2022/06/05アジアン ビンセントが首位と1打差で最終日へ 米澤蓮は19位 」をマークして通算1アンダー19位。昨年の「アジアアマ」で中島啓太(日体大)と優勝争いを演じたアマチュアのコー・タイチ(香港)が通算3アンダー13位につけた。 本大会の上位者には次週9日からの「リブゴルフ・インビテーショナルシリーズ」初戦(イングランド・センチュリオンGC)の出場権が付与される。
2023/12/09LIVゴルフ 比嘉一貴と香妻陣一朗が第1ラウンド突破/LIVゴルフ予選会 日(土)に行われる第2ラウンド進出を決めた。 第2ラウンド進出者には、日本ツアー1勝のスンス・ハン(米国)、10月「アジア大会」個人戦で金メダルを獲得したコー・タイチ(台湾)らが含まれる。 2日目
2023/11/06アジアン スワンナラットが今季初優勝 中井賢人は42位 ナショナルオープン制覇を逃したチン・グシン(中国)と、15位から「65」で浮上したコー・タイチ(台湾)が続いた。 2位から出た18歳でアマチュアのウェニー・ディン(中国)は「73」とし、年間ポイント
2023/11/07アジアン 香港開催の高額賞金大会シリーズ第9戦 大槻智春、木下稜介が出場 た「ワールドシティ選手権」で初優勝をつかんだ地元・香港出身のコー・タイチらが参戦する。 LIV勢では今季の個人戦年間王者に輝いたテーラー・ゴーチをはじめ、キャメロン・スミス(オーストラリア
2024/12/15LIVゴルフ 台湾の李カイハクが出場権/LIVゴルフ予選会 「インターナショナルシリーズ タイランド」でアジアン初優勝をあげた。 香港のコー・タイチ、南アフリカのブランデン・グレースが通算8アンダー2位で並んだ。日本ツアー3勝スコット・ビンセント(ジンバブエ)は通算3アンダー
2025/05/19全米オープン 杉浦悠太、香妻陣一朗ら全米オープンへ 石川遼は3年連続の突破ならず て2022年大会以来2度目の参戦を決めた。プレーオフ4ホールの末に河本力が補欠1番手、コー・タイチ(香港)が2番手に入った。 石川遼はプレーオフに1打及ばない通算8アンダー。3年連続の出場を逃して
2026/06/12アジアン 香妻陣一朗が5打差18位発進 小西たかのりが40位 アンダー2位に4月「インターナショナルシリーズ ジャパン」優勝のトラビス・スマイス(オーストラリア)、5月「日本プロ」2位のソン・ヨンハン(韓国)。5アンダー4位で前週「日本ツアー選手権」2位のコー…
2026/06/13アジアン バッバ・ワトソンが8年ぶりの優勝へ首位浮上 小西たかのり19位、香妻陣一朗25位 (オーストラリア)、前週「日本ツアー選手権」2位のコー・タイチ(香港)、LIVが主戦場で日本ツアー3勝のスコット・ビンセント(ジンバブエ)が続いた。 日本勢は小西たかのりが40位から「69」で回り5アンダー19位に
2026/06/14アジアン 小西たかのりが3打差4位浮上 香妻陣一朗10位 バッバ・ワトソンが首位守る 負けの2位だったコー・タイチ(香港)が並んだ。 19位から出た小西たかのりが7バーディ「66」で回り、12アンダーで4位につけた。海外ツアー初勝利へ首位と3打差で最終日に入る。 10アンダー8位に
2026/06/15世界ランキング 石川遼が45ランクアップの301位 日本勢トップの松山英樹は24位/世界ランク 石川遼は45ランクアップの301位となった。 アジアンツアー「インターナショナルシリーズ モロッコ」で同ツアー2勝目を挙げたコー・タイチ(香港)は360位から232位に上昇した。
2026/09/19アジアン 比嘉一貴がアジアンツアー大会連覇へ1打差2位浮上 た。 日本ツアーでもプレーするコー・タイチ(台湾)が1イーグル7バーディ、1ボギーの「64」をたたき出し、「62」で回ったミゲル・タブエナ(フィリピン)、ピーター・ユーラインら3人と並ぶ16アンダー3
2026/09/15アジアン 比嘉一貴が台湾で連覇に挑戦 日本勢11人がエントリー 。池村寛世、石坂友宏らも韓国からの連戦を組んだ。日本勢は11人がエントリーした。 ポイントランキングトップのトラビス・スマイス(オーストラリア)、同2位のコー・タイチ(香港)もフィールドに名を連ねた。
2026/09/18アジアン 比嘉一貴が連覇へ1打差3位でターン 日本勢は6人が決勝へ ・タンカモルプラスート(同)を追う。 ともに日本ツアーを主戦場にする伴翔太郎(米国)が9アンダー10位、コー・タイチ(香港)が8アンダー15位と上位につける。 11人がエントリーした日本勢は6人が決勝
2022/08/09アジアン 「LIV」勢が続々参戦 リード、稲森佑貴、木下稜介らが高額賞金シリーズへ 「アジアパシフィックアマチュア」で中島啓太にプレーオフで敗れたコー・タイチは、依然としてアマチュアながらイングランドで25位に入るなどツアーでも着実な歩みを見せている。 今年1月に行われた前回大会で優勝し
2023/09/29アマ・その他 馬場咲希は7位に後退/アジア大会2日目 (中国)、同47位のアディティ・アショク(インド)。新地真美夏(東京・共立女子第二高1年)と橋本美月(東北福祉大3年)は通算5アンダーで、7打差10位にいる。 男子個人戦は香港出身のコー・タイチが後続
2023/10/01アマ・その他 日本はメダル獲得ならず 馬場咲希11位/アジア大会 (東京・目黒日大高3年)が続いた。団体戦(各日上位3人の合計スコアを採用)は、3位のタイに6ストローク届かない通算44アンダーの4位。前回大会(2018年/金)に続くメダル獲得はならなかった。 個人戦は、今季アジアンツアーで初優勝を飾ったコー・タイチ(台湾)が通算27アンダーで制した。
2024/12/13LIVゴルフ 比嘉一貴が第2ラウンドへ 生源寺龍憲と金子駆大は進出ならず/LIVゴルフ予選会 勝のワン・ジョンフン(韓国)が7アンダーでトップ通過。2023年「アジア大会」金メダリストのコー・タイチ(香港)は比嘉と並ぶ2位、かつて日本ツアーを主戦場にしていたガン・チャルングン(タイ)は5
2025/09/14国内男子 比嘉一貴が3ツアー共催競技を制す 韓国で今季&大会2勝目 スコアを崩して「71」にとどまった。 国内ツアー賞金ランキングトップを走る生源寺龍憲は9アンダー30位だった。 17アンダー2位にリチャード・T・リー(カナダ)と日本ツアー3勝のスコット・ビンセント(ジンバブエ)。16アンダー4位にコー・タイチ(香港)とダンタイ・ブーマ(タイ)が並んだ。
2023/09/30アマ・その他 馬場咲希が4位に浮上して最終日へ/アジア大会 。 男子個人戦はコー・タイチ(香港)が通算24アンダーで単独首位をキープ。3打差の2位には洪健堯(台湾)。 この日「68」で回った隅内雅人(日大)が通算14アンダー10位で日本勢トップ。出利葉太一郎(日大
2025/09/13国内男子 比嘉一貴「ほぼ完ぺきな内容」で単独首位に浮上 未勝利の吉田泰基が2打差3位 ツアー未勝利の吉田泰基、リチャード・T・リー(カナダ)、コー・タイチ(香港)、サリット・スワンナラット、ダンタイ・ブーマ(ともにタイ)の5人が並んだ。 日本勢は以下、前週「フジサンケイクラシック」2位の