2013/11/08ギアニュース

グリップ2本でスイングが変わる?画期的な練習器具が登場

、『ゼロプレーン』の装着部に入れて、長さを調整するだけ。シャフトが装着された2本のグリップを両手で持つだけで、上級者のスイングが体感できるというもの。 同社によれば、 「『ゼロプレーン』は、グリップを2本にする…
2023/11/08ギアニュース

ゴルフプライド「CP2ラップ」に新色ピンク登場 11月発売

。 グリップエンドには、「コントロールコア」と呼ばれるカバー内に内蔵された硬めの芯により、スイング時のねじれが低減され、ソフトな感触を保ちながら安定したスイングが得られる。また、シャフト部分に向かって…
2012/06/29ギアニュース

プロのスイングを支える4代目『X‐SPIKE ARCHPOWER』

が生まれるように設計されているのが特長。スイングの安定性に加え、上級者が好む革底シューズのような履き心地を追求したとか。 『X‐SPIKE ARCHPOWER』の特長 1.足骨のアーチを支える…
2020/12/01ギアニュース

本間ゴルフ「ツアーワールド GS シリーズ」2021年1月発売

フルラインアップで展開する。 新作は「GAIN SPEED TECHNOLOGY(さらなるスピードの獲得)」がコンセプト。すべての工程を見直してボール初速やスイングスピードの改善に向けて徹底的に研究し、なかでも…
2014/12/09ツアーギアトレンド

小田孔明×本間ゴルフ 契約から2年でツアーの頂点へ

」。 その背景には、小田のスイングに合わせて数スペックのクラブを用意していたという開発者やプロサポートの周到な準備があった。 翌年に契約して、丸2年で頂点まで上り詰めた。「年齢とともに飛距離は落ちてきたけど…
2016/11/09ギアニュース

本間ゴルフが『3代目TW-Wウェッジ』を23日に発売

。ヘッドは打感の良い軟鉄鍛造製法を採用し、ネック周りをシャープにすることでオフセットを感じさせず、どの番手でも同じフィーリングでのスイングを可能にしたという。 ロフト角「48°」「50°」「52°」のモデル…
2017/05/22優勝セッティング

小柄だけど飛距離もある 今平周吾のギアとスイング

選手の中でも小柄な部類。それでも、軸のぶれない安定したスイングから振り切る1Wショットは、飛んで曲がらない。今週の平均飛距離は293.38ydでフィールドでは24位。そこにパーキープ率91.67%(1…
2010/01/06ギアニュース

やさしいだけじゃ物足りない!『V-430』登場

、中上級者、プロ・上級者と3タイプ揃ったことになる。 設計コンセプトは重心を深くしないというもの。ドローのスイングならドローの弾道が、フェードのスイングならフェードの弾道と、操作性もシリーズ中最上級だと…
2011/04/22ギアニュース

”究極の機能美”の追求『マッスルプロトアイアン』

によってオンプレーンなスイングに導くスクエアなバッグスイングができます。これを可能にする機能美、顔が備わっているアイアンです」――。 アイアンの構成は、#5~9、PWの6本セットで、シャフトはダイナミック…
2009/07/03ギアニュース

『V―460』に競技シャフト

ゴルファーやアマチュアが競技で使用することを前提として開発したシャフト。振り切りやすさを重要視した60g台のシャフトで、競技で必要不可欠な方向安定性と飛距離性能の両立、さらにはスイングの再現性向上を…