2022/02/03ギアニュース タイトリスト最新「AVX ボール」登場 よりソフトで飛ばせる性能に進化 、前作よりもソフトで摩擦係数が高いウレタンエレストマーを採用。さらにソフトな打感と、高いスピンコントロール性能を備えることに成功した。ディンプル数は前作の352から348に再設計され、推進力が増した中・低…
2018/12/06ツアーギアトレンド 海外限定モデル? 藤倉ゴム工業「VENTUS」は青・赤・黒の三色展開 、青いモデルのみが持ち込まれたが、ツアー仕様モデルとしてはほかに赤と黒が用意されているそう。「赤=打ち出し角が高く、スピン量は中」、「青=打ち出し角が中間、スピン量は中」、「黒=打ち出し角が低く、スピン量…
2016/09/02ギアニュース ヘッドスピードに合わせて1度刻みに選ぶ ミズノ「T7 ウェッジ」 スピンコントロール性能を発揮する。また、最も下の溝を従来より0.7mm下げることで、溝を1本増やし、トップ気味にヒットしてもスピンがかかりやすくなる。アドレス時にリーディングエッジが浮いてみえない印象…
2015/09/25ギアニュース 「TourAD」ニューモデルは、ターコイズブルーの『GP』! 高剛性にした先端部分が特徴。操作性、コントロール性に優れた粘り系 株式会社グラファイトデザイン(埼玉県秩父市)は10月9日、先端部から中間部の剛性を上げ、グリップ下のしなりを感じられるシャフト…
2025/07/07ギアニュース やさしさはそのままにスピン性能をプラス キャロウェイ「CB12 ウェッジ」登場 。これにより、ラフや濡れた芝の上でもスピンがしっかりかかり、優れたコントロール性能を発揮する。また、前作ではフェースのトウからヒールまで全面に溝が刻まれていたが、今作では一般的なスコアラインを採用し…
2010/12/16ギアニュース 遼も感動、ニュー『Z-STAR』 スピンの減少が最小限に抑えられます。状況の悪いところからスピンコントロールできるボールと感じました」と、そのパフォーマンスについて、"感動"という言葉も口から飛び出した。 石川プロも唸らせた『Z…
2024/02/17ギアニュース テーラーメイド「TP5」「TP5x」 4代目は新開発コアで“ソフ飛び系”に のスピン量を抑え、ソフトな打感を可能にした。ショートゲームでは最適なスピンコントロールを発揮し、打音や打感を重視するプレーヤー向けとなっている。 新「TP5x」は、同社史上最速のボール初速を生む5層…
2024/05/14ギアニュース 「パラダイム Aiスモーク」にツアーバージョン登場 ドライバー」よりもさらにスピンが入りやすい仕様で、ボールの上がりやすさとコントロール性能を両立しているという。 「◆◆◆T FW」はコンパクトなヘッドにディープフェースを組み合わせた。打点の高さを…
2020/09/21ギアニュース 軟鉄鍛造でソフトな打感がプラス「JAWS フォージド ウェッジ」 ながら、製法が鋳造(ちゅうぞう=溶かした素材を型に流し込んで成型)から、鍛造(たんぞう=加熱した素材の塊に圧力をかけて成型)に変わったことだ。独自の溝形状による優れたスピン性能を引き継ぎながら、高密度な…
2023/01/11ギアニュース 雨天時のスピン性能が向上 「クリーブランド RTX 6 ZIPCORE ウェッジ」誕生 。ラフからのショットや雨天プレーでも安定したスピンコントロールを可能にする。 また前作で初搭載された、ネックに軽量のセラミック素材を内蔵する「ZIPCORE(ジップコア)」テクノロジーが進化した…
2024/01/25ギアニュース “ディープ感”の追求でスピン性能が向上 ブリヂストン「TOUR B X/XS ボール」2月発売 塗装「スリップレス・バイトコーティング」の働きにより、アプローチショットにおけるコントロール性能が向上した。 中間層は前作よりも剛性と比重を高め、高初速・低スピン性能の向上に成功。フルショット時は風に…
2021/08/10ギアニュース グリーン周りのスピン性能向上「ミルドグラインド3 ウェッジ」9月発売 バウンス(SB)、ローバウンス(LB)、ハイバウンス(HB)の3種類。また、番手別にトウ側の厚みやホーゼル部(ネック)の長さを調整することで重心位置をコントロールし、それぞれの番手で最適なスピン性能を発揮…
2013/12/18ギアニュース 高弾道と風に負けない強弾道を実現!『モーダス3TOUR130』 。『TOUR130』の最大の特徴は、独自設計の高い中間剛性により、無駄なスピンを抑制させたこと。これにより、スピンを抑えた高弾道と風に負けない強弾道を実現。コントロール性能が向上し、安定した弾道が得…
2016/08/24ギアニュース 見えない部分に飛びの工夫 ブリヂストンが「TOUR B」を発表 いること。ソール剛性を高めるリブは余計な振動も抑えるため、打感も向上したという。 さらにフェース面の溝には、同グループ内のタイヤと路面の解析技術を活かしたスピンコントロールテクノロジー「パワーミーリング…
2020/01/22ギアニュース ウッズも絶賛! 最新ボール「ツアーBX」「ツアーB XS」 2月発売 新作。前作で高評価を得ていたスピン性能に加え、新たに「スピードコントロール・テクノロジー」が盛り込まれた。1Wショットでは高初速と低スピンで飛ばし、アプローチでは低初速と高スピンで止める新発想という…
2014/04/23ギアニュース 4つのRZN(レジン)からベストなボールを見つける! 種類 推奨ヘッドスピード40m/s以上 ・【ナイキ RZN ブラック】:驚異の飛距離とスピンコントロール。ドライバーでのスピンを減らして飛ばしたいプレーヤー向け。 ・【ナイキ RZN プラチナム…
2024/02/14ツアーギアトレンド コブラ「ダークスピード」はアマでも使える?/米ツアーで見つけた最新ギア 「ヒーローワールドチャレンジ」から“即決”でバッグインしたとか。「前作よりやや低スピンだけど、スピンが少なすぎることもなく、程よいスピン量で球が安定しているのを気に入っていたよ。初速も変わらず出ていて、より…
2023/09/11ギアニュース 高初速エリアを“ちょい上”に設計 ヤマハ 新「RMX VD」シリーズが10月発売 ヤマハ(本社・静岡県浜松市)は、プロの要望を形に変えたツアーモデル「RMX(リミックス)」シリーズの最新ドライバーを10月6日より順次発売する。ラインアップは、コントロール性能を高めた「RMX VD…
2010/09/14ギアニュース 白マナ後継機はアヒナ 、スピン量をコントロールしてふけ上がりを防いで、ハードヒッターが求める弾道を実現する。 『アヒナ』がマッチするゴルファーが、シャフトに求める性能はというと、叩きにいっても「左が怖くない」シャフト、「ライン…
2011/02/22ギアニュース プロが勝つためのウェッジ ナイキジャパンは4月、「VR」シリーズから『VR PROフォージドウェッジ』を発売する。ツアープロが求めるスピンコントロール性能を向上させるために同社独自の「X3Xグルーブ」を搭載したモデルだ…