徹、1打差2位で出た古田幸希とガン・チャルングン(タイ)が通算10アンダーとし、暫定首位に
2019/04/24国内男子

中島徹が首位発進 工藤遥加は117位/AbemaTVツアー初日

、ボギーなしの「65」とした中島徹が7アンダー単独首位スタートを切った。 6アンダーの2位に古田幸希、石川裕貴、ガン・チャルングン(タイ)、アマチュアの清水大成(日大)の4人。5アンダーの6位に岩元
2018/07/08国内男子

ケネディが5季ぶり3勝目 今平、藤本ら3位

、ガン・チャルングン(タイ)、ショーン・ノリス(南アフリカ)は通算7アンダーの3位に入った。 重永亜斗夢、香妻陣一朗、星野陸也らが通算6アンダーの7位。石川遼は通算イーブンパーの48位で終えた。 初日の競技が大雨のため中止となり、大会は72ホール(4日間)から54ホール(3日間)に短縮して行われた。
2020/11/20国内男子

石坂友宏が首位浮上 金谷拓実1打差 今平周吾28位

」でプレー。通算9アンダーとし、3位から単独首位に浮上した。 金谷拓実も「66」で回り、ガン・チャルングン(タイ)と並んで通算8アンダー2位。大槻智春、市原弘大、木下稜介が通算7アンダー4位につけた
2019/12/09日本シリーズJTカップ

今平周吾が2年連続で最優秀選手賞 特別賞に金谷拓実

佳和(初) 平均ストローク賞:ガン・チャルングン(初)※ ※今平は「SMBCシンガポールオープン」を途中棄権したことにより表彰対象外 平均パット賞:ショーン・ノリス(初) パーキープ率賞:今平周吾(初…
2019/06/02国内男子

池田勇太ら4人が全英の切符を獲得 「すごくハッピー」

「全英オープン」の予選会(12位以内で資格を有さない上位4人)を兼ねており、優勝した池田勇太、2位のチャン・キム(米国)、3位に入ったパク・サンヒョン(韓国)、ガン・チャルングン(タイ)が出場権を得た。 5年連続…
2020/01/12アジアン

オームスビー完全優勝 関藤直熙と大槻智春が7位

、この日ベストの「64」をマークした全英覇者のシェーン・ローリー(アイルランド)が浮上。通算12アンダーの3位にガン・チャルングン(タイ)、通算11アンダーの4位にジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ
2020/01/11アジアン

大槻智春が9位へ浮上 オームスビーが3日間首位キープ

「66」をマークして通算13アンダーの単独首位。通算11アンダーの2位にガン・チャルングン(タイ)が浮上した。 7位から出た浅地洋佑は、昨夕からの背筋痛に苦しめられてショットが曲がり、「75」で通算
2019/12/16アジアン

ジェーンワタナノンドが今季3勝目 浅地洋佑14位

いる。 通算18アンダーの2位に日本ツアーが主戦場のガン・チャルングン(タイ)、さらに1打差の3位にキム・テウ(韓国)とジョシュ・ヤンガー(オーストラリア)が入った。 連日の「70」で回った浅地洋佑が
2017/12/14アジアン

10バーディ量産のローズが首位発進 宮里優作は8位

。 「64」でプレーしたガン・チャルングン(タイ)が8アンダーの2位に続き、2イーグルを奪ったパチャラ・コンワットマイ(タイ)ら2人が7アンダーの3位に並んだ。 年末時点の世界ランク50位以内に付与される
2023/03/14アジアン

インド開催のツアー第6戦に大岩龍一が出場

ツアーメンバーのプラヤド・マークセン、ガン・チャルングン(いずれもタイ)、アンジェロ・キュー(フィリピン)らが出場。ホームのインド勢は、ガガンジート・ブラーら同国の世界ランキング上位たちが母国タイトル獲得に挑む。
2021/07/26米国男子

東京五輪 男子ゴルフ各国代表の一覧

ワタナノンド(150)ガン・チャルングン(281) ドイツ マキシミリアン・キーファー(217)ハーリー・ロング(272) 中国 ヤン・イェチュン(320)呉阿順(339) コロンビア セバスチャン・ムニョス(82
2023/05/23全米オープン

ウッズは故障で「全米オープン」欠場 デイ、ファウラーらが出場権獲得

付与される。 世界ランク25位の松山英樹は同資格の他に前年大会のトップ10(4位)、過去5大会の「マスターズ」優勝者、昨季のPGAツアー最終戦進出者の資格でメジャー第3戦に出場する。 22日に茨城ゴルフ倶楽部で行われた日本地区最終予選ではガン・チャルングン(タイ)、永野竜太郎、石川遼が出場権を手にした。
2022/05/22国内男子

今平周吾が2週連続V 3つどもえのプレーオフ制す

最終18番で3パットを喫し、通算21アンダーでブラッド・ケネディ(オーストラリア)と並んで4位。大西魁斗が20アンダー6位、池田勇太が19アンダー7位で終えた。 通算18アンダー8位に清水大成、ガン・チャルングン(タイ)。