2022/04/24国内男子 23歳の桂川有人が待望のツアー初優勝 星野陸也が2位 20アンダー5位に食い込んだ。 前週優勝の比嘉一貴、ホストプロの稲森佑貴、首位タイで出たジャスティン・デロスサントス(フィリピン)、アンソニー・クウェイル(オーストラリア)が通算19アンダーの6位だった。
2025/06/14国内男子 ツアー8勝目へ岩田寛が3打差3位 ノリス5位 岩崎亜久竜8位 回り、通算16アンダー単独首位に立った。1打差の通算15アンダー2位に日本ツアーを主戦場とするジャスティン・デロスサントス(フィリピン)が続く。 1打差2位から出た岩田寛は4バーディ、2ボギー「70」で
2025/06/13国内男子 岩田寛が1打差2位 今季初Vの阿久津未来也10位で決勝へ ◇国内男子◇ハナ銀行 インビテーショナル 2日目(13日)◇ザ・ヘブンCC(韓国)◇7293yd(パー72) 日本ツアーを主戦場とするジャスティン・デロスサントス(フィリピン)がボギーなしの6
2026/02/04アジアン 香妻陣一朗ら日本勢4人がフィリピンへ アジアンツアー新シーズンが開幕 も戦うジャスティン・デロスサントスらフィリピン勢は母国での優勝を狙う。ツアー7勝のジャズ・ジェーンワタナノンドらタイ勢も多くエントリーした。 アジアンツアーは今週を皮切りに、幡地隆寛が24年に制した
2026/03/08国内男子 木下稜介4位 トラビス・スマイスがPO6ホール目で優勝/国内男子ツアー開幕戦 伸ばしたが、パー5の13番で3パットボギーを喫して勢いがストップ。7バーディ、3ボギー「68」に終わった。 日本ツアーが主戦場のジャスティン・デロスサントス(フィリピン)が14アンダー3位、岩崎亜久竜が3
2023/11/10国内男子 濃霧でサスペンデッド 今平周吾ら3人暫定首位 )、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)の6人が並ぶ。 賞金ランキング2位の金谷拓実は5ホールを残して1つ伸ばし、通算3アンダー暫定11位。ランク1位に立つ中島啓太は3バーディ、4ボギーの「71」とし
2023/06/22国内男子 片岡尚之、河本力、杉本エリックが首位発進 中島啓太は4打差17位 打差の4位に小林伸太郎と大槻智春。小田孔明とジャスティン・デロスサントス(フィリピン)が6アンダー6位で続いた。 前週まで4戦連続で最終日最終組を回った賞金ランキング1位の中島啓太は5バーディ、1
2024/09/26国内男子 幡地隆寛が単独首位発進 月間4勝へ平田憲聖は2打差3位 ボギーの「66」で回り、トップと2打差の5アンダー3位。小西貴紀、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)、細野勇策、大槻智春と並んだ。 5試合ぶりに復帰した賞金ランキング3位の杉浦悠太は4バーディ
2023/05/23国内男子 上位4人に「全英」切符 小平智が今季国内初参戦 だアンソニー・クウェイル(オーストラリア)とのプレーオフを制してツアー通算3勝目。クウェイル、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)の4人が出場権を得た
2023/06/10国内男子 「賞金でうなぎを食べます」 竹安俊也が今季ツアー初のアルバトロス “この湧き方は異常だ”と思って“入ってるな”と」。国内ツアーでは昨年9月「ANAオープン」第3ラウンドでジャスティン・デロスサントス(フィリピン)が達成して以来の“一発”を振り返った。 ホールインワンより
2025/09/19国内男子 「ティショットも安定」の金谷拓実が首位で決勝へ 石川遼は3打差3位 ことを続けていきたい」と今季国内ツアー2試合目の週末を見据えた。 2022年大会覇者の大槻智春は「66」で通算10アンダー2位。15年大会覇者の石川遼が5バーディ「67」でプレーして、ジャスティン…
2025/11/28国内男子 25歳の鈴木晃祐が単独首位でターン 賞金王狙う金子駆大は5打差に よおすけ、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)。 アジアンツアーのインターナショナルシリーズを通じて来季のLIVゴルフ入りを決めた浅地洋佑は通算4アンダー35位。カシオ計算機の所属プロで、米
2026/08/28国内男子 香妻陣一朗「良いイメージ」の歴代V大会で首位浮上 1打差2位に河本力 同じく歴代覇者(2022年)の河本力。11アンダー3位に地元・福岡出身の長野泰雅と、ツアー未勝利の小田祥平。10アンダー5位に芥屋GC所属の杉山知靖、ともに首位スタートから後退した大西魁斗とジャスティン…
2023/07/28日本プロ 平田憲聖が2打差首位 石川遼はトリプルボギーから後退8位 、トッド・ペク、石坂友宏の4人が4アンダー4位で続いた。 首位スタートの石川遼は前半6番でトリプルボギーをたたくなど「73」。通算3アンダーにスコアを落とし、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン
2022/09/18国内男子 石川遼は31歳初V逃す 猛追「65」も2年9カ月ぶり優勝ならず 大槻智春PO制す 守っていた池田勇太は18番でボギー。通算18アンダーでプレーオフ進出を逃した。 通算16アンダー4位に時松隆光と久常涼。通算15アンダー6位に木村太一、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)が続いた。
2022/05/29国内男子 「全英」切符争いで日本勢全滅は3度目 片山晋呉「僕の日じゃなかった」 た大会で、上位4枠を勝ち取ったのはスコット・ビンセント(ジンバブエ)、アンソニー・クウェイル(オーストラリア)、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)。現行の
2025/06/05日本ツアー選手権 「一生予選を通れないコースだと…」小木曽喬が首位発進 比嘉一貴ら2打差 石川遼39位 。今平周吾、蝉川泰果、稲森佑貴、伴真太郎、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)が2アンダー5位で並んだ。 昨年プレーオフ惜敗の石川遼は4バーディ、5ボギーの「71」で回り、1オーバー39位。前週
2025/06/27国内男子 石坂友宏が暫定首位 2打差2位に生源寺龍憲 石川遼は予選落ち濃厚 、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)の7人。 大会連覇のかかる石川遼は29ホールをプレーし、現状カットラインに3打届かない通算1アンダー暫定100位で予選ラウンドを終えた。伸ばし合う展開のフィールドで「72」「69」と伸び悩み、今季2回目の予選落ちが濃厚となっている。
2026/08/27国内男子 大西魁斗が首位スタート 歴代覇者の河本力、香妻陣一朗が1打差3位 1勝の大西魁斗と未勝利のジャスティン・デロスサントス(フィリピン)が8アンダー「64」で首位に並んで発進した。ともにボギーなしの1イーグル、6バーディで回り、後続を1打リードした。 大西は1つスコアを
2022/07/11全英オープン 「全英オープン」出場選手&資格 (1)2022年7月17日時点で60歳以下の「全英オープン」歴代優勝者 マーク・カルカベッキア ジョン・デーリー ジャスティン・レナード ポール・ローリー タイガー・ウッズ デビッド・デュバル…