2022/01/22国内男子 桂川有人が4打差4位で最終日へ 首位にキム・シバンら サドム・ケーオカンジャナ(タイ)が通算11アンダー首位に並んだ。 桂川有人が6バーディ、3ボギーの「68」でプレーし、日本勢トップの通算7アンダー4位。「自分自身では好調だとは思っていないですけど、3
2022/03/02アジアン アジアンツアー新シリーズ初戦 木下稜介、久常涼らが出場 争う。 前週「ロイヤルズカップ」優勝のセン世昌(台湾)、ともに2位で終えたサドム・ケーオカンジャナ(タイ)、キム・シバンをはじめ、昨シーズン賞金王のキム・ジュヒョン(韓国)、ツアー4度優勝のジョン
2022/06/05アジアン ビンセントが首位と1打差で最終日へ 米澤蓮は19位 19歳のキム・ジュヒョン(韓国)とサドム・ケーオカンジャナ(タイ)、首位と2打差5位にはアジアンツアー2勝のジャスティン・ハーディング(オーストラリア)ら3人が続いた。 日本から出場の米澤連は「68
2022/08/11アジアン ビンセントが首位発進 香妻陣一朗9位 リードは“新天地”で78位 。ジュビック・パグンサン(フィリピン)、サドム・ケーオカンジャナ(タイ)ら6人が5アンダーの3位で続いた。 日本勢は香妻陣一朗が6バーディ、2ボギーの「68」で4アンダーの9位。木下稜介、久常涼が2アンダー
2022/06/06アジアン スコット・ビンセントが“2週連続優勝” 米澤蓮は30位 サドム・ケーオカンジャナ(タイ)、通算8アンダー4位にジャスティン・ハーディング(南アフリカ)、通算6アンダー5位にはキム・ジュヒョン(韓国)が入った。 19位から出た米澤蓮は「73」で回って通算オーバー30位タイで大会を終えた。
2022/04/12アジアン アジアン&欧州女子ツアー共催大会 タイでの2戦目はポイント積み上げ方式 ・チャンタナヌワット(タイ)が推薦で出場。キム・ジュヒョン(韓国)やポール・ピーターソン、キム・ビオ(韓国)ら同大会で上位に入った選手も引き続き参戦する。 パチャラ・コンワットマイ、サドム・ケーオカンジャナら地元
2023/03/08アジアン 前週2位の池村寛世、大西魁斗ら日本勢7人出場 )、地元タイ出身で22年「SMBCシンガポールオープン」優勝者であるランク3位のサドム・ケーオカンジャナ、同じくタイ出身で日本ツアーメンバーでもあるランク5位のガン・チャルングンらが出場する。 前年大会優勝のキム・シバン(米国)は出場しない。
2023/02/05アジアン アブラム・アンセルが単独首位 香妻陣一朗19位、金谷拓実45位 「63」で回ったマシュー・ウルフ、ルーカス・ハーバート(オーストラリア)、サドム・ケーオカンジャナ(タイ)が続いた。 7人出場した日本勢のうち、香妻陣一朗と金谷拓実が決勝進出。39位から出た香妻は「67
2023/02/10アジアン ガルシアが2位スタート 金谷拓実は5位 堀川未来夢9位 、1ボギーの「69」。首位のシン・ヨング(カナダ)に3打差の3アンダー5位で滑り出した。 メジャー1勝のセルヒオ・ガルシア(スペイン)がサドム・ケーオカンジャナ(タイ)と並んで5アンダーの2位発進
2024/12/05アジアン 木下稜介、香妻陣一朗が2打差5位発進 杉浦悠太は3打差/アジアン最終戦 ゴルフと提携する高額賞金の「インターナショナルシリーズ」でもある今季ツー最終戦が賞金総額500万ドル(約7億5000万円)をかけて開幕し、ツアー3勝のサドム・ケーオカンジャナ(タイ)と同1勝のチャン
2024/09/27アジアン タイの31歳が首位 生源寺龍憲、池村寛世は24位で週末へ サドム・ケーオカンジャナ、セッテ・プラコンベク(ともにタイ)、ミゲル・タブエナ(フィリピン)が並んだ。 日本勢は生源寺龍憲が80位から出て、7バーディ、1ボギーの「66」で回り、6アンダーで初日14位の
2025/01/24アジアン 池村寛世が3位でターン 10位の比嘉一貴と生源寺龍憲ら日本勢5人が決勝へ 、通算5アンダーの3位に浮上。首位に4打差の好位置でシーズン開幕戦を折り返した。 単独首位から出たサドム・ケーオカンジャナ(タイ)が「66」をマークし、通算9アンダーでその座を堅守。後続とのリードを3打
2025/01/23アジアン 浅地洋佑が5位で開幕戦をスタート 比嘉一貴と岩崎亜久竜30位 通過した浅地洋佑が3アンダー5位で発進。4バーディ、1ボギー「67」の内容で、首位と2打差につける好スタートを切った。 アジアンツアー2勝のサドム・ケーオカンジャナ(タイ)が「65」で回り、5アンダー
2025/01/25アジアン 池村寛世が単独首位で最終日へ アジアンツアー初勝利なるか 奪取した。12番でダブルボギー、15番でボギーをたたいたが、最終18番(パー5)をバーディで締めくくり、最終日へ弾みをつけた。 単独首位からスタートして「72」で回ったサドム・ケーオカンジャナ(タイ
2018/12/23アマ・その他 日本はタイに2pt差で敗れる 畑岡奈紗は金星/日本タイ親善試合 (勝利:1ポイント、引き分け:0.5ポイント)と勝ち越して7ポイントを加算。通算13ポイントとしたが、タイに2ポイント差で敗れた。 第1、2試合はアマチュア同士の対戦。桂川有人(日本大学2年)はサドム…
2025/10/05アジアン スコット・ビンセントが高額賞金シリーズ今季2勝目へ首位急浮上 比嘉一貴14位 ツアー5勝目がかかる45歳のウェイド・オームスビー(オーストラリア)、ツアー10勝の37歳ガガンジート・ブラー(インド)と首位に並んだ。 タイのサドム・ケーオカンジャナとプーム・サクサンシンが10
2026/05/20アジアン 「全英」出場権も懸かる韓国ナショナルOPにバッバ・ワトソンら参戦 「全英オープン」(イングランド・ロイヤルバークデールGC)の予選会を兼ね、有資格者を除く上位1人が出場権を獲得する。 前年大会はタイのサドム・ケーオカンジャナが制し、3年ぶりのツアータイトルとメジャー
2023/02/04アジアン 香妻陣一朗と金谷拓実が決勝へ ミケルソンとデシャンボーは予選落ち マークして、通算11アンダーまでスコアを伸ばした。 昨季のPGAツアー新人王、キャメロン・ヤングが1打差2位。ルイ・ウーストハイゼン(南アフリカ)、マーク・レイシュマン(オーストラリア)、サドム…
2023/02/12アジアン 金谷拓実が海外ツアー初優勝 独走で高額シリーズを制す ドル(約2億6300万円)が用意され、金谷は優勝賞金36万ドル(約4730万円)を獲得した。 通算6アンダーの2位にベリー・ヘンソン(米国)とサドム・ケーオカンジャナ(タイ)。「LIVゴルフ」でプレー
2023/02/12アジアン 金谷拓実と久常涼がオマーンで優勝争い トップ10に日本勢4人で最終日へ ができた」と話した。 サドム・ケーオカンジャナ(タイ)が6アンダー3位。「LIVゴルフ」でプレーするセルヒオ・ガルシア(スペイン)とホアキン・ニーマン(チリ)が5アンダー4位で続いた。 中東での