2011/07/06サイエンスフィット

アイアンのシャンク癖と飛ばないドライバーを一挙に解決!

軌道通りのドロー系になり、一定の球筋に収束しています。サイドスピンのバラツキも収まり、ネック寄りに当たっていた打点は中央に。フェースコントロールが上手くできるようになってきた証拠です。40m/sくらい…
2015/04/15女子プロレスキュー!

アイアンでもぶっ飛び! 分厚いインパクト 竹内美雪

インパクトできていない点です。 「ダウンブロー」が必須! 理想のアイアンショットは、クラブのロフトをやや立てるハンドファーストの形でインパクトすることです。このインパクトができれば、スピンでボールが…
2025/01/28topics

女子プロが選ぶ「最もアプローチがうまい選手」トップ3 優勝はみんなの想像通り…

ゴルフもうまい」(阿部未悠) ・小祝さくら/「いま日本の中でスピンショットが一番うまい。難しいシチュエーションからでもスピン入れられるし、入りもいい。海外でも活躍しそう」(上田桃子) ・川崎春花/「100ヤード以内の距離感の出し方が上手くて、スピンコントロールが上手なイメージ」(堀奈津佳)
2015/05/20女子プロレスキュー!

“上げる? 転がす? ピッチ&ラン” 坂下莉彗子

「自由自在」のアプローチ 【アマチュアゴルファーの悩み】 「アプローチが上手な人は、ボールを上げたり、転がしたりと自在にコントロールしています。どうやって打っているのですか?」 ピンポジションや…
2014/09/03女子プロレスキュー!

“中途半端な距離を打ち分けるには?” 米澤有

、基本となるアプローチからバンカーまで、ベタピンに寄せるポイントを教えてもらった。1回目のテーマは、30~80ヤードの中途半端な距離が残った時。コントロールショットで寄せるレッスンだ。 米澤有(よねざわ…
2014/04/02河本&藤森のGOLF開眼物語

第10話 左を狙って右に押し出せ

、その力みを逆手にとってスイングすれば、グリーンに乗せるのはもちろん、コントロール性だって高くなります」とレッスンをスタートさせた。 力んだままでも大丈夫! ミスの最大原因は“力み”だが、その“力み…
2017/07/19topics

全英OP開幕直前!松山英樹の撮れたてスイング解説

の入射角が鋭角にならないので、安定したスピンコントロールができるのです。結果として、ドライバーは曲がらないし、アイアンの距離感も安定します。 ■インパクト トップオブスイングからインパクトにかけてアゴ
2022/04/27女子プロレスキュー!

マット上でもできる正しいバンカー練習法 桑木志帆

。バンカーショットで最も重要なのはスピンコントロール。ヘッドの入れ方を改善することで、単に脱出するだけの打ち方から、ピンに寄せるための技術を習得することができます。 1. ロブショットを打つ マット上で
2010/12/01サイエンスフィット

飛ばしのモンスターがさらなる進化を遂げる!後編

、ボール初速はなんと80m/s超え。まさにモンスタークラスの初速です。しかし、初速が上がるほど、ボールのコントロールは、もっともっとシビアになります。ちょっとしたブレでも、その影響が大きくなるからです…
2014/04/16サイエンスフィット

Aゾーンに行こう!(後編)

理論はすべて、まずはAゾーンで振れるようになってから!アームローテーションでヘッドを走らせたり、スピンコントロールを高めたりといった話も、すべてAゾーンからです。ただし、男子プロ並みのヘッドスピードが…
2014/04/10堀尾研仁のスイング解析レッスン

第6回 諸刃の剣 アッパーブロー

動きになっている ※アタック角:11.0度(アッパーブロー) ■堀尾プロの解説 堀尾プロ「アッパーブローは、フェースをコントロールして、しっかりと芯で打てれば、飛距離を稼ぎやすい打ち方です。けれども…
2010/03/31サイエンスフィット

今回の成果「スライスを秒殺!憧れのドロー回転へ!」

にインパクトしているので、当然、サイドスピンもプラスの値で平均800回転以上のスライス回転になっています。上下の進入角はレベルブローですが、インパクトの瞬間も約-3度、外側から入っています。でも、問題…
2010/03/03サイエンスフィット

今回の成果「パワーロス激減!飛距離が30ヤードUP!」

テークバックを補正 もう一つ気になるデータがあります。それは、インパクトのフェース角が17度前後で、かなり開いた状態で当たっています。当然、余計なスピン量が増して、ロスにつながります。ボールを前腕に挟んで…
2009/09/30サイエンスフィット

今回の成果「ヘッドスピードUP!飛距離も激増!」

フィットの弾き出すデータを見てみましょう。これは、スイングの健康状態を知る、いわば血液検査みたいなもの。瞬時に、様々な問題点がわかるはずですよ。スピン量は2500回転前後が理想ですが、4000回転近く…
2010/11/16サイエンスフィット

コースでなぜミスる?ショートゲーム編

、それだけミスの確率が高くなるし、スピンの利き方までコントロールできないからです。また、下りのラインではヒールを浮かせて打つことで、出球の勢いを殺して寄せることも可能です。 ショットの癖はパットに出る…